「経済学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 3ページ
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復刊リクエスト587件
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村川堅太郎古代史論集 全3巻
投票数:7票
現在はこの論集に載っている論文の内容が古くなっている物もあるようですが、それでもなお現在でも読む価値はあると思います。どんどん細かく、詳しくなる一方で、それを読んでも狭い範囲の事柄しかわからな... (2003/01/18) -
ヘーゲル哲学と資本論
投票数:7票
京都学派の再評価が進む中で、いわゆる「左派」の思想の見直しは もっとも遅れているのではないか。服部健二氏が指摘するように、 梯は依然として現代哲学の重要な部分を占める哲学的身体論の 日本におけ... (2004/10/12) -
経済変動の理論 資本主義経済における循環的及び長期的変動の研究
投票数:7票
有効需要の理論をケインズに先立ち唱えた先哲の理論を体験したい (2004/02/24) -
宇野理論とマルクス主義経済学
投票数:7票
本書は、理論を批判するとは如何なる方法・形式をとるべきか、ということをも教えてくれます。また第3章「理論と実践、唯物論と弁証法」はいまでも読んで考えさせられることが多い論文です。本書は、『資本... (2003/11/26) -
論争・転形問題 価値と生産価格
投票数:7票
読みたい (2004/05/10) -
日本の経済発展と金融
投票数:7票
絶対復刊してほしい名著。 (2003/03/07) -
円の支配者 - 誰が日本経済を崩壊させたのか
投票数:6票
ぜひ読みたい (2026/01/08) -
なぜ政府は信頼できないのか
投票数:6票
投資・経済のお話を、魚とone fish dollarという紙幣に例え、イラストもあり、とても面白いから是非読めと勧めてもらいました。 しかし絶版で中古市場では価格が暴騰(15,000円ほど... (2021/04/28) -
『正義論』文庫化リクエスト
投票数:6票
古典として広く読まれるべき本。 (2023/11/21) -
復刊商品あり
危険・不確実性および利潤
投票数:6票
近年の経済学において一大潮流となっている「ナイト流不確実性」の始点です。間違いなく最重要文献のうちのひとつです。せっかく日本語訳があるのであれば、ぜひとも復刊してほしいと思います。 (2011/04/02) -
入門 経済物理学―暴落はなぜ起こるのか?
投票数:6票
新しい潮流として金融、特にマーケット部門において経済物理学に注目が集まりつつある中、経済物理学に関連する日本語の書籍が少なく、特に著者のソネット教授は、経済物理学の草分け的存在であり、入門書と... (2010/08/26) -
復刊商品あり
国家と文明 歴史の全体化理論序説 <哲学叢書>
投票数:6票
壮大な文明論です。現代社会を考察し未来につなげるために、ぜひ読まれるべき本です。緻密な論理構成も素晴らしいです。 (2010/01/03) -
復刊商品あり
経済学および課税の原理(上・下)
投票数:6票
経済学をやってるなら読んでいて当然の古典。しかるに、もはや中古でもほとんど手に入らない。書籍なんて製造原価が価格の20%程度のシロモノなのに、希少プレミア付きで売られてるなんておかしくないか?... (2012/01/22) -
私は、経済学をどう読んできたか(ちくま学芸文庫版)
投票数:6票
一般の読者が読んでも面白い、数少ない経済入門書のひとつ。著者のスケールの大きな知見と真摯に考え抜かれた文明観に裏打ちされていて、教養書とはこう云う本のことを言うのだろう。通常は名前を聞くことす... (2008/11/28) -
復刊商品あり
経済学原理
投票数:6票
Mウェーバーやケインズ、シュムペーターが未だに売られているのに、何故にマーシャルが絶版なのか?おかしい!! ぜひ、上記同様、永澤越郎訳を岩波文庫から出してもらいたい。絶対に売れるはずです・・... (2009/01/25) -
復刊商品あり
経済学の国民的体系
投票数:6票
以前に神野直彦著「人間回復の経済学」にて経済人仮説を看破、ドイツで誕生した財政学の源流ともなったと触れられていたので関心を持ったものの版切れ。昨年末にも松岡正剛「千夜千冊(連環編)」にて間宮陽... (2010/03/02) -
中野正著作集 全4巻
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宇野派を代表するのみならず、資本論理解の鍵を握る価値形態に関する本格的考察がなされているから (2024/08/14) -
市場と感情の経済学
投票数:6票
この本は一流の行動経済学者である、R・Thalerによる初学者や他分野の研究者などに向けて書かれた行動経済学の本である。現在、行動経済学は合理的選択の想定に基づく経済理論を補完し、よりよい政策... (2005/07/07) -
経済数学
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図書館で借りて、学部生中級レベルにはよい本だと思った。また、著者は「義務教育で習う数学以外は使用しない」と明言しており、数学に強い抵抗感を持つ経済学部の学生であったとしても上手くその抵抗感を乗... (2010/11/02) -
経済成長の諸段階
投票数:6票
産業社会論のひとつの源流となる書。同時代の同分類の書に比べ 著しく手に入りづらいのは如何なものでしょうか。 (2005/12/11) -
再生産の理論
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良書 (2004/04/05) -
経済学全集第2版 7 蓄積論
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置塩先生、亡くなられたんですね。先生の講義は学生時代に受けたものの中で最も印象に残るものでした。試験の時、ひょっこり試験場に入ってきて、「卒業のための単位足らない人、いますか?答えが分からない... (2004/01/30) -
シミュレーションゲーム 財閥銀行攻略の手引き
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ゲームの参考にしたいから。 財閥の歴史もしりたいから。 (2024/12/05) -
厚生経済学と社会選択論
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手元におきたい一冊です。 (2007/04/05) -
資本論入門
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青木文庫版を持っていますが、何分にも古いので印影も薄くなり活字も小さくて読みにくい。 この本は筆者の学者としての良心の発露ともいうべきもので、書名は『入門』となっていますが戦前の資本論研究のレ... (2009/07/21) -
公共選択の租税理論
投票数:6票
租税理論に従来の財政的アプローチではなく公法的アプローチを入れようとする試みは一読に値するだろう。 (2008/02/05) -
なぜ日本は「成功」したか?
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現在、「なぜ日本は没落するか」を再読中。ほとんど内容を覚えていないかったが、以前よりは著者の言わんとするところがわかるようになったように思える。「没落」前の「成功」を読むことで、より深く著者の... (2003/01/10) -
資本主義経済の変動理論
投票数:6票
是非読んでみたい。 (2009/04/30) -
近代経済学の解明 (全2巻)
投票数:6票
経済学の流れが掴みやすい。この本に 代替する書籍は恐らくないので是非復刊して欲しい。 (2017/05/29) -
「資本論」の復権 宇野経済学批判
投票数:6票
読みたい。 (2005/12/04) -
日本植民地金融政策史の研究
投票数:6票
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闇の支配者 ビルダーバーグの謎 上・下
投票数:5票
読んでみたいと思いました! (2021/09/12) -
価格戦略論
投票数:5票
価格戦略に関する書籍は少なく、その第一人者であるハーマン・サイモン氏の原典ともいえる名著のため。価格設定に関わる多くの企業にとって有意義な者である。 (2021/01/08) -
『アナーキー・国家・ユートピア』文庫化リクエスト
投票数:5票
混迷の今の時代にこそニーズがある一冊だと思います。が、何せ手に入りにくい。この状況を打破して欲しいので。 (2023/08/14) -
現代経済理論のための数学入門―ベクトル・行列・ゲームの理論
投票数:5票
非常に有名な本で、著者の本は定評があります。大学での勉強会の教科書として必要ですので、ぜひ復刊してほしいです (2011/01/26) -
チューリップ・バブル-人間を狂わせた花の物語
投票数:5票
古本として、出回っておらず。安くて2070円というプレミアム価格は800円の定価に対し、支払い難い。とはいえ、コメント等の評価を見ると良いので、ぜひ読んでみたいとは思う。 (2008/03/19) -
復刊商品あり
帝国主義論 上・下
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現代プレミア「ノンフィクションと教養」で、責任編集を務めた佐藤優氏が、金融資本主義の生き残る途が帝国主義しかないことを示唆する本として推薦されていました。金融経済崩壊の危機にある今、近未来を読... (2009/06/06) -
信無くば立たず
投票数:5票
経済学の世界でTRUST(信頼)がソーシャル・キャピタルの考え方で必要とされており、もっともこの件で意義深い書物であり、いまだにこの本がもっとも中心的な存在になっている。古本も少なく4500円... (2004/06/03) -
価値と資本
投票数:5票
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無政府国家への道
投票数:5票
リバタリアニズムを論じた代表的な著作です。最近、アナルコ・キャピタリストのマリー・ロスバード『自由の倫理学』やデイヴィド・フリードマン『自由のためのメカニズム』が相次いで邦訳されたのに本書が絶... (2004/05/23) -
国際金融
投票数:5票
あちこちに引用されるので、ぜひ手許におきたいです。 (2003/05/19) -
経済思想史 全3巻 有斐閣新書
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有斐閣の本の巻末目録に書いてあっていつも気になっていたのですが、まだ一度もお目にかかれないでいます。(本当に一度刊行されたんですか?)著者たちの顔ぶれから判断するに新書とは言え中味は濃いに違い... (2002/05/19) -
経済哲学原理
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経済哲学では最高水準の古典的名著である.西田哲学の論理でマルクスの経済哲学を捉え返したもので、最近西田哲学やマルクス疎外論に対する再評価の動きが高まっており、絶好の機会ではないかと思われる。 (2002/08/29) -
公共財の理論
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公共経済学の基本となる本 (2006/02/11) -
マルクス主義経済学の検討
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ロビンソンのマルクス経済学への理解には疑問が残るが、西欧では、こんなものなのだろう? (2009/04/29) -
マルクス経済学研究 マルクス経済学前史 ベーム・バウェルク批判 その他
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面白そうです (2003/01/27) -
生産理論
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論文の参考文献に不可欠なので、復刊を希望します。 (2004/06/13) -
スラッファと経済学の革新
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私の理論の解説書です。 (2004/03/25) -
カール=マルクス : <経哲草稿>から<資本論>へ
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表先生にお世話になっていたので、どのように訳しているのかどうしても知りたいです。 (2003/04/28) -
景気循環 その理論と数値解析
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混迷の時代に経済変動の諸理論を網羅した稀書 (2002/11/26)
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