「オペラ(歌劇)」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング12件
復刊リクエスト46件
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復刊商品あり
音楽の革命児ワーグナー
投票数:150票
是非読みたし (2018/04/25) -
トスカのキス
投票数:144票
森さんの作品が諸事情によりちまたに流通しなくなって数年。自費出版バージョンは、すでに入手出来ず。こうした作品の刊行こそが、「復刊ドットコム」の真骨頂なのではないでしょうか。ベートーベンシリーズ... (2008/05/07) -
蝶々夫人に赤い靴(エナメル)
投票数:136票
鮎村シリーズ是非復刊を。こんなすてきな女性なかなかいません。作者は歌劇「蝶々 夫人」あまり好きでないと言っているようですが・・・・。是非好きなオペラでも作 品を書いてください。よろしくお願いし... (2005/03/08) -
ワーグナー ペーパーオペラシリーズ
投票数:83票
美しい絵でオペラを!とても欲しかったのですが、少しずつそろえようと思っているうちに、いつの間にか本屋さんから消えていました。本は欲しいと思った時に買わないといけないということを、思い知らされま... (2009/03/10) -
聖なる森の家 全3巻
投票数:36票
「アヴァロンの霧」前史となる作品なので、合わせて読んで欲し いです。 原書では「聖なる森の家」と「アヴァロンの霧」をつなぐ作品群 も発表されています。ブラッドリーのケルト・ローマン&アー サー... (2003/06/24) -
復刊商品あり
ドン・カルロス
投票数:19票
シラーの詩が好きで、作品があれば全て読んでみたいのですが、地元の図書館や、大学の図書館にも彼の邦訳された作品は、ほとんど置いていません。日本で、彼の作品がどの程度邦訳され、著書として発行されて... (2002/03/25) -
マリア・カラスオペラの歌い方 ジュリアード音楽院マスタークラス講義
投票数:15票
彼女のCDを聞いて、声楽を始めました。 いつか、カラスのように、歌に気持ちを込めて、歌えるようになりたいと思います。 この本には、オペラの主人公たちが、どのような気持ちでアリアを歌うのか、ま... (2004/10/21) -
死都ブリュージュ
投票数:15票
フランス象徴主義の絵画からこの本の事を知り、是非読みたいと思ったのですが既に品切れでした。ひとつ前の世紀末はどんな味だったのか、私の見た絵とこの物語がどう繋がるのか、どうしても読んでみたいと思... (2003/10/13) -
さまよえるオランダ人
投票数:14票
リヒャルト・ワーグナーの曲がすごく好きです。アーサー・ラッカム挿絵の『ニーベルンゲンの指環』は見たことがあるのですが、素晴らしいものでした。リヒャルト・ワーグナーのペーパーオペラシリーズは挿絵... (2002/03/25) -
東独のヒルダ
投票数:12票
作者の視点に偏りがなく複眼的である。それでいて、ここに記述されている女性たちは皆確固たるものを自分の中に持っている。時世の中の個人という重いテーマ性を含んでいながら、彼女らとは時代も境遇も全く... (2003/01/20) -
コミック版・ニーベルングの指環 全4巻 (あずみ椋版)
投票数:11票
他の方のご指摘にもある通り、ワーグナーの「指環」は何人かの漫画家のかたがコミック化しておられますが、このあずみ椋さんの版が一番原作に忠実で、この大作に初めて触れるのにもっとも適しています。 ... (2013/02/24) -
子どものための9つのオペレッタ
投票数:9票
以前持っていたのですが,何度かの引越しで紛失してしまいました。再購入しようとしたら,もう手に入らないとのこと。とても残念です。かなり年月を経ていますが,今の子ども達にも必ず受け入れられる素晴し... (2009/05/11) -
復刊商品あり
対訳 ペレアスとメリザンド
投票数:7票
フォーレが美しい音楽を書いたことでも知られる戯曲です。ぜひ復刊をお願いします。 (2006/10/18) -
マクロプロス事件
投票数:7票
宝塚の方を拝見しましたが、オペラでの内容と違っている部分が あり、その解釈を比較してみたいので。 (2003/10/25) -
コリン・ウィルソン 音楽を語る
投票数:6票
これは素晴らしい本だ。 ロマン派についての章でリストの演奏会を描写し、「トカゲをも息詰まらせるほどだったろう」と締めくくる心憎いユーモアもさることながら、「ベートーベンとモーツァルト」と題さ... (2006/04/28) -
思いっきりオペラ
投票数:6票
DVD時代になって、本文のディスコグラフィは大いに書き換え、改訂する必要があるとは思うものの、オペラについての入門書であり、作品ガイドであり、これ以上の入門書は思いつかない。 是非もう一度書店... (2004/10/17) -
新編少女世界名作選 第20巻 名作オペラ物語
投票数:5票
シリーズの中でも一番好きな本でした。小学生の頃、図書室においてあり、何度も何度も読みました。大人になり、もう一度読みたいと思いました。既に絶版になっていました。購入しておけば良かったと、後悔し... (2014/01/09) -
隔週刊DVD オペラ・コレクション全65巻
投票数:4票
2つだけ買い忘れた 中古品さえ売っていない (2012/05/03) -
復刊商品あり
おしゃべり・あるオペラ歌手の華麗な瞬間・鏡の中で
投票数:4票
読みたい。。 (2008/10/01) -
セビリアの理髪師
投票数:4票
オペラになるほどの戯曲なので、是非読んだみたい (2023/02/15) -
魔笛-モーツァルトおんがく物語
投票数:3票
保育園で魔笛の中の曲を歌っています。そして、この絵本を読んでもらっています。家庭でも読んであげたいと思ったら絶版と知ってとても残念でなりません。是非復刊を! (2011/12/16) -
ボリス・ゴドゥノフ
投票数:3票
興味があります。 (2007/06/14) -
珍談奇談 オペラとっておきの話
投票数:3票
オペラには失礼ながら、それほど関心は無いが、このようなウラ 話的なものには、眼が無いので、1票。 (2004/08/18) -
復刊商品あり
ハムレット・マシーン シェイクスピア・ファクトリー
投票数:2票
その当時はネットなどもなく、話題になったころにはもう入手できなかった。 (2021/01/05) -
別子銅山中興の祖 伊庭貞剛物語 (愛媛新聞ブックス2)
投票数:2票
私の故郷は、愛媛県西条市です。両親もいなくなった今、帰郷することも少なくなってしまいました。 そんなとき、出身地の近くでなにかと縁のあった新居浜市にまつわるオペラが上演されていることは、音... (2013/02/20) -
復刊商品あり
魔笛 秘教オペラ
投票数:2票
モーツァルトがフリーメイソンだったとどの本も触れてはいますがその肝心な魔笛の話になるとトーンダウン…どれも秘儀については語ってくれません。 是非どんなものなのか知りたいので復刊よろしくお願い... (2011/02/28) -
講演集 リヒャルト・ヴァーグナーの苦悩と偉大
投票数:2票
トーマス・マンの講演は20世紀のドイツを考える上で大変に重要です。ぜひ復刊してください。 (2003/03/06) -
ワーグナー・オペラ対訳シリーズ トリスタンとイゾルデ
投票数:1票
日本ワーグナー協会による対訳シリーズの『トリスタンとイゾルデ』は、何度作品を鑑賞しても繰り返し読み返したい、対訳の決定版です。 そのように素晴らしい本でありながら、現在は入手どころか閲覧も困... (2024/02/18) -
歌劇
投票数:1票
近代史、特に文化史や芸能史の研究に資する所が大きいと思います。古本では保管が大変なので、復刊されればとても有難いです。 (2024/01/12) -
復刊商品あり
ロオエングリイン・トリスタンとイゾルデ
投票数:1票
オペラのDVDは指揮者、演出家、俳優のバリエーション豊富なものが多くあるのに対し、日本語字幕が収録されているDVDは少ないため、原文の詩を忠実に訳した本が手元にあればと思いこの本の復刊を希望し... (2021/03/11) -
夏のソナタ
投票数:1票
スペイン98年世代の代表的作家の作品ゆえ。 (2017/12/16) -
冬のソナタ
投票数:1票
スペイン98年世代の代表的作家の作品ゆえ。 (2017/12/16) -
春のソナタ
投票数:1票
98年世代の代表的作家の作品ゆえ。 (2017/12/16) -
秋のソナタ
投票数:1票
98年世代の代表的作家の作品ゆえ。 (2017/12/16) -
フィガロの結婚 発音講座
投票数:1票
「レクイエム発音講座」と「フィガロの結婚 発音講座」があると聞きました。辻秀幸先生の業績を埋もれさせてはいけません。 (2015/06/30) -
ロッシーニと料理
投票数:1票
音楽好きにも料理好きにも楽しめる本ではないでしょうか。 (2014/05/24) -
オペラディスクコレクション 新版
投票数:1票
古書店でもなかなか見つからず、1-2万円以上する事が多いです。オペラファンにとって、どの指揮者の何年の演奏のディスクがおすすめかがわかり、いまでも参考になると思います。 (2010/11/10) -
ポギーとベス
投票数:1票
邦訳されてから五十年弱、現在のアメリカに通ずる黒人社会の裏と人間の愛を描写した本です。ジャズでよく聴かれる「サマータイム」の原点が、ここにあります。格差社会といわれる日本の現在ともわかつことは... (2008/10/09) -
増補版 歌劇大事典
投票数:1票
現在よく紐解かれるオペラの総合事典はオックスフォードのものが一般的ですが、本書は単なる事典としての域を越えた魅力があります。 (2007/10/27) -
パヴァロッティ・マイ・ワールド
投票数:1票
オペラ界には珍奇なエピソードが付きものですが、ファンでも「そこまでは」と思う話の続出にこの世界の奥深さを感じました。 (2007/10/17) -
栄光のオペラ歌手を聴く!
投票数:1票
欧米にも例を見ない歌手列伝として眞に貴重。アマゾン中古市場で、元値2800円のところ、7400円と非常に高額で取引されています。適正価格での復刊を望みます。 (2007/01/17) -
魅惑のウィンナ・オペレッタ
投票数:1票
書店・音楽専門店等精査したが見当たらない。 ISBN4-279-21034-8 C1073¥2200 (2002/04/06) -
イタリア・オペラを疑え! 名作・歌手・指揮者の真実をあぶり出す
投票数:0票
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復刊商品あり
さすらいのオランダ人
投票数:0票
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名作オペラ ブックス
投票数:0票
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リヒャルト・ワーグナーの楽劇
投票数:0票
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