文化防衛論

文化防衛論

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得票数 50
著者 三島由紀夫
出版社 新潮社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784480422835
登録日 2003/05/27
リクエストNo. 16815
リクエスト内容
世界普遍価値(グローバリズム)から民族固有価値を守るという本のようです。
隠れた名著であるとか。
いまのご時世だからこそ読まずにはいられない本であると思います。
内容細目 論文 反革命宣言,文化防衛論,『道義的革命』の論理-磯部一等主計の遺稿について,自由と権力の状況. 対談 政治行為の象徴性について(いいだ・もも,三島由紀夫) 学生とのティーチ・イン テーマ・『国家革新の原理』

投票コメント (全50件)

国防、安全保障という観点を文化から見て述べられている必読の書だと思う。外敵から自国を守る術は、軍事力、国境などだけでなく、文化や言語も障壁となって他との差異を際立たせたり、独自性・アイデンティティーを...

2018/07/12

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2003/05/28

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