「音楽学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 3ページ
ショッピング26件
復刊リクエスト415件
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フランス・ピアノ音楽1、2、3巻
投票数:8票
私はピアノを勉強していて、作品を演奏する際にコルトー版を参考にすることがあります。また、最近はコルトーのピアノメソッドを購入し、役立てています。フランス音楽に大変興味があるので、是非これを読ん... (2006/07/26) -
カルーソー発声の秘密
投票数:8票
明らかにこの本には自然発声法についての真理が込められていて、何らかの圧力によって封印されてしまっているとしか言いようがありません。 勇気を出して怪しいボイストレーニングや声楽レッスンをくい止... (2015/03/04) -
音楽美論
投票数:8票
自分は音楽史を学んでいる者ですが、音楽史上、美学史上避けることができないこの本が現在新刊で手に入らないと知り驚きました。これは日本の文化上大変不幸なことだと思います。ロマン派の感情表出美学から... (2004/12/01) -
楽譜の文化史
投票数:8票
とにかく、優れた著作だと思います。このテーマで和書で気楽(?)に読める本を探していました。図書館から借りるだけでは物足りない!復刊されたら頑張って3冊は購入します(?古本買ったほうが安いかな…... (2007/07/15) -
大ピアニストは語る
投票数:8票
収録されているピアニストたちはいずれ劣らぬ19世紀、20世紀を代表する名手たちですね。直接の資料が出回っていない人も多いので、彼らが残した数少ない演奏への理解をより深める為にも、彼ら自身に関す... (2005/04/05) -
マーラーとシュトラウス ある世紀末の対話往復書簡集1888~1911
投票数:8票
これまでにそれぞれの音楽を愛し、また人となりに魅力を感じている人にとって、また彼らの音楽性がいまいち理解できなかった人にとっても、これは夢のような書籍です。きっと二人の新たな一面を発見できるで... (2006/05/09) -
復刊商品あり
ラヴェル
投票数:7票
ジャンケレヴィッチの傑作。書評でも高い評価を受けているが、古書で、異常な高値がついている。こういう本が適正な価格で読めないのは、読書界だけでなく、音楽界、哲学界の損失。 (2016/09/15) -
和声法 基礎理論 大作曲家の和声様式
投票数:7票
ロマン派以降の和声法をしっかりと理解し、 より広い作曲技法を身につけたいと思っています。 そのためには、ある程度専門的な書籍の助けが 必要になってきます。 古本だとどうしても値... (2015/01/13) -
ウェル・プリペアド・ピアノ
投票数:7票
貴重な資料として。 (2011/01/16) -
復刊商品あり
たいようオルガン
投票数:7票
なぜ廃盤なのか (2008/06/24) -
ギタリストのための驚異の奏法改革
投票数:7票
TOMOさんの本はすべてすばらしいので (2009/01/31) -
音楽人類学
投票数:7票
私の研究領域のバイブルとも言える書なので。 (2007/12/29) -
復刊商品あり
ジャズの歴史物語
投票数:7票
ここ数年、古いジャズの(CDではなく)アナログ盤を 聴く事が多くなった。 今、耳から聞こえている音が、古い記憶を呼び起こす事を 皆さん経験したことがありますか? 25年以上前の記憶で、か... (2006/02/20) -
ロックは語れない
投票数:7票
清志朗の全てを知りたい (2009/07/01) -
音を視る,時を聴く
投票数:7票
わたしは朝日出版社本を横目で見つつ岩波版著作集を購入しました。でも著作集は高価(わたしにとっては)でしたし、現在では入手難だということですから、大森哲学入門書(?)たるこの書を、若い人たちが入... (2003/09/17) -
古楽書遺珠 管絃音義
投票数:7票
雅楽については、今でこそ一般にも浸透してまいりましたが、もともとが限られた人間のみに許された音楽だと伺っております。だからこそ、このような書籍は、研究書としても、大いに役立つコトが期待されると... (2003/09/08) -
ゼロ・ビ-トの再発見 「古典音律」の解釈と実践のテクニック技法篇
投票数:7票
古典調律の勉強のため、20年前から求めていました。一度絶版になり、神田の古賀書店を始め古本屋さんを巡っても見あたりませんでした。ショパンから復刊され、更に廃刊になった(と思っています)のでがっ... (2004/01/16) -
音楽は対話である
投票数:7票
この人の演奏を聴いてモーツァルトが好きになりました。他の有名な指揮者たちの演奏も聴きましたが、アーノンクールほどモーツァルトの曲を魅力的に聴かせる人はいません。いったい他の指揮者とは何が違うの... (2004/12/03) -
ジェフ・ポーカロのほぼ全仕事
投票数:6票
重版は3刷まで出ていたと記憶してますが それでもまだ未入手の方々がいると知り 微力ながらお手伝い出来ればと思います。 復刊のあかつきには初出以降にリリースされた蔵出し音源データも追加した... (2020/07/16) -
絶対使いこなす! 5弦ベース完全メソッド
投票数:6票
中古相場が高すぎる。 レビュー等を見るとよんでみたい気はするけど、流石に1万近くと言われると手を出せないなぁ。 (2022/10/01) -
復刊商品あり
「無伴奏チェロ組曲」を求めて バッハ、カザルス、そして現代
投票数:6票
バッハの無伴奏チェロ組曲を聴き始めて40年近くなりますが、いつ聞いても心にしみわたります。先日、ラジオでこの本の紹介があり、ぜひ手にしたいと思いましたが、既に絶版となっているとのこと。やむなく... (2017/07/29) -
楽しくステップアップ モダンジャズピアノレッスン(1)
投票数:6票
評判の良い本で、ずっと前から気になっていて、そのうち買おうと思っていたのに、いつの間にか廃版になっていて困っています。 Vol.2はまだあったので慌てて買いましたが。 こんなことなら、... (2014/05/20) -
バイオリンランド 3
投票数:6票
バイオリンの教科書において、単なる曲集にとどまらず、 使用法を細かく説明した良書です。 ヴァイオリン指導の山場はポジション移動ですが、 その箇所を、音程関係の度数別に並べてある所に、 ... (2013/02/17) -
アラウとの対話
投票数:6票
昔書店で見かけたのだけれどいつでも買えると思い買いそびれてしましました。気がついたときにはすでに絶版とのこと。今頃になって後悔しています。中身を少し見ましたが、各作曲家に対するアラウの考察と演... (2011/08/07) -
ラビリンス 英国フォーク・ロックの迷宮 2002
投票数:6票
図書館で借りて読んだ事があり、非常に欲しくなった本です。知りたい情報を検索しにくい等の難点もありますが、この本で初めて知ったグループやレコードを気づけば何点も買い込ませてしまう強烈な磁力を持っ... (2012/09/07) -
極楽クラシックギター
投票数:6票
著者が其々の分野の第一人者です。手に取ってみたい書籍です。 (2008/11/07) -
古楽の音律
投票数:6票
音律関係の国内書籍として是非とも持っておきたい一冊。 (2011/12/17) -
コリン・ウィルソン 音楽を語る
投票数:6票
これは素晴らしい本だ。 ロマン派についての章でリストの演奏会を描写し、「トカゲをも息詰まらせるほどだったろう」と締めくくる心憎いユーモアもさることながら、「ベートーベンとモーツァルト」と題さ... (2006/04/28) -
アルフレッドコルトー ピアノ演奏解釈
投票数:6票
CDにて発売されている”ALFRED COLTOT THE MASTER CLASSES”に大変感銘を覚え、教育家としてのコルトーを知りました。 また現在ピアノを集中的に学んでおり、ぜひ一読... (2007/01/24) -
題名のない音楽会
投票数:6票
実は図書館に入っているので内容はすべて読みました。 黛先生の音楽に対する考え方や取り組む姿勢、現代の音楽に携わる全ての人にきっと勇気を与えてくれるでしょう。 素晴らしい内容の本なので絶対復... (2008/08/30) -
LP300選
投票数:6票
私も既に持っている優れた本なので、今の若い人達も含めてもっと数多くの人たちに読んでもらいたいからです。またこのような非常に素晴らしい本がこのまま永久にオクラ入りになって歴史の彼方に埋もれて行っ... (2004/08/07) -
聲
投票数:6票
網野善彦の著書を読んで知りました。読んでみたいです。 (2018/07/08) -
ピアノ演奏のテクニック
投票数:6票
素晴らしい本です。 かつての名ピアニストの写真入で打鍵方法やいろいろな技術が、とっても分かりやすく書かれております。私は、幼少のころ10年ほどピアノを習っていましたが、習っているときは学習用の... (2004/03/31) -
地獄の7弦ギター・トレーニング・フレーズ
投票数:5票
7弦の教則本ほかにない (2019/02/27) -
ドビュッシー書簡集1884‐1918
投票数:5票
この本はドビュッシーという人物を知るには非常に重要な一次資料だと思います。 また、同じ音楽の友社様から出版されている「伝記 クロード・ドビュッシー(ルーシュル著/笠羽映子訳)」の作品紹介には... (2012/05/19) -
テレマン―生涯と作品
投票数:5票
本書が出版された当時より遙かに音源等が充実してきた現在、テレマンという作曲家を知る手がかりが実は何もないのが現状である。 まさに今が復刊の機会である。 (2009/04/10) -
THE FUZZ BOOK
投票数:5票
また読みたいです (2012/01/24) -
House Legend
投票数:5票
このようなハウスとは何か?どこから来たのか という根源的なところから 紹介している書物は 野田努のデトロイト本の他にないので。 図書館にはまず置いていないので。 クラブミュージックの... (2009/10/30) -
ロックシンガー間違いだらけの発声法
投票数:5票
ロックのような激しい音楽では、自己流で力任せに歌うものだと思われがちです。しかし、そのような発声はかなり調整された上でのことなのです。 この本はそういった間違いを正してくれるものになると思い... (2008/03/11) -
雅楽鑑賞
投票数:5票
前述内容の項で記載したとおり、他の雅楽・舞楽関連書籍にない、平易かつポイントを抑えた雅楽入門指南書であるのに、残念なことに絶版となっており、昨今の雅楽見直しの機運、あるいは雅楽ブ-ムとも言える... (2007/09/27) -
復刊商品あり
さよなら、ブルーハーツ
投票数:5票
なんというかその、 おまいら外山みたいなやつをほっとけるか? 俺はほっとけない。 不覚にも久々にぐっときちまった。 この本読みたくても既に絶版で おとなしく古本屋にでも探しにいけばい... (2007/04/27) -
陽水の快楽 -井上陽水論
投票数:5票
「歌詞」というものが、それだけでひとつの「詩」として読めなくなってしまったのはいつからだろう。詩があまりにも俗化し、最大公約数的な分野、すなわち恋愛を、最大公約数的な言葉、すなわち少しの刺激的... (2006/10/22) -
夜の音楽
投票数:5票
入手が非常に困難で、比較的初期に翻訳された本。ショパンについての、また「夜の音楽」についてのジャンケレヴィッチの文章を是非読みたい。 (2006/10/15) -
名指揮者ワルターの名盤駄盤
投票数:5票
「駄盤」を知りたい。 (2016/01/16) -
人生読本-音楽
投票数:5票
豪華な執筆陣。これだけの内容のものは現在でもなかなかお目にかかれません。 (2006/09/04) -
音楽理論を考える
投票数:5票
機能和声の根拠となるエッティンゲンの議論を紹介している日本語で読める本としては、恐らく唯一では? (2006/07/17) -
現代日本の音楽 矢代秋雄 人と作品
投票数:5票
噂によると音楽の友社は、矢代秋雄先生の楽譜を絶版にするという。 出版社が日本の宝のモノを、売れないからと言って絶版にすることがあり得ようか?出版社として、失格以前の問題である。 春の祭典の... (2006/12/18) -
フルートの歴史
投票数:5票
数少ないフルートの歴史が書かれた本です。ぜひ後世に伝える為にも読みたいです。 (2006/06/18) -
リズム絶対主義
投票数:5票
自分は、宮下氏と出会い沢山のワークシップを通して多大な感動を受けました。宮下氏の音楽哲学ともども一人でも知ってほしいです。さまざまな生活習慣にあってインデビジアルな個々の自我に目覚め様々なアプ... (2005/10/02) -
復刊商品あり
ドビュッシー音楽論集―反好事家八分音符氏―
投票数:5票
是非購入したいです。 (2011/02/04)
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復刊実現の投票はあなたの投票から。
復刊リクエスト投票であなたの思いを形にしましょう!















































