外交舞台の脇役(1923‐1945)―ドイツ外務省首席通訳官の欧州政治家達との体験

外交舞台の脇役(1923‐1945)―ドイツ外務省首席通訳官の欧州政治家達との体験

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得票数 5
著者 パウル シュミット
出版社 日本図書刊行会
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784890397655
登録日 2007/11/04
リクエストNo. 40254
リクエスト内容
ワイマール、ナチス外交の舞台裏。賠償、ロカルノ、ミュンヘン会談、対ポーランド開戦から敗戦に至るまで、数々の会談・会議に参画した通訳の回想録。当時の欧州政治家の実像に迫る。

投票コメント (全5件)

内容に少なくない興味あり

2011/01/30

訳を相当手直しした上で。

2008/11/18

第二次世界大戦を、通訳として裏側から見続けた物語。是非とも、復刊希望です。

2008/04/03

非常に興味深い内容をもちながら、実際一読できないため

2008/01/03

当時のヨーロッパの歴史舞台における最高レベルの通訳者。 数々の外交舞台における通訳を行い、一級の歴史文献といえる。

2007/11/04

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ニュース

2007/11/04
『外交舞台の脇役(1923‐1945)―ドイツ外務省首席通訳官の欧州政治家達との体験』(パウル シュミット)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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