「クラシック音楽」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 3ページ
ショッピング36件
復刊リクエスト305件
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古楽の音律
投票数:6票
この分野の書籍があまりに少ないので。 (2022/11/29) -
グスタフ・マーラーの思い出
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故吉田秀和氏のマーラーに関する評論で知りました。また、前島氏の著作からも大きな示唆を受け、アルマ・マーラーの著作とも比較すべく、是非、一読したいと思っております。マーラーは、自身の音楽生活にと... (2012/08/25) -
ブルックナー/マーラー事典
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アマゾンのマケプレで古本が一万円を越えてます。復刊お願いします。 (2014/05/23) -
復刊商品あり
クナッパーツブッシュ 音楽と政治
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20世紀のクラシック音楽の大きなテーマを扱っているらしいので、ぜひ手元に置いて読みたいです。 (2012/01/28) -
コリン・ウィルソン 音楽を語る
投票数:6票
これは素晴らしい本だ。 ロマン派についての章でリストの演奏会を描写し、「トカゲをも息詰まらせるほどだったろう」と締めくくる心憎いユーモアもさることながら、「ベートーベンとモーツァルト」と題さ... (2006/04/28) -
アルフレッドコルトー ピアノ演奏解釈
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CDにて発売されている”ALFRED COLTOT THE MASTER CLASSES”に大変感銘を覚え、教育家としてのコルトーを知りました。 また現在ピアノを集中的に学んでおり、ぜひ一読... (2007/01/24) -
復刊商品あり
アルフレッド・コルトー
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コルトーのEcole normale での公開講座の録音「コルトーのマスタークラス」を聴き、物語を紡ぎ出すその音楽解釈に感動しました。このスイス-フランスの生んだ偉大な音楽家は、演奏家あるいは... (2007/03/19) -
フリーメイスンとモーツァルト
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もう一つフリーメイスンとモーツァルトの係わりが良く理解出来ていないので是非読んでみたい。 (2006/03/15) -
LP300選
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似たような主旨の新書が何冊か出版されているが、いまだに本書を超えるものはないと思います。もっとはっきりいうと次元が違う。これは単なる名演奏レコードガイドではなく、通読すれば西洋音楽史が頭に入る... (2004/11/10) -
世界のピアニスト
投票数:6票
著名なピアニストの人格や音楽観に迫り、しかもそのピアニストの奏でる演奏までが聞こえてくるような切り込みの鋭さは他に類がないと思います。 (2005/07/20) -
ピアノ演奏のテクニック
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確かに絶版された貴重な書籍は音楽大学の図書館に行けばあります。しかし、卒業生であっても出入りするのに面倒な手続きを踏まなければならなく、ましてや外部者となると厳しいのが現状です。 多くのピアノ... (2003/10/31) -
音楽の零度
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読みたいです (2005/04/28) -
化石への呪文
投票数:6票
現代作曲家という目を通した、20世紀初~中にかけてのヨーロッ パ音楽のあり方、古典音楽への解釈など、クラシック音楽愛好家 にとっては必要な書であり、音楽を学ぶ者にとっては必読の書と いえましょ... (2002/10/23) -
思いっきりオペラ
投票数:6票
DVD時代になって、本文のディスコグラフィは大いに書き換え、改訂する必要があるとは思うものの、オペラについての入門書であり、作品ガイドであり、これ以上の入門書は思いつかない。 是非もう一度書店... (2004/10/17) -
世界がおまえたちの舞台だ
投票数:6票
教育関係の仕事をしているので、偉大な音楽家を何人も育てた母の子育にとても関心がある。 また、チョン・ミョンフンのファンとしても是非知りたい。チョン・ミョンフンは『子ども音楽会』で、両親の教育... (2007/11/17) -
ドビュッシー書簡集1884‐1918
投票数:5票
この本はドビュッシーという人物を知るには非常に重要な一次資料だと思います。 また、同じ音楽の友社様から出版されている「伝記 クロード・ドビュッシー(ルーシュル著/笠羽映子訳)」の作品紹介には... (2012/05/19) -
うぐいすとバラ
投票数:5票
2011年10月1 東京文化会館 バイエルン国立歌劇場でのロベルト・デヴェリュー行って来ました。来日にあたり100人近くの参加辞退が出るという非常事態のなか、グルベローバの日本への想い、アーテ... (2011/10/02) -
テレマン―生涯と作品
投票数:5票
古楽人気の今こそ大切な書 (2011/01/26) -
グレン・グールドの生涯
投票数:5票
グールドについて、すべてを知りたいので。 (2018/01/09) -
お耳ざわりですか-ある伴奏者の回想
投票数:5票
タイトルに非常に興味を持ちました。 (2007/02/15) -
夜の音楽
投票数:5票
入手が非常に困難で、比較的初期に翻訳された本。ショパンについての、また「夜の音楽」についてのジャンケレヴィッチの文章を是非読みたい。 (2006/10/15) -
名指揮者ワルターの名盤駄盤
投票数:5票
「駄盤」を知りたい。 (2016/01/16) -
人生読本-音楽
投票数:5票
豪華執筆陣による興味深い話.出版社の力量が試されるこういう本が読みたい. (2015/03/17) -
現代日本の音楽 矢代秋雄 人と作品
投票数:5票
噂によると音楽の友社は、矢代秋雄先生の楽譜を絶版にするという。 出版社が日本の宝のモノを、売れないからと言って絶版にすることがあり得ようか?出版社として、失格以前の問題である。 春の祭典の... (2006/12/18) -
フィドルの本―あるいは縁の下のヴァイオリン弾き はじめて音楽と出会う本
投票数:5票
民衆の楽器としてのヴァイオリン(フィドル)について書かれた本は他にほとんど見かけられない。 フィドルの楽しさに眼を開かせる唯一の本だと思う。 是非復刊して欲しい。 文庫としてさらに廉価に... (2009/10/24) -
クァルテットの名曲名演奏
投票数:5票
音楽之友社はONBOOKSシリーズ(音楽新書的なもの)の再版をしないことにしたそうで、この弦楽四重奏入門と言うべき好著も品切れの憂き目にあっています。こういう本は末永く残しておいて欲しいと思う... (2005/12/06) -
フルートの歴史
投票数:5票
数少ないフルートの歴史が書かれた本です。ぜひ後世に伝える為にも読みたいです。 (2006/06/18) -
復刊商品あり
ドビュッシー音楽論集―反好事家八分音符氏―
投票数:5票
ドビュッシーの評論が手軽な値段で入手できる良書です。 (2007/03/12) -
バルトークの作曲技法
投票数:5票
私、この本、持っておりますが、音楽を学ぶ上で、避けては、通れない、この本を読まなければ、曲分析も出来ない(特に、現代曲)、また、この技法を知らなければ、天才、ベラ・バルトークの凄まじさも理解出... (2004/06/20) -
音楽概論 五訂版
投票数:5票
音楽を学ぶならまずこれでしょう。音楽大学へ進もうとされてる方。また音楽理論を知りたい方はこの本を見られるとよいでしょう。音楽理論のことならこの本を読めばほとんどすべて分かります。 どうか-(音... (2004/02/22) -
アントン・ウェーベルン
投票数:5票
新ウィーン学派の中で、最も抽象的な方法で12音技法を探求した本人の貴重な言説 が数多く記録されている良書。 それにしても、20世紀初頭~中葉の音楽について書かれた本が、 ことごとく絶版に... (2006/07/10) -
素顔のオーケストラ
投票数:5票
とにかくもう一度手にとって読みたい!大学生時代に図書館にあったのを何度も読み返したが、現在あれこれ手を尽くしても入手不可能なのでとにかく欲しい。 (2003/07/20) -
アンセルメとの対話
投票数:5票
今では古典になりつつある、ストラヴィンスキーらの音楽について、同時代人として、著者自身の作曲家との交流を振り返りつつ語った名著。ストラヴィンスキーやベルクなどを好んで聞く人が増えた中で、もう一... (2002/09/05) -
ブルックナー
投票数:5票
このシリーズの中でなぜかこれだけが欠落している。 何とか復刊してほしい。 (2001/11/01) -
「マタイ受難曲」によるドイツ語文法入門
投票数:4票
欲しい (2017/02/25) -
クヮルテットのたのしみ
投票数:4票
室内楽愛好家のための必携書です。 (2010/08/03) -
新しいチェロ奏法―身体に優しいチェロ演奏のために
投票数:4票
チェロの先生に紹介されて買おうと思ったら絶版。お借りしているのですが、手元に置いて、どうだったかな?と繰り返し読みたい本です。入門書としても、最高だと思います。返したくないけれど、そう言うわけ... (2010/03/30) -
新ピアノの日記
投票数:4票
昭和のころに楽しく読んだ本です 大野(深沢)亮子さんは、2025年現在も現役ピアニストとして活躍されています (2025/08/11) -
フルート演奏の基礎 練習のヒント
投票数:4票
巷の評判が高いので。 (2008/01/22) -
和声法要義
投票数:4票
大作曲家が書いた和声法、どんな理論書よりも説得力と興味深い内容で有るはずだ。 (2007/12/21) -
ぼくのBBB
投票数:4票
僕が学生時代NHKのクラシック番組で解説などしておられた作曲家の本です。切れ味の良い批評や作曲家ならではの解説でとても面白かったです。一次体調を崩していたようですが、最近はまた作曲活動に戻られ... (2007/11/21) -
バイオリンの作り方
投票数:4票
バイオリンの作り方を解説した本です。図が多くわかり易い解説です。ヴァイオリン製作の初心者でも安心して作ることができる頼りになる書籍です。日本語のバイオリン作りの書籍では、これだけの図版数で系統... (2013/02/22) -
復刊商品あり
音楽と演奏
投票数:4票
作曲家にもなれたのでは、とすら思われるワルターの書籍は必読 (2013/01/23) -
復刊商品あり
聖フロリアンの鐘
投票数:4票
大阪のシンホニー オーケストラが、海外への演奏旅行に行く事の難しさ また、常に財政難に悩まされる苦しさ、朝比奈さんが切望されていく過程そしてブルックナーSY7番、聖フロリアンでの楽章が終わっ... (2009/10/20) -
弦によせて
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シゲティ大好きです。ぜひ読みたいと思います。 (2007/03/23) -
蓄音機の歴史
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「蓄音器」という言葉が歴史のかなたへ霞みます。 「デンチク」も失せました。 リアルタイムで「朝顔ラッパ」は知らないが、「手回し」「赤盤(EMIの赤色LPディスクじゃありません!)」を知る世代と... (2010/09/17) -
猛毒!クラシック入門 誰も言えなかった内緒の話
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クラシック音楽ファン、必読の一冊です。 (2004/07/29) -
現代音楽 - 1945年以後の前衛
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現代音楽を鑑賞・研究する上で貴重な文献です。 (2009/01/30) -
五味康祐音楽巡礼
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音楽&オーディオの古書を巡礼中です。 この本は何番目の札所になるでしょうか?。 (2004/02/26) -
モーツァルト
投票数:4票
これは残すべきでしょう。 (2003/08/18)
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