著者「三島由紀夫」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング15件
復刊リクエスト63件
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復刊商品あり
薔薇刑
投票数:126票
知人が富山県で三島由紀夫文学館を作っており (期間限定:毎年3月のみオープン予定)、 そこに薔薇刑が展示してありました。 三島由紀夫の鋭い眼光の表紙写真を見た瞬間、 一瞬で恋に落ちまし... (2008/05/12) -
熱帯樹
投票数:85票
全集で読みましたが、ぜひ手元に置いておきたい作品です。 (2018/09/20) -
復刊商品あり
文化防衛論
投票数:50票
国防、安全保障という観点を文化から見て述べられている必読の書だと思う。外敵から自国を守る術は、軍事力、国境などだけでなく、文化や言語も障壁となって他との差異を際立たせたり、独自性・アイデンティ... (2018/07/12) -
復刊商品あり
英霊の声
投票数:44票
三島由紀夫氏といえばやはり三島事件でしょう。その三島事件の 思想を知ろうと思う方にとっては、この本が如何しても必需品と なります。 又、二・二六事件を研究する私にとっては欠かせない本です。 ... (2004/09/09) -
復刊商品あり
日本怪談集 上・下
投票数:41票
読みたいから。 (2017/01/27) -
対談集: 発想の周辺
投票数:29票
全集に収録されている短文等、全て何度も読み返しておりますが、対談関連の文章は未だに入手困難なものが多く、氏が残した芸術の端緒に触れられる書物が存在しながらも、その機会が失われている現状がもどか... (2022/09/03) -
タルホ事典
投票数:19票
稲垣足穂に興味が湧いた為 (2022/10/03) -
アポロの杯
投票数:19票
かつて新潮文庫で購入し、若き三島由紀夫が始めての海外旅行として、ギリシャを訪問した際の初々しく華麗な文章に魅了された。 残念ながら、絶版になって、現在は全集でしか読むことができない。 しかし、... (2004/04/07) -
黒蜥蜴 戯曲 江戸川乱歩原作に拠る
投票数:14票
「黒蜥蜴」は江戸川乱歩が原作を書き、それを三島由紀夫が脚色したものです。1968年に深作欣二監督によって、丸山明宏(現・美輪明宏)主演で映画化され、世界から大絶賛された作品です。その後も美輪明... (2005/01/08) -
岩田専太郎さしえ画集
投票数:11票
おそらく日本の戦前探偵小説マニアでSENTAROの名前を知らない方は少ないのではないでしょうか。現在普通に見られるものは江戸川乱歩の「妖虫」(東京創元社)があります。蛇足ながら、本書の司馬遼太... (2005/09/28) -
文豪ミステリー傑作選 全2巻
投票数:11票
各個人の作品集で読むことができる作品も多いですが、このように纏められたもので読むと、味わいもまた違ってきます。それにしても、生前ミステリー嫌いを公言していた三島氏が、これほど立派な「推理小説」... (2005/08/09) -
復刊商品あり
夏子の冒険
投票数:11票
三島由紀夫の中間小説は筑摩文庫版が現役なのに、角川文庫版は「不道徳教育講座」のみで、本作品は絶版のまま。ミシマ流ラブ・コメディの本作は、高価な全集(第2巻に収録)よりも、文庫で幅広く読まれるべ... (2005/04/17) -
美しい本-ケルスティン・ティニ・ミウラの製本装幀芸術入門
投票数:7票
装幀に関する本があまりないので。 (2007/03/05) -
復刊商品あり
憂国(映画版)
投票数:7票
世に出回っていて小説の作品として親しまれている憂国は読んだことがありますが、これは存在そのものを知りませんでした。俄然、興味をそそられます。市場取引価格が高額とのことですから、ぜひとも復刊して... (2018/02/06) -
楽しみと冒険 2 男友だち 女友だち
投票数:7票
人間と、付き合うのがメンドクサクて「人間嫌い」だった頃は、 きっと読まなかったろう本ですが、それが、変わって来た、この 頃としては読んでみたい一冊です。 (2006/01/05) -
復刊商品あり
キャンティ物語
投票数:7票
テレビでもドラマ化されていましたよね。 (2009/11/11) -
三島由紀夫 剣と寒紅
投票数:6票
これ、本当に面白い本です! 私は三島由紀夫も大好きですが、福島次郎のセンスはもっと好きかもしれません。そこはかとないユーモア、人間愛とか温かさ、ほのかなエロさ。大好きな本の一つです。皆さんにど... (2009/05/18) -
復刊商品あり
たばこの本棚
投票数:6票
森敦さんのファンです。是非復刊して欲しいです。 (2006/11/12) -
三島由紀夫伝説
投票数:6票
三島研究のため興味あります (2005/08/08) -
血と薔薇のエクスタシー 吸血鬼小説傑作集
投票数:5票
ドラキュラ・ファンはもちろん、数々の作家が魅了された吸血鬼の世界。類い稀な創作者達の手で描かれた孤高の幻想世界をまとめて味わえる本書。各作品が掲載されている作家別の単行本が手に入り難くなってし... (2009/06/17) -
人生読本-読書術
投票数:5票
豪華な執筆陣。ぜひ復刊して欲しい。 (2006/09/04) -
楽しみと冒険 7 乗らない・乗る・乗れば
投票数:5票
まさに遊び心一杯のアンソロジー。こういう企画は現代にも生かして欲しい。 (2004/10/30) -
昭和史の家
投票数:5票
半藤一利さん著の『昭和史』戦前・戦後編にとても感動し、氏の本を読みあさっていくうちに大ファンになりました。氏の過去の著書は絶版になっているものが多く、出来る限り多くの著作が復刻されることを望み... (2006/08/29) -
” 鍵のかかる部屋 ” 初版本
投票数:5票
三島のファンだから。 (2003/01/25) -
人生読本-食べもの
投票数:4票
読むとおなかが空きます。 (2006/03/18) -
幸福号出帆
投票数:4票
集英社文庫の方で持っています。三島らしい文章が好きです。 (2021/09/19) -
おとなの時間(2)モンローもいる暗い部屋
投票数:4票
すき (2005/11/18) -
楽しみと冒険 6 スポーツ わが小王国
投票数:4票
獅子文六の本が出回ってもらいたいから (2006/10/21) -
楽しみと冒険 1 地図を夢みる
投票数:4票
新潮社の名アンソロジー「楽しみと冒険シリーズ」の一冊です。 アンソロジーというものは手軽で、つい読み捨ててしまいがちですが、自分が既に知っている作品でも、他の作品との文脈との兼ね合いで新たな魅... (2004/10/28) -
学生との対話
投票数:4票
読みたい。 (2005/12/04) -
定本三島由紀夫書誌
投票数:3票
三島書誌は本書の後に数冊出版されていますが、三島氏の蔵書目録が掲載されているのは本書だけです。 三島由紀夫研究にとっては蔵書内容も極めて重要であると考えます。 (2011/09/29) -
復刊商品あり
三田文学名作選
投票数:3票
作家と家について/横光利一 短夜の頃/島崎藤村 独逸の本屋/森茉莉 水上滝太郎讃/宇野浩二 貝殻追放の作者/斎藤茂吉 水上滝太郎のこと/徳田秋声 所感/正宗白鳥 散ればこそ/白洲... (2006/12/14) -
人生読本-旅
投票数:3票
豪華な執筆陣。ぜひ復刊して欲しい。 (2006/09/04) -
文庫〈解説〉シリーズ
投票数:3票
吉村先生の作品を後世に伝えていただきたい。 (2006/08/12) -
弔辞大全
投票数:3票
ぜひ読みたい。 (2008/11/10) -
愛の疾走
投票数:3票
読みたい。 (2005/12/04) -
森田必勝・楯の会事件への軌跡
投票数:3票
森田必勝についての本は本書も会わせて3冊出版されていて、「わが思想と行動 遺稿集 日新報道」「烈士と呼ばれる男 中村 彰彦【著】文藝春秋」と本書です。三島由紀夫と並び森田必勝に関心がある者に... (2005/01/25) -
芝居日記
投票数:3票
読みたい。 (2005/12/04) -
蘭陵王
投票数:3票
絶版になって久しいなぁ・・・ (2004/10/23) -
復刊商品あり
三島由紀夫の日蝕
投票数:3票
読みたい (2003/06/08) -
愛国は生と死を超えて 三島由紀夫の行動の哲学
投票数:2票
研究上、手元に置いておきたい。 需要は大きいと思います。 (2024/02/25) -
精神医学の方法論
投票数:2票
とても興味をそそられる。 (2015/10/10) -
聖セバスチャンの殉教
投票数:2票
三島の訳稿のみは後年国書刊行会から復刊されたが、本書の本としての趣の高さには到底及ばない。ぜひ復刻を希望します。 (2007/10/06) -
三島由紀夫短篇全集
投票数:2票
復刊の際は、本書の刊行後に発見された作品も収録して欲しい。また、できれば新かなづかいでの出版を希望します。 (2007/06/12) -
復刊商品あり
春秋の花
投票数:2票
ぜひ読みたい。 (2006/12/30) -
燐寸文学全集
投票数:2票
なんともユーモラスなアンソロジー。マッチ好きにはたまらない。 (2007/05/28) -
人生読本-ダンディズム
投票数:2票
何度読んでも飽きません。執筆陣も凄い。 (2006/03/01) -
アサヒグラフ 三島由紀夫割腹す1970年
投票数:2票
当時の様子を知る上で一番読みたい記事だから。 (2006/02/28) -
楽しみと冒険 8 生活という劇場
投票数:2票
すき (2005/11/25) -
話し上手聞き上手
投票数:2票
対談のアンソロジーとはユニークな本です。個人的には、松本清張氏の専属速記者だった久保田さんのお話が興味深いものでした。 この本の詳しい内容を掲示板に載せました。 (2005/03/04)
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