1. TOP
  2. 復刊リクエスト
  3. 専門書
  4. 『危険・不確実性および利潤(F.H.ナイト)』 投票ページ

危険・不確実性および利潤

  • 著者:F.H.ナイト
  • 出版社:文雅堂書店
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2011/04/02
  • ISBNコード:9784830400254
  • 復刊リクエスト番号:53130

得票数
5票

関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

リクエスト内容

F.ナイトの提唱した「不確実性」という概念は、90年もの時を経て、近年の経済学における一大潮流となっています。現代の経済学や確率論が見落としている視点が、この本の中にはまだ残されています。これからの思想の方向性を決定づける古典です。

投票コメント

F.Knightはフリードマンやスティグラー等、ノベール経済学賞を数名送り出した、まさしく「シカゴ学派の総帥」であり、その社会科学全般に渡る深い考察は、現代社会においても十分通じるものです。 特に「危険・不確実性および利潤」は彼の主著で、後の経済学に不確実性問題という重要な論点を与えた、一級の著作です。復刊を望みます。 (2013/07/28)

2

F.ナイトの提唱した「不確実性」という概念は、90年もの時を経て、近年の経済学における一大潮流となっています。現代の経済学や確率論が見落としている視点が、この本の中にはまだ残されています。これからの思想の方向性を決定づける古典です。 -賛同します。 (2013/12/02)

1

近年、ナイトの「不確実性」が再注目されており原点であり本書の復刊を望みます。 (2018/01/12)

0

池田信夫氏の著作で、この本を知りました。せっかく邦語訳があるのなら、是非読みたいと思います。経済学のモダン・クラッシクスといえる著作に是非触れたいと思います。復刊を望みます。 (2011/10/13)

0

近年の経済学において一大潮流となっている「ナイト流不確実性」の始点です。間違いなく最重要文献のうちのひとつです。せっかく日本語訳があるのであれば、ぜひとも復刊してほしいと思います。 (2011/04/02)

0

投票する

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2011/04/02
『危険・不確実性および利潤』(F.H.ナイト)の復刊リクエスト受付を開始しました。

スポンサーリンク

この本の復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします

投票する

※当作品の復刊が決定した場合、投票者の方は、購入時のTポイントが5倍になります。詳細はコチラ!

amazonリンク

amazon.co.jp

経済学に関するQ&A

本のタイトルが思い出せません

ビジネス・経済の本を探しています。タイトルがどうしても思い出せません。 内容としては営業か仕事術もしくは集客の分類に入ると思います。 先週立ち読みしたのでそこまで古い本ではないと思います。 ...

TOPへ戻る