最新の復刊投票コメント 3ページ
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フリショフ物語
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「緑野原学園シリーズ」「妙子シリーズ」「赤い角の童留シリーズ」「ビリーシリーズ」」「1月の輪舞」「Kの告白」「フィーメラシリーズ」「銀河系のハロー」「夏来る幽霊」「秘密遊戯」「留樹と夕子」「銀曜日が来る」「歌う獣」「街の見る夢」
以前持っていたけど板の間にか行方不明に…。
また手元に置いておきたい作品です。 -
星野架名未収録作品集
当時コミックだけで読んでいたため未収録が多々ある事を知りませんでした。
繊細な絵と星野先生独自のSF感がとても好きで…未収録のみならず全部再販して欲しいのが本音。
復刊頑張って下さい! -
マネーを生みだす怪物 連邦準備制度という壮大な詐欺システム
世界を動かしているものの正体を知りたい
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四十七大戦 全14巻
この漫画を、ぜひ紙で復刻していただきたいと強く願っております。
我が家では、小学生の子どもたちがこの漫画を夢中になって読み、楽しみながら、いつの間にか都道府県の知識を身につけていました。なんとか11巻までは手に入れることができましたが、12巻以降は書店での取り寄せもかなわず、残念に思っております。子どもたちからも度々リクエストを受けておりますが、手に入れることができない状況が続いております。
画面越しではなく、何度もページをめくり、手に取って繰り返し読める「紙の本」として、ぜひ購入したいと考えております。
子どもたちに、ぜひこの続きを紙の本で読ませてあげたいと心から思っております。
どうか紙での復刻をご検討いただけましたら幸いです。 -
ふたりと5人
また見たい
絶対見たいです
よろしくお願いします -
機動戦士ガンダムMS IGLOO完全設定資料集
ガンダムは設定の宝庫なので、IGLOOの設定資料もほしいです!
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初心者のための絵コンテの描き方
現場経験者による貴重な技術書で復刊の意義があり、偉大な先人に少しでも金銭的恩恵があるようにしたい。
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ぱペットレボリューション volume2
雑誌に載って単行本未収録だったところを読みたい
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KADOKAWAのメディアミックス全史
これが一般流通されなかったのは惜しいので復刊して流通書籍にしてほしいです!
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耽美生活百科
楠本まきさんの描く、耽美で美しい世界が好き。
あの世界観、彼女の美学を垣間見れそうな気持ちがします。
ぜひ読みたいです。
よろしくお願いします。 -
夜想
BUCK-TICKの永遠のボーカル、桜井敦司様。
あっちゃんが遺した詩集なら、読みたいに決まっています。
未発表の歌詞、写真、映像や、手書きがあるとのことで、切望しています。
よろしくお願いいたします。 -
定本ラヴクラフト全集 全10巻
県立図書館などで貸し出しは場所によりあるが、それ以外の方法でこの本を読む手段はほとんどないと言ってもいい。月報については図書館の貸本には付属しないので本当に手段がない。古書店で取り扱いがある可能性はなくもないが、全巻を揃えるのは困難であり値段も高い。
現在ラヴクラフトの作品を読むとなると東京創元社のものがまず候補になるが、定本のほうが読みやすいという評が多い。また、ほかの方も書かれているが、この本でしか邦訳されていない要素が多く、それらこそラヴクラフト作品への理解を深めるにあたっては大切な要素であると考える。 -
ガイア・ギア 全5巻
Newtype連載当時はよく世界観が分からなかったので、ながら読みをしていた。
あらためて今読み返したいが、入手できない。 -
スーパーダンガンロンパ 2 超高校級の幸運と希望と絶望 全3巻
2025冬に実況が解禁され、プレイ当時ぶりに狛枝凪斗に再会したら夢中になってしまった。
当時はいわゆる原作厨でコミカライズにあまり興味がなかったけど、今はメディアミックス作品を原作の持つ可能性のゆらぎとして楽しむことができる。このコミカライズ作品は熱量の高さの評判がいいので是非復刊してほしい。
実況が解禁され、2026年に2x2という新作発売もあり、再度需要の高まる作品であることは間違いない。何故か電子書籍がなくて……3巻は3万円くらいのプレミアがついている。 -
5分でわかれ!印象派
美術館に行くのが好きですが、人物についての知識がないため、背景を理解することでより楽しめると思い勉強してみたいと思いました。Xで作品が流れてきて、とてもわかりやすく全て読んでしまったので是非書籍で手元にも欲しいです。
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バージェス・アニマル・ブックス 全20巻
おしゃべりリスが読みたい
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叶恭子の知のジュエリー12ヶ月
素晴らしい内容だという評判なので、是非読んでみたい。叶姉妹のSpotifyでも沢山の方が再販を希望しているので、本当に再販して欲しい。
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転移の心理学
『ヨブへの答え』を読みユングの錬金術理解に興味を持ちました。『アイオーン』や『結合の神秘』といった大著に挑む前に読みたいです。
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心理療法論
ユングが療法家の心構えを説いた作品であり、医療関係者だけでなく患者側にも有効と考えます。
とくに第6章「ナチズムと心理療法」を読んでみたいです。


ナショナリズムの時代である近代北欧における、詩文やヴァイキング時代と言った過去のアイデンティティの受容についての調査のため。