「海外文芸」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 50ページ
ショッピング720件
復刊リクエスト5,462件
-
偉大なるデスリフ
投票数:5票
ただただ「読みたい」の一言です。 (2002/05/20) -
黄金の鎖
投票数:5票
アレクサンドル・グリーンの幻想小説の中では、 海への誘いが非現実的な美しい女性を通じて描かれることが多いが、 この小説ではさらに「館」が神秘の源となっている。 個人的にグリーンの小説の中... (2006/06/17) -
テンペスト
投票数:5票
シェイクスピアが最後に書いた作品とされる「テンペスト」。そこに挿絵黄金期のイラストレーター エドマンド・デュラックの絵が大きなカラーで掲載された美しい絵本です。こちらのシリーズはどれも装丁が凝... (2024/11/16) -
復刊商品あり
トワイス・トールド・テールズ(二度語られる物語、二度裏切られた物語)
投票数:5票
「緋文字」を読んでフランス文学のような心理描写の見事さに感心し、他の作品も読んでみたいと思っても、他の代表作がなかなか手に入らない。 この作品もホーソンの代表作の一つなのに、邦訳は私の知る限り... (2002/04/11) -
シャーウッドの森の物語 全3巻
投票数:5票
1巻だけ買って、続きを買うのを忘れているうちに時は過ぎ、とうとう絶版になってしまった!!ショックでした。表紙のきれいな絵も魅力でした。個人的にも、この時代もイギリスに興味があります。アーサー王... (2002/03/19) -
七賢人物語
投票数:5票
とても興味を惹かれるタイトルで、読んでみたいです。昔から伝わる伝説や物語は、夢もありますが色んな教訓も含まれていて大人になってからもとても心に残っているものが多いので、次代にも残していってほし... (2003/06/13) -
無限と心
投票数:5票
ルーディ・ラッカーの小説は、翻訳されたものは全て持っている のですが、科学解説書はすぐに絶版になってしまい、手に入れる ことができませんでした。ぜひ再発して下さい。 (2005/11/19) -
野口英世
投票数:5票
「野口英世に会いたい。」その一心で彼に関する本を読み漁っています。ある意味ストーカーです。ですが幸運なことに彼は故人ですので、私のストーキングで彼を苦しめる事はないでしょう。 冗談はこの辺にし... (2006/06/03) -
喉切り隊長
投票数:5票
是非読みたい!火刑法廷とか有名なのはちゃーんと今でも買えるのに、これは買えないなんて…何故にゆえに? (2002/03/22) -
世界最悪の旅
投票数:5票
-
別世界物語全三巻
投票数:5票
つい最近『マラカンドラ』が原書房から復刊されましたね! ハードカバーで読めるようになるのはうれしいことです。 (2001/12/30) -
マイロン
投票数:5票
「ブロントメク!」、「カリスマ」と共に復刊しなきゃダメ! メッ! (2002/12/21) -
愛死
投票数:5票
シモンズにしては、男っぽい短編集だと思いました。 偉大なシモンズの作品は大切にすべきです。 (2001/11/01) -
果てしなき逃走
投票数:5票
8年前に読んだときからずっと心にひっかかっています。特にラストの「彼ほどこの世に余分な人間はいなかった」という言葉。いまだにその言葉をかみしめています。図書館にはあるんだけど、ぜひ、手元に置き... (2001/10/24) -
復刊商品あり
サハリン島・上下巻
投票数:5票
長瀬隆という人の『日露領土紛争の根源』(草思社)という本を読み感銘を受けました。樺太問題が北方領土問題や日露関係の根底に存在することをこれほど説得力をもって書かれた本を読んだのは初めてです。 ... (2003/07/12) -
運命の星輝く時(全2冊)
投票数:5票
みすず版が出てるが、こういう本は訳が複数あってもいいと思うので。伝記は概ね文学的な価値より、描かれた人の人生から何が学べるかという教訓的な読み方をされるが、ツヴァイクも例外ではないだろう。ただ... (2023/06/30) -
愛してる
投票数:5票
以前テレビで紹介されたのを見てからずっと気になっていたのですが、タイトルしか分からず、探せずにいました。 インターネットを使えるようになってやっと見つけたら絶版で・・・ どうしても読みたいんで... (2002/08/31) -
黒バラ
投票数:5票
この時代のアジアが大好きです。なのに、三国志などのメジャー作に比べ、日本で小説になっている本は少ない!本当に数えるほど。かの時代の英雄たちは、もっと知られていいはずです。 黒バラは、邦訳書が見... (2001/04/09) -
占星師アフサンの遠見鏡
投票数:5票
SFというジャンルを敬遠しがちな最近の若い人にとって、ソウヤーのSFはSFというよりミステリーに近く、必ずハマる。 この本はそこまでミステリー寄りではないが、アフサンやさよならダイノサウルス... (2024/07/12) -
007とムーンレイカー
投票数:5票
-
タルブの花
投票数:5票
20世紀末の音楽シーンでは、歌い手よりもむしろプロデューサーがクローズアップされたのは周知のことですが、戦前・戦中・戦後フランスという波瀾の時代の文学のなかで、まさに作家でもなく、批評家でもな... (2003/08/03) -
未来のプロフィル
投票数:5票
SF界の3巨頭の本がなぜ絶版に?といっても私もこの本の存在は知りませんでした。思わぬところでいいことを教えていただいたような嬉しい気持ちです。あ、といっても、100人くらい集まらないと交渉して... (2002/01/12) -
ドラゴン殺人事件
投票数:5票
ヴァン・ダインの書いた推理小説全10冊はすべて創元推理文庫で出ているはずなのに、この1冊だけ品切れが何年も続いてます。結構復刊フェアをする出版社なのに、これだけどうして出してくれないの? 海外... (2000/08/05) -
長いナイフの夜
投票数:5票
読んでみたいので是非 (2008/05/08) -
ビッグ・ボウの殺人
投票数:5票
古典的名作の中で,これだけが手に入らず,未読のままで10年以上たってしまいました。 (2001/01/31) -
アヴェロワーニュ妖魅浪漫譚
投票数:4票
アヴェロワーニュ地方に関するクトゥルフ神話TRPGのシナリオを作成したいため。すべての短編集が入ったこちらの書籍が資料用に欲しいです。ぜひお願いいたします。 (2024/08/01) -
復刊商品あり
フランス語解釈法
投票数:4票
学びたい (2023/12/26) -
ウール
投票数:4票
AppleTV のオリジナルドラマ「サイロ」の原作。待望の映像化のはずが、日本語の文庫は既に絶版。電子化もされておらず、何ともとほほな状態。 (2023/10/20) -
四つの四重奏(岩波文庫)
投票数:4票
読みたい、岩波文庫で。しかし絶版で古書価は3300円〜2万円近くまで……。暴利だと思う。せめて元値の924円とまでは言わんが1000円くらいで復刊してほしい岩波文庫さん! (2023/09/19) -
ちゃわんのなかのくじら
投票数:4票
子供のころに読んでいた大好きだった本の一冊なのですが、急に数年前に思い出し、探してみたものの全く見つからずタイトルすらわからないままでした。 記憶違いかもと思い、母や妹に聞いてみると覚えてい... (2023/01/02) -
メカスの難民日記
投票数:4票
映画「眩暈VERTIGO」の作中、詩人の吉増剛造氏がジョナス・メカス氏の縁の地を訪ねる際、この本(原書?)の文章を引用していたのでぜひ全文読みたくなりました。 私だけでなく、この映画を観た方... (2023/01/23) -
異世界の書―幻想領国地誌集成
投票数:4票
ずっと読みたいと思っていたが、いざその気になったら何処にもなかった。ぜひ復刊を。 (2022/09/13) -
かげ
投票数:4票
文字がなくても、かげとこどもが織りなす世界が楽しめる絵本でした 絵もカラフルではなく、黒白黄の三色で、黄を光源として利用して、踊る様子が躍動していました 見て楽しむ絵本です ぜひ、もう一... (2024/08/15) -
プーチン、自らを語る
投票数:4票
プーチンは世界の動向を見据えその鍵を握る興味深い人物だと思っています。実はこの本お借りして既読です。本書は日本人翻訳者によるロシアは大統領が伝記を書いて自らを誇示するのを最近はインタビュー形式... (2024/02/29) -
本当の話
投票数:4票
人を尾行したコンテンポラリーアートのフランス人、ソフィカルの唯一の日本語で書かれた本です。 今もそうですが、彼女はかなり斬新なことをしており、常に手元に置いてみたい、と私は思ったのですが、現... (2021/12/17) -
セリーヌ伝
投票数:4票
貴重なセリーヌの本。20世紀の文芸書は非常に質が高くぜひ読みたい。Amazonの中古価格は高すぎる。それだけ希少性があるということですが復刊希望しています。 (2022/03/12) -
ヴィルヘルム・マイスターの遍歴時代
投票数:4票
『修業時代』と同じ訳者さんの翻訳で『遍歴時代』も読みたいので、復刊を希望します。『ドン・キホーテ』が正篇、続編共にあって、ヴィルヘルム・マイスターが『修業時代』しかないのはどういう訳か。同じ六... (2022/01/28) -
もしもねずみにクッキーをあげると
投票数:4票
1度、閲覧してみたいと思うので。 (2021/02/17) -
砂漠の秘密都市
投票数:4票
子供の頃の思い出の本です。ワクワクしながら読みました。 (2021/01/29) -
古書修復の愉しみ 新装版
投票数:4票
本、特に古書を扱う方や、司書が読むべき一冊。 (2021/01/10) -
パリ日記
投票数:4票
20世紀代表するドイツの作家、エルンスト・ユンガーの代表作。第二次世界大戦中のパリでの日々が日記文学として綴られている。翻訳者は病床の中でこの本を訳したようである。 (2024/01/31) -
死の床に横たわりて
投票数:4票
ウィリアム・フォークナーには『響きと怒り』と『アブサロム、アブサロム!』という代表作があるが、長さはその半分に満たないながらも、『死の床に横たわりて』は質的にもその2作に次ぐ秀作である。各人の... (2023/12/24) -
岩波 おはなしの本セット(全11冊)
投票数:4票
小学校低〜中学年の読みものまたは読み聞かせにとてもいいと思います。大人が読んでも楽しいです。今はこのような世界の民話を集めた低学年向けの読み物が少ないように感じます。二色刷りの挿絵も楽しく見ご... (2020/08/03) -
人体冷凍 不死販売財団の恐怖
投票数:4票
クライオニクスを掲げた裏で、雑な遺体の取り扱いやまだ死んでいない者に筋弛緩剤を投与するなどの問題を告発した本。 ちなみに筆者とその家族は冷凍保存至上主義者から脅迫され続けたらしい。 (2020/07/21) -
アメリカン・チャイルドフッド
投票数:4票
2020年に文庫本として復刻した話題の書籍、二階堂奥歯「八本脚の蝶」やブログ「松岡正剛の千夜千冊」でも紹介されていて、ぜひ読んでみたいです。 (2020/03/18) -
聖者の行進
投票数:4票
数多くの作品を残したアメリカSF界の巨匠アイザック・アシモフの数ある短編集の中でも評価の高い1冊です。時間が経ちましたが、また読みたい本です。所有していたと思っていましたが、見当たりませんでし... (2020/03/13) -
白衛軍
投票数:4票
ブルガーコフが一番愛した作品と言われる白衛軍。近年ドラマ化や映画化等で注目されている同じくブルガーコフの巨匠とマルガリータや、犬の心臓にも繋がる物語である白衛軍を、ぜひ共に書店に並べて多くの人... (2022/05/16) -
アウトランダー 遥かなる時のこだま
投票数:4票
ドラマを見て読みたくなった。 シリーズ全部復刊して欲しい。 (2023/04/04) -
復刊商品あり
火 散文詩風短篇集
投票数:4票
ギリシャ神話・古典をモチーフにした作品であるということで、兼ねてから読んでみたいと思っている作品です。しかし地元の図書館には所蔵されておらず、古書店やネット通販を巡っても巡り合えず……なかなか... (2020/09/02) -
叡智の道
投票数:4票
二万を越すプレミア価格となり、入手困難です。 手頃に読みたいので復刊希望です。 (2021/06/09)
カテゴリで探す
復刊実現の投票はあなたの投票から。
復刊リクエスト投票であなたの思いを形にしましょう!












































