「クラシック音楽」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 3ページ
ショッピング36件
復刊リクエスト305件
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古楽の音律
投票数:6票
肝心な数字で誤字脱字が多く、大変に作者と出版社の信用を落としてしまったことで有名なので、ぜひ改定新版を望む。放置すればするほど信用を失う。 (2010/12/28) -
グスタフ・マーラーの思い出
投票数:6票
故吉田秀和氏のマーラーに関する評論で知りました。また、前島氏の著作からも大きな示唆を受け、アルマ・マーラーの著作とも比較すべく、是非、一読したいと思っております。マーラーは、自身の音楽生活にと... (2012/08/25) -
ブルックナー/マーラー事典
投票数:6票
とても丁寧に良く出来た内容で、他に類書が無いので、マーラー記念の年でもあるので是非とも復刊してほしい。 (2010/02/02) -
復刊商品あり
クナッパーツブッシュ 音楽と政治
投票数:6票
クナに興味あり。とにかく読みたい。 (2012/05/09) -
コリン・ウィルソン 音楽を語る
投票数:6票
これは素晴らしい本だ。 ロマン派についての章でリストの演奏会を描写し、「トカゲをも息詰まらせるほどだったろう」と締めくくる心憎いユーモアもさることながら、「ベートーベンとモーツァルト」と題さ... (2006/04/28) -
アルフレッドコルトー ピアノ演奏解釈
投票数:6票
昔、図書館で借りて、楽譜に夢中で書き写しました。今、その時の写しを読みますと、コルトーの演奏同様に、まるで霊感につき動かされたかのような、独特な詩的な表現に、曲の姿が鮮やかに描き出されて、息を... (2008/12/21) -
復刊商品あり
アルフレッド・コルトー
投票数:6票
コルトーのEcole normale での公開講座の録音「コルトーのマスタークラス」を聴き、物語を紡ぎ出すその音楽解釈に感動しました。このスイス-フランスの生んだ偉大な音楽家は、演奏家あるいは... (2007/03/19) -
フリーメイスンとモーツァルト
投票数:6票
フリーメイソンとモーツアルト、どちらも大変興味深いです。 (2006/08/21) -
LP300選
投票数:6票
似たような主旨の新書が何冊か出版されているが、いまだに本書を超えるものはないと思います。もっとはっきりいうと次元が違う。これは単なる名演奏レコードガイドではなく、通読すれば西洋音楽史が頭に入る... (2004/11/10) -
世界のピアニスト
投票数:6票
座右に置いて繰り返し読みたい本です。 (2005/10/09) -
ピアノ演奏のテクニック
投票数:6票
確かに絶版された貴重な書籍は音楽大学の図書館に行けばあります。しかし、卒業生であっても出入りするのに面倒な手続きを踏まなければならなく、ましてや外部者となると厳しいのが現状です。 多くのピアノ... (2003/10/31) -
音楽の零度
投票数:6票
どうしても見つかりません。ずっと探しています。是非! (2003/01/18) -
化石への呪文
投票数:6票
オネゲルの著作、「私は作曲家である」は読んで、なんて真摯な精神なんだろうと感動した記憶がありますが、「化石への呪文」はまだ読んでなくて、彼の精神をもっと深く知りたいと思います。オネゲルの音楽も... (2008/10/12) -
思いっきりオペラ
投票数:6票
オペラに興味を持ち始めた頃と、この本が出た頃とがちょうど一致していたので、この本には大変にお世話になりました。 単純にオペラ作品を紹介するだけでなく、オペラの基礎知識や、オペラについて知って... (2004/03/01) -
世界がおまえたちの舞台だ
投票数:6票
教育関係の仕事をしているので、偉大な音楽家を何人も育てた母の子育にとても関心がある。 また、チョン・ミョンフンのファンとしても是非知りたい。チョン・ミョンフンは『子ども音楽会』で、両親の教育... (2007/11/17) -
ドビュッシー書簡集1884‐1918
投票数:5票
この本はドビュッシーという人物を知るには非常に重要な一次資料だと思います。 また、同じ音楽の友社様から出版されている「伝記 クロード・ドビュッシー(ルーシュル著/笠羽映子訳)」の作品紹介には... (2012/05/19) -
うぐいすとバラ
投票数:5票
2011年10月1 東京文化会館 バイエルン国立歌劇場でのロベルト・デヴェリュー行って来ました。来日にあたり100人近くの参加辞退が出るという非常事態のなか、グルベローバの日本への想い、アーテ... (2011/10/02) -
テレマン―生涯と作品
投票数:5票
テレマンの作品に感動し、よしちょっと自伝でも読んでみようと思ったらこれぐらいしかなかったので (2010/10/10) -
グレン・グールドの生涯
投票数:5票
読みたいから。 (2009/03/24) -
お耳ざわりですか-ある伴奏者の回想
投票数:5票
音楽の勉強のために。 (2009/07/31) -
夜の音楽
投票数:5票
シンフォニアさんは、音楽系の出版社ですが、なかなかの名作を数多く出版されています。大手に押されて絶版ばかりですが、何とか頑張ってほしいものです。 (2010/01/01) -
名指揮者ワルターの名盤駄盤
投票数:5票
ワルターの録音全てが網羅され、適切、楽しいコメントが掲載されている唯一・貴重な文献である。 (2009/04/30) -
人生読本-音楽
投票数:5票
演奏家、作曲家、評論家など、多様なジャンルの音楽家の、音に対する愛情に溢れています。亡くなられた方も多くなりましたが、また読み返したいものです。 (2017/10/11) -
現代日本の音楽 矢代秋雄 人と作品
投票数:5票
噂によると音楽の友社は、矢代秋雄先生の楽譜を絶版にするという。 出版社が日本の宝のモノを、売れないからと言って絶版にすることがあり得ようか?出版社として、失格以前の問題である。 春の祭典の... (2006/12/18) -
フィドルの本―あるいは縁の下のヴァイオリン弾き はじめて音楽と出会う本
投票数:5票
民衆の楽器としてのヴァイオリン(フィドル)について書かれた本は他にほとんど見かけられない。 フィドルの楽しさに眼を開かせる唯一の本だと思う。 是非復刊して欲しい。 文庫としてさらに廉価に... (2009/10/24) -
クァルテットの名曲名演奏
投票数:5票
音楽之友社はONBOOKSシリーズ(音楽新書的なもの)の再版をしないことにしたそうで、この弦楽四重奏入門と言うべき好著も品切れの憂き目にあっています。こういう本は末永く残しておいて欲しいと思う... (2005/12/06) -
フルートの歴史
投票数:5票
アマチュア・フルート奏者として、過去のフルートに興味を持っていると共に歴史的なフルートの購入の参考にしたいと考えています。 (2008/09/16) -
復刊商品あり
ドビュッシー音楽論集―反好事家八分音符氏―
投票数:5票
ドビュッシーが好きなので是非読みたいです。 (2005/07/06) -
バルトークの作曲技法
投票数:5票
私、この本、持っておりますが、音楽を学ぶ上で、避けては、通れない、この本を読まなければ、曲分析も出来ない(特に、現代曲)、また、この技法を知らなければ、天才、ベラ・バルトークの凄まじさも理解出... (2004/06/20) -
音楽概論 五訂版
投票数:5票
音楽を学ぶならまずこれでしょう。音楽大学へ進もうとされてる方。また音楽理論を知りたい方はこの本を見られるとよいでしょう。音楽理論のことならこの本を読めばほとんどすべて分かります。 どうか-(音... (2004/02/22) -
アントン・ウェーベルン
投票数:5票
新ウィーン学派の中で、最も抽象的な方法で12音技法を探求した本人の貴重な言説 が数多く記録されている良書。 それにしても、20世紀初頭~中葉の音楽について書かれた本が、 ことごとく絶版に... (2006/07/10) -
素顔のオーケストラ
投票数:5票
評論家のうんちく本より、こういう現場の声が一番エキサイテイ ングだと思う。この本の存在自体をこのサイトで知った位、知ら なかったものです。ぜひ読みたい。 (2003/08/26) -
アンセルメとの対話
投票数:5票
今では古典になりつつある、ストラヴィンスキーらの音楽について、同時代人として、著者自身の作曲家との交流を振り返りつつ語った名著。ストラヴィンスキーやベルクなどを好んで聞く人が増えた中で、もう一... (2002/09/05) -
ブルックナー
投票数:5票
読みやすく、内容十分、良書。 (2007/01/31) -
「マタイ受難曲」によるドイツ語文法入門
投票数:4票
バッハの傑作マタイ受難曲とともにドイツ語を勉強したい。歌詞の意味を正確にとれるようになりたい。 (2023/08/30) -
クヮルテットのたのしみ
投票数:4票
弦楽四重奏の入門書としてぜひ読んでみたい。 (2011/06/02) -
新しいチェロ奏法―身体に優しいチェロ演奏のために
投票数:4票
映画「おくりびと」以来、チェロを始める中高年が激増しているという。当方もその一員。慣れないことを始めて、楽しいながらも体のあちこちが痛い!練習後にストレッチなどをしてみても効果は薄い。その点、... (2010/01/05) -
新ピアノの日記
投票数:4票
読んでみたい本なので!! よろしくおねがいします!! (2009/11/24) -
フルート演奏の基礎 練習のヒント
投票数:4票
強くお薦めされたので是非読んでみたいです (2008/06/16) -
和声法要義
投票数:4票
大作曲家が書いた和声法、どんな理論書よりも説得力と興味深い内容で有るはずだ。 (2007/12/21) -
ぼくのBBB
投票数:4票
本業は作曲家であるが、文才も豊かで、この著者の本にはいろいろとお世話になった。昨今のうわべだけをなぞったような、一度読めばもう二度と手に取らないクラシック解説本とは違い、何度も手に取りたく作品... (2019/02/12) -
バイオリンの作り方
投票数:4票
バイオリンの作り方を解説した本です。図が多くわかり易い解説です。ヴァイオリン製作の初心者でも安心して作ることができる頼りになる書籍です。日本語のバイオリン作りの書籍では、これだけの図版数で系統... (2013/02/22) -
復刊商品あり
音楽と演奏
投票数:4票
音楽について学ぶ上で巨人の思想は外せません。 (2013/01/23) -
復刊商品あり
聖フロリアンの鐘
投票数:4票
大阪のシンホニー オーケストラが、海外への演奏旅行に行く事の難しさ また、常に財政難に悩まされる苦しさ、朝比奈さんが切望されていく過程そしてブルックナーSY7番、聖フロリアンでの楽章が終わっ... (2009/10/20) -
弦によせて
投票数:4票
私もシゲティが大好きです。是非ともよろしくお願いします。 (2010/03/07) -
蓄音機の歴史
投票数:4票
「蓄音器」という言葉が歴史のかなたへ霞みます。 「デンチク」も失せました。 リアルタイムで「朝顔ラッパ」は知らないが、「手回し」「赤盤(EMIの赤色LPディスクじゃありません!)」を知る世代と... (2010/09/17) -
猛毒!クラシック入門 誰も言えなかった内緒の話
投票数:4票
なんですか~!?このタイトル(笑) 何が言えなかったのか、是非読んでみたいです。 (2005/02/08) -
現代音楽 - 1945年以後の前衛
投票数:4票
読んだことがないので是非、一度目を通したいです。 (2018/02/18) -
五味康祐音楽巡礼
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五味康祐の剣豪小説以外の本は絶版が多く、希少なため。 (2004/01/21) -
モーツァルト
投票数:4票
これは残すべきでしょう。 (2003/08/18)
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