| 著者 | グローティウス |
|---|---|
| 出版社 | 巌松堂出版 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784782201985 |
| 登録日 | 2011/05/13 |
| リクエストNo. | 53356 |
基本文献。
「国際法の父」の代表作、というより本書によってグロティウスは「国際法の父」となったというべきだろう。
クラウゼヴィッツの「戦争論」が入手できるのだから、本書も入手できるようにして欲しい。
「国際法の父」の代表作、というより本書によってグロティウスは「国際法の父」となったというべきだろう。
クラウゼヴィッツの「戦争論」が入手できるのだから、本書も入手できるようにして欲しい。
投票コメント (全6件)
2018/06/25
2018/06/25
2017/10/01
2017/10/01
2016/12/28
2016/12/28
2015/12/26
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2013/02/20
2013/02/20