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「ノーベル賞受賞者」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 3ページ

ショッピング26件

復刊リクエスト210件

  • 眩暈
    復刊商品あり

    眩暈

    【著者】カネッティ

    投票数:7

    昔読んだことがあるのですが、再読しようと思ったら中古価格が高騰しており、手に入れることが難しくなっていました。 今年からカネッティの手紙類が公開されるはずで、カネッティ研究も進むと思います。... (2024/08/29)



  • 少年少女

    【著者】アナトール・フランス

    投票数:7

    高校生の頃読んだ初めての岩波文庫でした。とても薄い本ですが、忘れかけていた幼いころのきれいな心を思い出させてくれた1冊です。あれから10年ほど経ちますが、一向に復刊されないのでとても悲しいです... (2000/12/10)
  • 巫女

    巫女

    【著者】ラーゲルクヴィスト

    投票数:6

    神の無慈悲で、非人間的な性質がおどろおどろしく描写されています。 (2011/03/27)



  • 幼な子の歌 タゴール詩集

    【著者】タゴール 著 / 神戸朋子 訳

    投票数:6

    タゴールの初期の詩作品を読みたい。日常を歌った歌に魅力がある。 (2008/08/26)
  • 少年キム
    復刊商品あり

    少年キム

    【著者】ジョーゼフ・ラディヤード・キップリング

    投票数:6

    ジャングルブックのキップリングの最高傑作が発売されていないなんて。欲しいです。 (2007/10/29)



  • サムラー氏の惑星

    【著者】ソール・ベロー

    投票数:6

    ノーベル賞作家の主要作品だから。 (2006/08/05)



  • 岩波講座 現代物理学 全12巻

    【著者】菊池正士・湯川秀樹ほか編

    投票数:6

    量子力学を生協で見かけた。 知識は占有されるものではないと思っているので、 復刊して多くの人々が読めるようになってくれればと思う。 (2011/09/30)
  • イギリス怪奇傑作集

    イギリス怪奇傑作集

    【著者】橋本槇矩・宮尾洋史訳

    投票数:6

    血も死体もほとんど出てこないのに怖い。。 そんな短編がもっと読みたくて、お願いします。 (2005/07/06)
  • 世界が生まれた朝に

    世界が生まれた朝に

    【著者】エマニュエル ドンガラ

    投票数:5

    名著との伝聞情報を得たため。高野秀行氏の翻訳にも注目している。 (2023/01/19)
  • 若く逝きしもの
    復刊商品あり

    若く逝きしもの

    【著者】シランパア

    投票数:5

    同じく朝日新聞で紹介されていて、ぜひ読んでみたいと思ったから。 (2013/12/04)
  • シュレーディンガー その生涯と思想

    シュレーディンガー その生涯と思想

    【著者】W.ムーア著 小林澈郎、土佐幸子訳

    投票数:5

    最近復刊された岩波文庫版の「生命とは何か」を読み、シュレーディンガーの人物像に興味を持ったから (2008/09/03)



  • 沼の家の娘

    【著者】セルマ・ラーゲルレーヴ作, 万沢まき訳

    投票数:5

    今、あらすじを読みましたが、そんな内容でしたっけ!ちょっとびっくりです。 偕成社の少女小説全集にはいっていたのではなかったでしょうか。カップリングされていたのは、シランパーの「少女シリアの死... (2018/02/04)
  • あらゆる名前

    あらゆる名前

    【著者】ジョゼ・サラマーゴ

    投票数:5

    あらゆる名前が、デジタル情報として目の前を無機質に流れる現代、主人公と我々は、同じような立場に置かれている。  ルーティン・ワークをただ真面目にこなす主人公のちょっとした好奇心が、物語を日常... (2007/04/11)
  • メーテルリンク全集 全8巻

    メーテルリンク全集 全8巻

    【著者】メーテルリンク 著 / 鷲尾浩 訳

    投票数:5

    これだけ『青い鳥』が読まれ、国民的に親しまれている作家なのに、全集に滅多にお目にかかれないのは残念。 子どものころ『青い鳥』に親しんだ方が、大人になってほかの作品を読みたいとおもうことは多いは... (2006/10/19)
  • ヘルマン・ヘッセ ―危機の詩人―

    ヘルマン・ヘッセ ―危機の詩人―

    【著者】高橋健二

    投票数:5

    浪人時代に新潮社の『ヘッセ全集』を注文し、読みあさる過程で、訳者高橋健二さんの著作の存在を知り、書店で購入しました。この本のおかげで、ヘッセがより身近に感じられ、海外文学で一番尊敬する作家にな... (2006/11/19)
  • ダスクランド
    復刊商品あり

    ダスクランド

    【著者】ジョン・M・クッツェー

    投票数:5

    『マイケルK』、『恥辱』などを読んだ。本作品も読みたい。 (2007/10/30)
  • 敵あるいはフォー

    敵あるいはフォー

    【著者】ジョン・M.・クッツェー

    投票数:5

    syu

    syu

    この作品の著者と同じ作品をいくつか読ませていただき、 とても面白く、また興味深かったのでこの作品も・・・、と 思ったのですが、どうも絶版らしくどこを探しても見つかりません。 なので、ぜひ... (2007/10/06)
  • オーギー・マーチの冒険

    オーギー・マーチの冒険

    【著者】ソール・ベロー(ベロウ)

    投票数:5

    《タイム》誌のオールタイムベスト100に選ばれています。 今手に入らないのは残念。是非復刊をお願いします。 (2006/10/22)
  • 思想の達しうる限り

    思想の達しうる限り

    【著者】ジョージ・バーナード・ショー

    投票数:5

    読んだことないのでぜひ! (2006/04/27)
  • アインシュタイン=ゾンマーフェルト往復書簡

    アインシュタイン=ゾンマーフェルト往復書簡

    【著者】アーミン・ヘルマン編 小林晨作・坂口治隆訳

    投票数:5

    復刊が待たれる。ぜひ文庫化して欲しい。 (2006/01/22)
  • がんとビタミンC
    復刊商品あり

    がんとビタミンC

    【著者】ライナス・ポーリング

    投票数:5

    ビタミンCはすばらしいという証拠です。 (2005/04/03)
  • 楽しみと冒険 7 乗らない・乗る・乗れば

    楽しみと冒険 7 乗らない・乗る・乗れば

    【著者】北杜夫 編

    投票数:5

    とにもかくにも読みたいから (2025/11/02)
  • ヘルマン・ヘッセへの旅

    ヘルマン・ヘッセへの旅

    【著者】高橋健二、柴田泉、桜井寛

    投票数:5

    ヘッセ・ファン、必読の一冊です。 (2004/09/09)
  • ガブリエラ・ミストラル詩集 (双書・20世紀の詩人 8)

    ガブリエラ・ミストラル詩集 (双書・20世紀の詩人 8)

    【著者】ガブリエラ・ミストラル

    投票数:4

    本当にすばらしい詩集と熱意だけといっていい翻訳でした 下記のブログで彼女の詩、パンについて取り上げていますが、 生と死が同時に語られているような感覚は詩の形でしか表現できないものを教え... (2010/06/08)
  • 湯川秀樹と朝永振一郎

    湯川秀樹と朝永振一郎

    【著者】中村誠太郎

    投票数:4

    先日、テレビで湯川秀樹の人となりを知り、単なる物理学者ではなくて、平和活動に尽力されていた姿に感銘しましたので、多くの人に湯川秀樹を知って欲しいという願いから希望します。 (2006/11/27)
  • 母の肖像

    母の肖像

    【著者】パール・バック著 村岡花子訳

    投票数:4

    復刊は難しいかもしれませんが、そこを何とか。 (2006/08/23)



  • 宙ぶらりんの男 (新潮文庫)

    【著者】ソール・ベロー

    投票数:4

    希望。 (2006/08/22)
  • この日をつかめ(新潮文庫)

    この日をつかめ(新潮文庫)

    【著者】ソール・ベロー

    投票数:4

    原書で読んだのですが、平易な文体ながら卓抜な心理描写と人物造形に圧倒されました。エキサイティングな構成も相まって、まさに傑作とよぶにふさわしい作品です。 ここまでシンプルでありつつ内容が濃く... (2020/05/29)
  • パスクアル・ドゥアルテの家族

    パスクアル・ドゥアルテの家族

    【著者】カミロ・ホセ・セラ

    投票数:4

    発禁処分となったこともあるそうだが、著者の代表作ともいえる作品なのでぜひ復刊してもらいたい。 (2006/01/16)
  • 狂ったサル

    狂ったサル

    【著者】セント・ジェルジ/国弘正雄訳

    投票数:4

    広島に、長崎に、原爆が落とされてから60年。人間は賢くなったのでしょうか。「60年間同じことをやっているが、ちっとも変わらない」これが、戦時中小学生だった母の言葉です。 セント=ジェルジ博士... (2005/08/08)
  • ハーツォグ 上・下

    ハーツォグ 上・下

    【著者】ソール・ベロー

    投票数:4

    ぜひ読みたい。 (2008/09/30)
  • 誘拐

    誘拐

    【著者】G・ガルシア=マルケス著 旦敬介訳

    投票数:4

    ジャーナリストとしてのマルケスの鋭い識眼が冴える長篇。 (2004/11/21)
  • 楽しみと冒険 4 この金色の不定形な液体

    楽しみと冒険 4 この金色の不定形な液体

    【著者】田村隆一 編

    投票数:4

    すき (2005/11/27)
  • 楽しみと冒険 1 地図を夢みる

    楽しみと冒険 1 地図を夢みる

    【著者】辻邦生 編

    投票数:4

    新潮社の名アンソロジー「楽しみと冒険シリーズ」の一冊です。 アンソロジーというものは手軽で、つい読み捨ててしまいがちですが、自分が既に知っている作品でも、他の作品との文脈との兼ね合いで新たな魅... (2004/10/28)
  • マラケシュの声 ある旅のあとの断想
    復刊商品あり

    マラケシュの声 ある旅のあとの断想

    【著者】E.カネッティ 著 / 岩田行一 訳

    投票数:4

    カネッティのモロッコ紀行文なんて、ぜひ読んでみたいです。 どうぞよろしくおねがいします。 (2004/10/04)
  • 断ち切られた未来

    断ち切られた未来

    【著者】エリアス・カネッティ著 岩田行一訳

    投票数:4

    すき (2005/11/25)



  • 時計の秘心

    【著者】エリアス・カネッティ

    投票数:4

    1993年に法政大学出版局から出版された著作「蝿の苦しみ」の巻末に、岩田行一氏の訳出で刊行予告が掲載されながら、出版されなかった本でした。 (2004/08/11)



  • セブンティーン第二部政治少年死す

    【著者】大江健三郎

    投票数:4

    eve

    eve

    ネトウヨと呼ばれるヘイトスピーチを生きがいにしている愚かな連中によって右翼のイメージは劣化しているが、デビュー間もない大江健三郎が著したこの物語は純粋右翼ともいうべき少年を主人公に激烈な熱情で... (2018/07/10)
  • 蜃気楼

    蜃気楼

    【著者】ナギーブ・マハフーズ著/高野晶弘 訳

    投票数:4

    うーむ、まったく分からないのだがまずは読んでみたい。 (2003/09/08)
  • 並には勝る女たちの夢

    並には勝る女たちの夢

    【著者】サミュエル・ベケット 著 / 田尻芳樹 訳

    投票数:3

    読みたいです。 (2018/01/10)
  • 政府からの自由

    政府からの自由

    【著者】ミルトン フリードマン

    投票数:3

    ミルトン・フリードマンの全体像を理解できる名著だから (2010/06/17)
  • 青年の汚名

    青年の汚名

    【著者】大江健三郎

    投票数:3

    不当に無視されている初期作品。 大変興味があります。是非復刊して下さい。 (2010/01/30)
  • ファインマンさんの愉快な人生 I・II

    ファインマンさんの愉快な人生 I・II

    【著者】ジェームス・グリック

    投票数:3

    以前に一度読んだことがあるが、 ファインマンの人生、及び、量子電磁気学の成立過程が分かる優れた本。 是非、また、読んでみたい。 (2012/01/04)
  • 野生の棕櫚
    復刊商品あり

    野生の棕櫚

    【著者】フォクナー

    投票数:3

    フォークナーの全ての作品が読めるように、手にできるように。 (2014/10/21)
  • 化学の学校 上中下

    化学の学校 上中下

    【著者】ウィルヘルム・オストワルド著 都築洋次郎訳

    投票数:3

    化学の先生とその生徒の対話形式で、素朴な「何故?」を解決し、理科への興味を掻き立てる名著。 訳者のきちんとした文体も素晴らしい。 (2009/03/22)
  • 聖書物語 旧約篇

    聖書物語 旧約篇

    【著者】パール・バック著 刈田元司訳

    投票数:3

    パール・バックの聖書物語は、過度に物語化することなく、聖書の雰囲気が活かされている点が素晴らしいと思います。 特に旧約聖書は、日本人読者にとってあまりにも敷居が高いので、バックの聖書物語のよ... (2011/09/05)
  • ペテルブルグの文豪

    ペテルブルグの文豪

    【著者】ジョン・M・クッツェー

    投票数:3

    ドストエフスキー萌え (2009/08/18)



  • フンボルトの贈り物 上・下巻

    【著者】ソール・ベロー

    投票数:3

    とりあえず。 (2006/05/27)
  • マヤの三つの太陽

    マヤの三つの太陽

    【著者】ミゲル・アンヘル・アストゥリアス

    投票数:3

    ぜひ読みたい。 (2008/10/23)
  • わが町、ぼくを呼ぶ声

    わが町、ぼくを呼ぶ声

    【著者】ウィリアム・ゴールディング

    投票数:3

    とりあえず。 (2006/04/18)

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