「哲学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 21ページ
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復刊リクエスト1,561件
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無人島 1953-1968
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ドゥルーズ哲学を理解するためにカントの論文が読みたい (2023/07/08) -
無人島 1969-1974
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ドゥルーズの論文集はどれも現在高く手が出しにくい (2023/07/08) -
狂人の二つの体制 1983-1995
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読みたいが、中古でも値段が高いので是非復刊して欲しい (2023/07/08) -
狂人の二つの体制 1975-1982
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Amazonでは取り扱いすらない ドゥルーズを理解する上で読みたい (2023/07/08) -
まちづくりの哲学:都市計画が語らなかった「場所」と「世界」
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哲学、思想を勉強しているのですが、この本を知る前から街の構造と設計図がどれほど私達に影響を与えているのか気になっていました。この本をAmazonのページで見つけたのですがすでに遅いことに絶版と... (2023/07/02) -
講座哲学大系 全7巻別巻1巻
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入手しずらいため。また、専門化し、細分化した学問の基礎を見通すことができると思う。 (2023/06/10) -
『哲学的論理学』文庫化リクエスト
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『真理について』だけでも選集で5巻ですが、ヤスパース哲学の全体像を知る上で遺稿の第2部・第3部の単行本化できれば文庫化を望みます。 (2023/05/26) -
復刊商品あり
精神指導の規則(岩波文庫 青613-4)
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『方法序説』や『省察』のプロトタイプともいうべき作品です。 知泉書院から新訳が出ましたが岩波版の価値も廃れていないと思います。 (2023/03/21) -
復刊商品あり
悲劇の誕生(中公クラシックス)
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『悲劇の誕生』は他の訳も存在しますが、訳文・注釈ともに西尾訳が勝っていると思います。 手放してしまったので読み直したいです。 (2023/03/19) -
不安の概念(中公文庫)
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岩波文庫版はドイツ語訳からの重訳、平凡社ライブラリーはデンマーク語からの直訳ですがキルケゴールの文体を忠実に訳しているせいか読みにくくなっています。 これらのことから田淵訳は廃れていないと考... (2023/03/03) -
復刊商品あり
ニーティサーラ 古典インドの政略論(東洋文庫553)
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すでに『実利論』がリクエストが、実用性では本書が上回っているかもしれません。 ウクライナ侵攻でインドのしたたかさが目立つようになりました。日本人もインドの政治哲学を学ぶ時なのかもしれません。... (2023/02/25) -
復刊商品あり
古典インドの言語哲学 全2巻(東洋文庫637・638)
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類書がなく貴重な作品です。 電子版が入手可能ですが、紙の本でじっくり読みたいです。 (2023/02/25) -
復刊商品あり
『ブラフマ・スートラ注釈』文庫化リクエスト
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ヴェーダーンタ哲学ひいてはインド思想を学ぶ上で不可欠な経典でありソフトカバーできれば文庫化を望みます。 (2023/02/19) -
筑摩叢書181 デカルトとその時代
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近代思想を理解する上でデカルトは避けられません。 デカルト解説の古典である本書の復刊を望みます。 (2023/02/02) -
帰ってきたソクラテス
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この度の復刊リクエストは、シリーズ3冊の文庫本での復刊を希望しています。 現在、シリーズ3冊が合本となった『無敵のソクラテス』という書籍が新潮社から出版されています。 はじめに合本の形式で... (2023/01/08) -
来たるべき世界のために
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デリダ研究者の宮崎裕助さんいわく、後期デリダを理解するための最良の一冊であると。対談本という性質上、いつもの、デリダ独特の晦渋な文章とくらべて、率直な語りがうかがえます。 千葉雅也さんの『現... (2022/12/31) -
生命の原点
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絶版後久しく状態の良い本がほぼない。 表題の「生命の原点」は、今こそ読まれるべき名講義です。 (2022/12/28) -
時間と他者
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レヴィナス流『存在と時間』ともいうべき作品です。 できれば他の著作のように文庫化してほしいです。 (2022/12/27) -
復刊商品あり
世界の読解可能性
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著者の『メタファー学のパラダイム』を読んで、さらに、ほかの作品も読んでみたいと思いリクエストさせていただきました。メタファーの考え方を駆使して世界を書物として読むという壮大なテーマを扱っており... (2022/12/27) -
復刊商品あり
構造人類学
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以前図書館で借りてよんだが、最近読もうと思ったら無くなっていたので。 (2022/12/26) -
復刊商品あり
イスラームにおける女性とジェンダー
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日本に住む多くの人びとにとって、イスラームと女性の関係は未だに不可解なものであろう。本書は中東におけるジェンダーについての学知を刷新したと評されている基本書であり、私たちはここから常に学びはじ... (2022/12/26) -
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論理哲学論考
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このような哲学の古典が入手できなくなっているとは驚きです。ぜひ、復刊を。 (2023/01/12) -
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推測と反駁 科学的知識の発展
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ポパーの重要な書物 (2023/01/22) -
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随感録
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気になるので。 (2023/01/11) -
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都市の詩学 場所の記憶と徴候
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都市、建築、写真など個別のジャンルの作品論をつなげて批評する、表象文化論という方法に興味がある。 (2023/02/23) -
アンリ・ベルクソン(中公文庫)
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ベルクソンは天才的な発想を持っていますが、それゆえかこれぞという入門・解説書が少ないです。 定評があり古典である本書の復刊を望みます。 (2022/12/13) -
「自分で考える」ということ
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植木雅俊著『思想としての法華経』の中で紹介されており興味を覚えました。 情報社会の現代において「自分で考える」ことを疎かにしがちです。この本をバネに「自分で考える」力を養いたいです。 (2022/12/09) -
江戸後期の思想空間
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「会読」とは何かに始まって、世界地理や、西洋とは何か、そもそも日本とはどんな国かなど幅広く情報収集をし、どのような議論を展開したのかを知ることができる貴重な内容が満載の本なので是非手元に置き、... (2022/11/27) -
ネオプラトニカ―新プラトン主義の影響史
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新プラトン主義、特にカルデア神託についての理解に必要な図書です。 最近流行のFateシリーズの『根源』という思想は、新プラトン主義の『一者』から発想を得ており、その点が復刊希望の理由でもあり... (2022/10/19) -
賭博/偶然の哲学
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哲学史に名を留めるべき著者の膨大な著作の中でも基幹的なテーマを論じた一冊と認識しております。生きることは、計算可能なリスクや責任を超えた賭けであらざるを得ないが、それゆえ生きることが 有限の身... (2022/10/13) -
カントの批判哲学と自然科学 『自然科学の形而上学的原理』の研究
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本の紹介にもあるようにカントの自然科学観は未開拓の分野であり、科学が発達した現代だからこそ掘り下げたい。 (2022/09/17) -
初期ストア哲学における非物体的なものの理論
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私にとって理解に時間を有する本であり、図書館の貸し出し等ではそれに十分な時間が確保できない。 さらに中古でも値段が高く手を出せない以前に出品すらされていない。 (2022/09/07) -
西田幾多郎 その哲学体系 全4巻
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西田氏は日本を代表する哲学者ですが、その全貌を追った書籍はそれほど多くありません。 本書は希少な作品であり復刊を望みます。 (2022/08/18) -
中世哲学研究 全4巻
投票数:1票
日本を代表する碩学の業績を後世に遺したいです。 (2022/08/13) -
竹田教授の哲学講義21講
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プラトンからハイデガーまで、21世紀においてもなお重要な16人の西洋哲学者たちの本意をよくある誤解を解消しながら解説している貴重な本であるため。 (2022/07/20) -
ショーペンハウアー哲学の再構築(叢書・ウニベルシタス 937)
投票数:1票
ショーペンハウアーといえば主著『意志と表象としての世界』や哲学的エッセイばかり注目されているように思います。 彼の処女作を通して哲学の再構築を図りたいです。 (2022/07/18) -
清沢満之入門 絶対他力とは何か
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清沢師の唱える「絶対他力」は宗派を超えて宗教の本質を表していると考えます。 私は所持していますが、多く方に読んでいただきたいです。 (2022/07/17) -
性格学の基礎づけのために
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『性格学の基礎』の副読本にほしいです。 (2022/07/16) -
性格学の基礎
投票数:1票
『リズムの本質』などで知られる著者の主著です。 現状の心理学に飽き足らず人間を総体として理解する“性格学”の価値は廃れていません。 クラーゲスの主要な著作は現在も手に入りますが、主著である... (2022/07/16) -
復刊商品あり
フランスの現象学
投票数:1票
探しているがAmazonも高額になってしまっていて購入できない。この本はフランスの現象学の総覧できるものとして必須の書物であるので復刊してなるべく安価な形で購入したい (2022/06/19) -
復刊商品あり
ウィトゲンシュタイン哲学宗教日記: 1930-1932/1936-1937
投票数:1票
なぜ絶版なのか分からないほど貴重な文献。 ウィトゲンシュタインの解釈本はいくらでもあるのに、本人の言葉が残らないなんて、酷すぎる。 復活させてください。お願いします。 (2024/05/12) -
ダンテ
投票数:1票
ダンテが好きなので読みたいです。 (2022/03/26) -
近代哲学の精神 西洋形而上学の六つの大テーマと中世の終わり(叢書・ウニベルシタス 486)
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ハイムゼートはヴィンデルバントの『哲学史』(こちらもリクエストされています)を補注を担当するなど哲学史でも業績を残しています。 古代・近代・現代と哲学史を理解する上で重要な作品です。 (2022/02/28) -
カント哲学の形成と形而上学的基礎(フィロソフィア双書1)
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カント研究の大家による入門編で主著『魂・世界および神』とともに復刊してほしいです。 (2022/02/27) -
近代の形而上学(叢書・ウニベルシタス 617)
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「形而上学」という古くて新しいテーマを知る上で重要な作品なので。 (2022/02/26) -
啓示とは何か あらゆる啓示批判の試み(叢書・ウニベルシタス 541)
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フィヒテの処女作でありカント哲学・倫理学を理解する上でも重要な作品です。 (2022/02/26) -
ヘーゲル哲学体系初期草稿 自然哲学(上下)
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ヘーゲルの「自然哲学」に興味があり調べたところ本多訳の評判がよいようです。同じ『哲学体系』の「(小)論理学」や「精神哲学」は文庫化されていますし、できれば本作も平凡社ライブラリーかちくま学芸文... (2022/02/18) -
事件!
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現代社会における事件の位置付け、重要性がかかれた著作。コロナ禍で話題となり、希少本に。中古市場でもかなり高額になっています。今だからこそ読まれるべき本です。ぜひ復刊をご検討ください。 (2022/01/31) -
トマス・ホッブズ
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内容に興味がある。 (2022/01/08) -
復刊商品あり
他者のような自己自身 新装版
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必読書だが読まなくてもよい、書棚に飾っておくだけでもよい。 (2022/01/08)
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