「国際関係学国際政治学」 復刊リクエスト一覧
|
復刊リクエスト
441件
441件
441件
-
-
-
出来るだけ多くの人に読んでもらいたい。 どうして日本は普通の国にもなれないのか。 自分の国を自分で護ることが右翼のテロリストなのか。 現代の日本人は、政治に無関心でありながらいざ自分...
2021/12/17
出来るだけ多くの人に読んでもらいたい。 どうして日本は普通の国にもなれないのか。 自分の国を自分で護ることが右翼のテロリストなのか。 現代の日本人は、政治に無関心でありながらいざ自分...2021/12/17
-
-
-
国籍というやっかいな概念を比較史・比較社会学的に解き明かした重要著作で、方々で引用されているにもかかわらず、絶版なのは大変残念です。
2021/11/03
国籍というやっかいな概念を比較史・比較社会学的に解き明かした重要著作で、方々で引用されているにもかかわらず、絶版なのは大変残念です。2021/11/03
-
-
-
著者は奴隷貿易史研究者として、英語圏では知らぬ者はいない存在。残念ながら彼の主著は日本語では読むことが出来ないが、この本もそうした大家が「交易」という人類史上重要な活動を世界史上に位置づけるようと試み...
2021/08/26
著者は奴隷貿易史研究者として、英語圏では知らぬ者はいない存在。残念ながら彼の主著は日本語では読むことが出来ないが、この本もそうした大家が「交易」という人類史上重要な活動を世界史上に位置づけるようと試み...2021/08/26
-
現代が新自由主義の時代であると、学者たちの大方の意見は一致している(それを是認するにせよ弾劾するにせよ)。しかし、その具体的影響について考えようと思うと、以外に材料は少ない。本書は、「弾劾派」の立場か...
2021/08/26
現代が新自由主義の時代であると、学者たちの大方の意見は一致している(それを是認するにせよ弾劾するにせよ)。しかし、その具体的影響について考えようと思うと、以外に材料は少ない。本書は、「弾劾派」の立場か...2021/08/26
-
内に閉じこもりがちな「日本」という空間において、手ごろな価格で、しかし手頃とはとても呼べない範囲で思考を揺さぶってくれる好著。本書が社会的意義を失う時代はまだまだ訪れそうにない。是非復刊して、もう一度...
2021/06/23
内に閉じこもりがちな「日本」という空間において、手ごろな価格で、しかし手頃とはとても呼べない範囲で思考を揺さぶってくれる好著。本書が社会的意義を失う時代はまだまだ訪れそうにない。是非復刊して、もう一度...2021/06/23
-
「同化」を分析概念ではなく、分析されるべき対象として設定し、多様な地域を横断しつつ歴史学が迫れるギリギリの点まで実証的な分析を行ったことで名高い名著。実際には岩波の「オンデマンド」で入手できるため「絶...
2021/06/22
「同化」を分析概念ではなく、分析されるべき対象として設定し、多様な地域を横断しつつ歴史学が迫れるギリギリの点まで実証的な分析を行ったことで名高い名著。実際には岩波の「オンデマンド」で入手できるため「絶...2021/06/22
-
植民地主義を考える上で必須の古典であるファノンの著作が絶版とは信じられない。強く復刊を望みます。
2021/06/22
植民地主義を考える上で必須の古典であるファノンの著作が絶版とは信じられない。強く復刊を望みます。2021/06/22
-
植民地に生きた人々の声を聴くことができる。しかもフランス植民地チュニジアのユダヤ人という、二重に周辺化された人物の声を、日本語で。植民地に関心を持つ人にとって、これ以上ない思考の材料であり、ぜひ復刊し...
2021/06/16
植民地に生きた人々の声を聴くことができる。しかもフランス植民地チュニジアのユダヤ人という、二重に周辺化された人物の声を、日本語で。植民地に関心を持つ人にとって、これ以上ない思考の材料であり、ぜひ復刊し...2021/06/16
-
-
-
-
-
-
-
-
-
いまから40年ほど前、大学2年の時の参考文献だった。当時は咀嚼しきれなかったが、井馬なら読めるかもしれない。
2020/01/21
いまから40年ほど前、大学2年の時の参考文献だった。当時は咀嚼しきれなかったが、井馬なら読めるかもしれない。2020/01/21
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
「戦後は終わった」などと、軽々しく口にされてしまう現代に、もう一度「戦後」とは何だったのか、多角的に考えるための良書。是非多くの人と共に読みたい。
2021/05/19
「戦後は終わった」などと、軽々しく口にされてしまう現代に、もう一度「戦後」とは何だったのか、多角的に考えるための良書。是非多くの人と共に読みたい。2021/05/19
-