「ホッブズ(ホッブス)」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング3件
復刊リクエスト18件
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リヴァイアサン
投票数:72票
この手の本が手軽に入手できないような世の中ではいけないと思います。 この本をはじめとする“近代立憲民主政の基本書”が国民の大多数から望まれないような国というのは、立憲民主政がまともに機能してい... (2003/07/25) -
保守主義の哲学―知の巨星たちは何を語ったか
投票数:15票
2012年に入って戦前官憲と銃撃戦を演じた、正真正銘のテロリスト「ピストル猪俣」こと猪俣津南雄の著作が岩波文庫に白本で収録されたのは心底呆れた。彼がどういう人物か?試しにアマゾンで著作名で検索... (2012/05/07) -
復刊商品あり
自然権と歴史
投票数:8票
他著作の翻訳も刊行されている中で、何故絶版のままなのでしょうか。是非復刊をお願いします。できれば筑摩さんあたりが文庫で出して頂けるとありがたいのですが…。 (2012/07/15) -
福田歓一著作集 全10巻
投票数:4票
『政治学史』などはまだ刊行されていますが、著作集は、著者の政治思想上の功績を考えると、復刊すべきと考えます。 (2010/07/28) -
復刊商品あり
国家・教会・自由 スピノザとホッブズの旧約テクスト解釈を巡る対抗
投票数:3票
木庭顕『誰のために法は生まれた』でもおすすめされている。品切れというのは残念なので、なんとかしてもらえると嬉しい。 (2019/02/06) -
復刊商品あり
近代政治哲学と宗教
投票数:2票
本の内容に興味があるのと、加藤氏の第一作ということで投票させていただきます。 (2011/02/15) -
近代政治思想史-思想と歴史のダイナミズム
投票数:2票
日本政治思想分野における文献として貴重だから (2010/05/18) -
国際関係思想史研究
投票数:2票
学生に広く奨めたいのだが、入手困難のため。また、同様の理由のため、新設大学の図書館にも入れられないでいる (2003/10/21) -
承認の行程 その概念の多義性をめぐる考察(叢書・ウニベルシタス 854)
投票数:1票
国家間そして国民同士の対立が深刻化する現代だからこそリクールの「承認」の概念が輝くと思います。 (2025/12/29) -
市民論
投票数:1票
和訳された『市民論』は数少なく、単体として翻訳されているものは本書のみであり、手軽にかつ詳細に書かれている本書が入手しにくいため、復刊して頂ければ幸いです。 (2025/03/22) -
社会契約と性契約
投票数:1票
2017年に出版されたばかりなのに、もう手に入らなくなっており、それだけ関心が高いと言える。ジェンダーの視点からの社会契約論の検討は全く重要性を失っていない。切に復刊を希望する。 (2024/11/14) -
一般記号論序説 : 記号と行動の論理
投票数:1票
この方のように包括的に記号論を論じている本はないかと思います。記号論というタイトルの本は、パースのみの解説に終始しています。あるいはプラグマティズムの文脈か。しかし、目次を見ていただければわか... (2023/11/01) -
記号論序説 その歴史と体系
投票数:1票
ここで語られる記号論は、パースの記号論(semiotics;セミオティクス)だけではなく、ヨーロッパを源流とする記号論(semiotic; セミオティック、「s」がない!)の歴史的変遷が記され... (2023/11/01) -
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法の原理 人間の本性と政治体
投票数:1票
ホッブズの思想を知る上でとても重要な本。絶版のままで眠っているのはもったいない。 (2023/02/20) -
トマス・ホッブズ
投票数:1票
内容に興味がある。 (2022/01/08) -
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政治哲学史講義
投票数:1票
政治哲学を勉強するのに必要だから。 (2018/04/13) -
政治の生理学―必要悪のアートと論理
投票数:1票
ちくま学芸文庫か講談社学術文庫から再版すべき。 (2013/01/07) -
経済学をめぐる巨匠たち
投票数:1票
文庫化希望。講談社プラスアルファ文庫あたりで。 (2012/09/23)
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