「国際法」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
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復刊リクエスト27件
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国際法上の自衛権
投票数:46票
19世紀以降、多くの海事事件で、国内法の延長としての「緊急避難」の論理によって、自衛権が最初に主張されたことを、細かく論証している重要な本です。事実関係の尊重や、事件の本質に関する洞察だけでな... (2013/08/25) -
戦時国際法講義
投票数:42票
現在のわが国には、戦時国際法の専門家はほとんどいないそうです(2002.10.14産経新聞朝刊参照)。そんな状態でよくも有事関連法を制定できたものだなと正直にいって驚きですが、「平和国家」であ... (2003/10/30) -
法学を学ぶ
投票数:34票
これから法学を志すにあたり、ぜひとも読んでみたい。 (2013/03/17) -
世界がさばく東京裁判
投票数:28票
報道特集2001(フジ)で東条英機元首相の お孫さんが出演され、「(今の)政治家の全員 に読んで欲しい本」とおっしゃっていたこと、 東京裁判について詳細に記述されているとの事 とのことで、是非... (2005/06/05) -
国際法
投票数:14票
これも持っていますが、国際法を歴史的な軸で考えた必読書です。 学生時代この本を読んで、国際法の世界に入ることができました。 国際法上の規範が、単に所与のものとして与えられたものでないことを... (2003/01/02) -
復刊商品あり
法の概念
投票数:9票
現代ほど企業の「法令遵守」が叫ばれる時代にあって、あらためて「法とは何か」を問う必要を、一司法試験受験生としても感じる。一方で哲学の領域では、ウィトゲンシュタインへの関心が高まっている。「法の... (2002/10/24) -
安全保障序説
投票数:8票
興味があるから。 (2005/03/31) -
戦争と平和の法
投票数:6票
憲法改正が叫ばれる昨今、改めて平和主義の原点ともいえるこの本を読んでみたいと思いました。 (2017/10/01) -
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純粋法学
投票数:6票
国際法を研究していますが、国際法でもケルゼンの理論を引っ張って議論をなさっている方が多く、ケルゼンとは誰か?どういう理論の持ち主か?ということを知るにはこの本が一番ではないでしょうか。是非復刊... (2003/01/28) -
条約の国内適用可能性ーいわゆる“self-executing”な条約に関する一考察
投票数:6票
条約の自動執行性、いわゆるself-excutingを主要なテーマとして扱っている本は、他に見受けられない。 特に自動執行性を持つ条約に対して焦点を当てており、自動執行性について、専門的一般... (2007/05/26) -
地域的安全保障の史的研究
投票数:5票
この時代の欧州安全保障政策を体系的に扱った書籍はあまり数が多くありません。上田女史の同じテーマの論文を読んだこともありますが、ドイツに対する英仏のスタンスの違いなどが非常にわかりやすく述べられ... (2011/02/13) -
法律学全集57 国際法III
投票数:4票
読みたい。 (2005/12/04) -
「国際法」一又正雄訳
投票数:4票
読みたい。 (2005/12/04) -
WTO(世界貿易機関)の紛争処理
投票数:4票
読みたい。 (2005/12/04) -
湾岸戦争と国際連合
投票数:3票
国連安保理が決議したら、合法的戦争であるという理解がまかり通っている。それにアンチ・テーゼをつきつけた労作である。 (2005/11/30) -
東京裁判の国際問題
投票数:2票
発刊当時、新世代による労作として東京裁判研究の名著と評価されている。分析の鋭さや網羅性に照らしても、東京裁判研究の必読書とのことにも拘らず重版未定となっており、異常な価格で中古市場に出回ってい... (2020/08/26) -
東京裁判 勝利の裁き
投票数:2票
新たな歴史認識への挑戦をうかがえそうだから (2020/05/07) -
人道法国際研究所 海上武力紛争法サンレモ・マニュアル解説書
投票数:2票
この本は、海上での武力紛争時に適用される規則とその注釈が書かれており、食料品並びに主要エネルギーの大半を輸入に依存している我国に於いては必須の知識にも関わらず、現在絶版となっており、図書館にも... (2018/11/18) -
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近代日本と戦争違法化体制
投票数:2票
去年の安倍談話を考えるうえで、参考になると思う (2016/02/21) -
商標 第6版
投票数:1票
本書は商標法の大家の網野誠の名著ですが、古本で取引されているのみです。商標の勉強をする人には必要な書籍であると思います。 (2025/01/29) -
在日韓国・朝鮮人の国籍と人権
投票数:1票
入管法改正が論議され、国会提出差ている今、また在日コリアンと呼ばれる出自をもつ人達に対するヘイトクライムが問題になっている今、過去の植民地支配の歴史から学術的に丁寧に掘り起こした本書は必読文献... (2021/02/24) -
台湾の法的地位
投票数:1票
古典的名著。 台湾の政治や国際関係を勉強するなら、絶対に読むべき一冊である。 台湾に関心を持つ人が増えているが、本書は日本語原著なのに、現在では中国語版しか入手出来ないのは、非常に残念。 (2012/01/25) -
日本講和条約の研究
投票数:1票
講和に対する研究についての本が大切なものだと思われる。 (2010/07/28) -
国際関係法辞典(第2版)
投票数:0票
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領土帰属の国際法
投票数:0票
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国連憲章
投票数:0票
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外交通義
投票数:0票
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