最新の復刊投票コメント(海外文芸) 284ページ
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病んだ魂
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U.S.A.
読んでみたいから
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わが秘密
人類に共通の問題に自分はどう対処するべきか悩んでいたころ、この本を図書館で発見し、胸が救われたためです。
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傷と出来事
ブランショ、ヴェイユ、ドゥルーズに影響を与えたような人物の書物が絶版されたままでいいわけがない。訳者の労苦も報われないではないか。なぜ2013年出版でもう絶版なのだ?色々と納得がいかない。ぜひ復刊していただきたい。
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恐竜物語
有名イラストレーター(わたしはよく知りませんが)による挿絵が、迫力があるもの、ユーモラスなもの、いろいろとあって、とてもよい感じ。見開きではなく、大判の本の1ページ、なんならポスターで、継ぎ目なしにみたいです。この本に収録されている「Fog Horn」や「A Sound of Thunder」は、今現在も新刊が購入できる、この新潮文庫以外の他の文庫で、伊藤典夫さんではない他の翻訳者の方の訳で読むことができます。でも、自分が「Fog Horn」や「A Sound of Thunder」を初めて読んだのがこの本だったからか、伊藤典夫さんの訳がいちばんしっくりくる気がしています。特に「A Sound of Thunder」は、題名が「雷(いかずち)の音」と訳されているのですが、とてもお話の雰囲気にあっていると思いますし、本文中では旧字がとてもうまく使われていると思います。これに復刊リクエストがないのがちょっとショックで、ついリクエストしてしまいました。
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紙葉の家
かなり異質な小説で1度は読んでみたいと思ったらすでに絶版。古書価格も高く是非復刊して欲しい。
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詩人(うたびと)たちの旅―デイルマーク王国史〈1〉
面白そうだから。
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「ヒーザーン」「テラプレーン」
復刊必須化。
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ガラス山の魔女たち
本日マルハナバチの話をしていて姉がストーリーを思いだし、ネットでタイトルをみつけました!もう一度読みたいです。
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チェルノブイリの森 事故後20年の自然誌
中学生の頃一度図書館で借りて読み、非常に興味深い中身だったのをこの間ふと思い出して再読したくなったが現在絶版なので復刊を希望します。
福島のこともあってこういった書籍の需要は高いと思いますので、復刊が叶えばと思います。 -
25時
映画「25時 (1967年)」の原作。
https://movie.walkerplus.com/mv14165/ -
モンテ・クリスト伯爵
モンテ・クリスト伯は現在岩波文庫の文語調しかなく、とっても読みにくいので、こういった新訳を残して欲しい。
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サンディエゴ・ライトフット・スー
サンリオ文庫でSFの作品が多く出版されていたころ最も感銘を受けた一冊です。その後何度か引っ越しするうちに紛失してしまい絶版で新たに入手することも出来ませんでした。ぜひまた読んでみたいと思っていますので復刊宜しくお願いいたします。
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残された人びと
どうしても見たい
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ヒトラーにぬすまれたももいろうさぎ
映画化を機会に読みたい人が増えると思います。
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モナリザ・オーヴァドライヴ
3部作復刊して
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カウント・ゼロ
ニューロマンサーの続編が読みたいから。
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ドイツ・ロマン主義における芸術批評の概念
ベンヤミンのきわめて重要な著作です。それが長年、書店で手軽に入手できないのは残念でなりません。『ドイツ悲劇の根源』が重版されたように、ぜひ出版社にはこの書籍も復刊してもらいたいです。
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反地球シリーズ7巻以降
一応全巻所有していますが、汚れ等がありますので、新品未使用品も欲しくなりましたので。
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白日の狂気
読んでみたいです。


ニルヴァーナが大好きなので、たくさんの人に知ってもらいたい