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著者「ヘルマン・ヘッセ」 復刊リクエスト一覧 (新しい順)

ショッピング2件

復刊リクエスト21件

  • 緑のハインリヒ 全4巻(岩波文庫)

    緑のハインリヒ 全4巻(岩波文庫)

    【著者】ゴットフリート・ケラー著 伊藤武雄訳

    投票数:4

    ゲーテ(Goethe)の『ヴィルヘルム・マイスターの修業時代』と並ぶ重要な教養小説だと思います。ぜひ復刊をお願いいたします。 (2019/11/19)

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  • 荒野のおおかみ
    復刊商品あり

    荒野のおおかみ

    【著者】ヘッセ

    投票数:1

    ヘッセの作品はすべて読んみたい。「デミアン」、「シッダールタ」の読後感が、この作品を通じてもう一度味わえるような気がするため。 (2011/04/29)

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  • 少年の日の思い出・クジャクヤママユ

    【著者】ヘルマンヘ・ッセ

    投票数:6

    いつまでも教科書を残しているとは限らないし、大人になっても変わらず心に残るような作品が単行本/文庫本で読めるようになっていないのは文化的損失だと思います。 「非の打ちどころのない少年」この言... (2009/10/14)

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  • 手塚富雄全訳詩集 全3巻

    【著者】手塚富雄

    投票数:3

    ゲーテをはじめとするドイツ文学の精神性を、高いレベルで咀嚼した手塚氏の解釈は、今日に至るまで他の追従を許さない。常に持って歩ける文庫またはバイブルサイズでの復刊を熱望する。 (2009/06/04)

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  • 世界批評大系(5)小説の冒険

    【著者】篠田一士ほか編

    投票数:1

    錚々たる顔ぶれの執筆者による評論集。ぜひ復刊して欲しい。 (2006/10/27)

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  • 燐寸文学全集

    燐寸文学全集

    【著者】安野光雅、池内紀/編

    投票数:2

    なんともユーモラスなアンソロジー。マッチ好きにはたまらない。 (2007/05/28)

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  • ヘルマン・ヘッセ ―危機の詩人―

    ヘルマン・ヘッセ ―危機の詩人―

    【著者】高橋健二

    投票数:5

    浪人時代に新潮社の『ヘッセ全集』を注文し、読みあさる過程で、訳者高橋健二さんの著作の存在を知り、書店で購入しました。この本のおかげで、ヘッセがより身近に感じられ、海外文学で一番尊敬する作家にな... (2006/11/19)

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  • 手塚富雄著作集 全8巻

    手塚富雄著作集 全8巻

    【著者】手塚富雄

    投票数:10

    手塚氏の翻訳が日常的に手に入る環境をぜひ作るべきだと思います。翻訳の重要性を実感します。 (2009/01/26)

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  • 悉達多(シッダールタ)
    復刊商品あり

    悉達多(シッダールタ)

    【著者】ヘルマン・ヘッセ著 手塚富雄訳

    投票数:6

    高橋訳とは別の訳も是非読んでみたいです (2010/09/07)

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  • ヘッセ詩集(日下武史朗読版)

    ヘッセ詩集(日下武史朗読版)

    【著者】ヘルマン・ヘッセ著 高橋健二訳 日下武史朗読

    投票数:2

    絶妙な語り口でヘッセの文学世界を見事に表現したもので、ヘッセの朗読版としては第一にお薦めしたい。ぜひともCDでの復刊を希望します。 (2005/09/21)

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  • 色彩の魔術

    色彩の魔術

    【著者】ヘルマン・ヘッセ著 フォルカー・ミヒェルス編 岡田朝雄訳

    投票数:7

    1995年から翌年にかけて、神奈川県立近代美術館(鎌倉市)ほかで、『知られざるヘルマン・ヘッセの世界』という展覧会が行われ、ヘッセの水彩作品が、一同に会しました。 ヘッセの絵画作品には、まだ... (2005/10/06)

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  • 世界文学をどう読むか

    世界文学をどう読むか

    【著者】ヘルマン・ヘッセ(高橋健二・訳)

    投票数:7

    丈

    ヘッセの著作が絶版という事自体、おかしいと思います。 (2006/05/19)

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  • 楽しみと冒険(1)地図を夢みる

    楽しみと冒険(1)地図を夢みる

    【著者】辻邦生編

    投票数:4

    新潮社の名アンソロジー「楽しみと冒険シリーズ」の一冊です。 アンソロジーというものは手軽で、つい読み捨ててしまいがちですが、自分が既に知っている作品でも、他の作品との文脈との兼ね合いで新たな魅... (2004/10/28)

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  • ヘルマン・ヘッセへの旅

    ヘルマン・ヘッセへの旅

    【著者】高橋健二、柴田泉、桜井寛

    投票数:6

    ヘッセ・ファン、必読の一冊です。 (2004/09/09)

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  • 復刊商品あり

    デーミアン

    【著者】ヘルマン・ヘッセ 常木実 訳

    投票数:39

    私は新潮社の『デミアン』を中学の頃、友人の本棚で見つけて、装丁に惚れて(笑)読みました。 今でも、新潮社のあの水色の表紙のシリーズは好きですが、最近、翻訳物で、他の訳者の物を読み比べるという楽... (2005/09/18)

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  • ヘルマンヘッセの車輪の下

    【著者】竹宮恵子

    投票数:20

    この間初めて原本を読んで、もう言葉にならない衝撃を受けまし た。身につまされました。あたしもちょうど1ヶ月前まで大学受 験で、毎日毎日目的も考えず、目の前の課題をこなしていく日々 で…そんなと... (2006/04/16)

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  • ヘッセ全集(全10巻)

    ヘッセ全集(全10巻)

    【著者】ヘルマン・ヘッセ

    投票数:109

    青春時代、人間関係に悩み生きることに疲れたときヘッセの詩は精神の奥深く眠る自分でも気がつかない生きている事の喜びや今を積み上げる事の大切さを教えてくれたような気がします。特に「夜の感情」や「北... (2005/12/23)

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  • 湖畔のアトリエ

    湖畔のアトリエ

    【著者】ヘルマン・ヘッセ

    投票数:35

    日本ではあまりメジャーではない作品ですが、家族の葛藤と純粋な愛とが交じり合い、読み応えのある物語ではないかと思います。ヘッセの作品で家族をテーマにしたものは意外と少ないような気がする(私の思い... (2006/05/20)

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  • 蝶

    【著者】ヘッセ

    投票数:18

    ヘッセの作品は、どれも叙情的な文章で表現され、 私としては、小説を格上で、参考としたい点があります。 これまでにも、何冊かは読みましたが、全て読破するには 至っていません。 是非、復刊をお願い... (2004/05/12)

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  • ガラス玉遊戯

    ガラス玉遊戯

    【著者】ヘルマン・ヘッセ

    投票数:58

    ヘッセの晩年の思想の集大成の作品でありにもかかわらず、現在出版されていないというのは、文化的にも大変な損失であると思います。ヘッセという作家が、日本の若者に大変受け入れられていて、その精神的な... (2001/11/24)

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