最新の復刊投票コメント 5ページ
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マイケル・ポランニー 「暗黙知」と自由の哲学
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TRIGUN ART BOOK
最近作品にハマり、旧作のアニメも追いかけ始めたのでアードブックを読んでみたいです。
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TRIGUN MAXIMUM N-1~7 新装版
大好きな作品なので、大型本で読んでみたいです。
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プラトンとの哲学 対話篇をよむ
学生時代の政治思想史講義の課題で読んだのが初めでした。
当時は新書ではあるもののなかなか難しいなと感じていたのですが、後年になって本書が極めて広汎にプラトン哲学を解説しており、なかなか類書はないなと思うようになっています。
新書として復刊、もしくは文庫化での復活すべき書籍だと思います。 -
マッハとニーチェ―世紀転換期思想史
ニーチェについては入門書の類が多くあるが、マッハに関しては類書が極めて少ない。
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政治理論とは何か
政治理論の類型、方法論など、一般読者には馴染みがない高度に専門的な書籍。
読み手はかなり限られていると思われるが、私自身、大変興味があり、絶版は惜しい。オンデマンド化ないし復刊、あわよくば文庫化での復活も考えて貰いたいと思う。 -
ヒカルの碁碁ジャス・キャラクターズガイド
『ヒカルの碁』公式書の復刊を強く希望します。
この作品は単なる囲碁マンガではなく、登場人物たちの成長や葛藤、そして佐為との切ない別れなど、読者の心に深く刻まれる物語です。公式書には、キャラクター設定や名場面の解説、当時の囲碁監修によるコラムなど、単行本だけでは知り得ない貴重な情報が満載でした。
特に佐為の存在や、ヒカルと亮のライバル関係の変遷を深く理解するうえで、公式書は欠かせない一冊です。しかし初版から長い年月が経ち、多くのファンが手に入れられない状況が続いています。
近年アニメ配信などで新たなファン層も増えている今こそ、この公式書を復刊していただき、作品への理解をより深めるきっかけを提供してほしいと願っています。作品の魅力を再発見するための大切な道しるべとして、ぜひご検討ください。 -
小畑健画集『blanc et noir』
『ヒカルの碁』と『DEATH NOTE』のファンを代表して、小畑健先生の画集『blanc et noir』の復刊を心よりお願い申し上げます。
この画集には、『ヒカルの碁』で佐為が纏う千年の気品、『DEATH NOTE』で夜神月とLが対峙する緊迫の瞬間——先生の筆が捉えたキャラクターたちの“魂の輝き”が余すところなく収められています。単なる漫画の域を超え、一幅の絵画として鑑賞できる繊細な線の美しさは、小畑芸術の真髄と言えるでしょう。
惜しむらくは、初版から年月が経ち、市場では入手困難な状態が続いていることです。いまなお多くの新たなファンがこの作品に出会い、先生の原画の素晴らしさを目の当たりにしたいと願っています。
20周年という佳機に復刊が実現すれば、長年愛し続けてきた読者への最高の贈り物となるだけでなく、これから出会う読者にとっても、一生ものの芸術体験となるはずです。世界中に広がるファンの変わらぬ想いを、どうか形にしていただけませんか。
ご検討のほど、よろしくお願いいたします。 -
ヒカルの碁 イラスト集未収録のカラー原稿を再度イラスト集に!!
『ヒカルの碁』は、多くの人に囲碁の魅力を伝え、夢や友情の尊さを教えてくれた作品です。小畑健先生の描く美麗なイラストを収録した『彩-sai』は、ファンにとってまさに「時間の器」。あの夏の感動が、どのページにも息づいています。
初版から長い年月が経ち、いまなお多くの新旧ファンがこの画集を求めています。20周年という佳機に『彩-sai』を復刊していただければ、作品への敬意であると同時に、世界中のファンへの何よりの贈り物となります。
色褪せぬ想いを、どうか届けてください。 -
蟲師 愛蔵版
通常版とは別に、カラー紙面を紙で手に取れるように愛蔵版も出してほしい。
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ヒカルの碁イラスト集「彩-sai-」
私にとって『ヒカルの碁』は普通のマンガの域を超えています。佐為の「神の一手」への執念、光と亮の絆——黒白の盤上にほとばしる感動は、今も心で輝き続けています。この作品は多くの人に囲碁への興味を灯し、夢や成長、そして伝承の尊さを教えてくれました。
『彩-sai』には小畑健先生が描かれた数々の美しいイラストが収められ、どれも私たちの夏の記憶と登場人物への想いが詰まった“時間の器”です。しかし初版から年月が経ち、多くの新旧の読者がこの貴重な画集を手にできずにいます。
二十年を超えても色褪せぬこの愛を、どうか御社に届けたく存じます。二十周年という佳機に『彩-sai』を復刊いただければ、それは作品への敬意であると同時に、全世界のファンへの最高の贈り物となるでしょう。盤上に描かれた友情と夢の物語が、未来へと受け継がれていきますように。 -
蟲師 全10巻
友人宅にあったこの作品の手触りが忘れられないです。この作品世界は紙で残していくべきものだと思います。
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近代の秀句
俳句の鑑賞とはかくすべしと思わせられる秋桜子の解釈が簡明ながら細をうがつがごとし。秀句がなぜこの十七音でなければならないのかが初心者にもよく分かる平明さで書かれている。それでいて文章は詩的。名文と言ってよく、俳句を学ぼうとする者にとって必読の書と言ってよい。この名著が極めて手に入りにくくなっており、所蔵はする図書館も多くはない。かつその状態もよくない。朝日新聞出版は文庫も出している。この際は手に入りやすく読みやすい文庫本での復刊を望みたい。
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ヒカルの碁 イラスト集未収録のカラー原稿を再度イラスト集に!!
私は『棋魂』という作品が大変好きで、小畑健先生の作画も大変好きです。この半刊の復刻をぜひ希望しております。
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保守のアポリアを超えて 共和主義の精神とその変奏
保守主義について興味があり、類書が少ない中で本書を読んでみたいと思ったから。
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オトメディウス イラスト&設定資料集 ー吉崎観音アートワークスー (オトメディウス)
プレミアム価格で買えないため
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恍惚のフラミンゴ
フィリップ・リドリーの作品は或る種本国では受け入れられて居るのに日本ではメジャーではない。勿体ない。
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大学への数学シリーズ
通称『黒大数』と呼ばれる素晴らしい数学の参考書があったと知人の方から話を伺い、是非とも復刊されたら購入したいと思っています。
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MOTHER 1+2どせいさんのほん
どせいさんがすきだから
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マザー2 ひみつのたからばこ
MOTHERシリーズが好きだから


兄であるカール・ポランニーは入門書含め多く出版される状況だが、本書の主役である弟マイケル・ポランニーに関しては入門書含め少なく、半ば忘れられた思想家となっている。科学哲学、社会哲学、保守思想と様々な側面を有するマイケル・ポランニーの入門書として本書はぜひ復刊すべきでしょう。