著者「チャールズ・ディケンズ」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング4件
復刊リクエスト21件
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ピクウィック・クラブ 上・中・下 全三巻
投票数:68票
若草物語で「ピクウィック・クラブ」について話している場面があって、そこから探したところ、ない!ない!ない! 図書館で検索したところ下巻のみの貸し出し。 上巻中巻は??ありませんとのこと。 仕方... (2004/04/26) -
復刊商品あり
荒涼館 全4巻
投票数:44票
図書館で見つけましたが、全集の1冊でとても読みきれる分量ではありませんでした。文庫でのんびり楽しみたいし、何しろ難解なので時間をかけてしっかり理解したいのです。せっかくの作品なのに、このまま埋... (2006/04/05) -
アンソロジー=恐怖と幻想(全3巻)
投票数:33票
こちらは角川文庫「幻想と怪奇」全3巻より前に編まれたアンソロジーです。わたしが幻想文学を愛するようになったきっかけのシリーズです(とはいうものの所有は再版)。月刊ペン社の消滅とともに絶版の憂き... (2003/08/08) -
マーティン・チャズルウィット(上・中・下巻)
投票数:21票
ちくま文庫さんから出ているディケンズの多くの作品はすでに絶版状態となっています。これではいけないでしょう。ディケンズはイギリスを代表する文豪です。日本でいえば夏目漱石のような立ち位置でしょうか... (2014/04/18) -
我らが共通の友 全三巻
投票数:20票
子供の頃、夢中になって読んでいたディケンズを再び読み始めました。「我らが共通の友」はディケンズの小説の中でもかなり読みごたえのある小説ということですが、注文不可と知ってショックを受けております... (2008/11/26) -
ヴィクトリア朝妖精物語
投票数:20票
19世紀イギリス・ヴィクトリア朝に活躍したきら星の如く作家たちによる妖精物語のアンソロジー 絶版で入手不可能は残念極まりない 是非是非、復刊を希望します (2024/07/28) -
復刊商品あり
骨董屋 上・下巻
投票数:18票
何を隠そう、ディケンズでとりわけ好きな作品がこの『骨董屋』だ。人物造形とストーリーテリングのバランスが絶妙にとれた秀作だと思う。そして、作品の味としてはユーモアよりペーソスが勝っており、少女ネ... (2010/02/27) -
復刊商品あり
エドウィン・ドルードの謎
投票数:17票
イギリスの文豪チャールズ・ディケンズの絶筆で未完の長編「エドウィン・ドルードの謎」の翻訳です。内容は今で言うところの推理小説ですが、未完です。しかしディケンズの小説ですので復刊する価値はあると... (2007/01/17) -
復刊商品あり
8巻 完訳 小公子ほか(国土社版世界の名作 または 世界名作文学集 全30巻)
投票数:9票
第8巻の『小公子』("Little Lord Fauntleroy", Frances Hodgson Burnett, フランシス・ホジスン・バーネット)の日本語完訳は、今の所、この白木茂・... (2005/01/24) -
キリスト教文学の世界 全22巻
投票数:5票
キリスト教における考察は日本随一だから。 (2009/08/20) -
ヴィクトリア朝幽霊物語
投票数:3票
一般書店では取り扱いがなかったようです。あっという間に品切れになってしまいました。収録作品をみても、近年刊行された怪奇小説のアンソロジーでも充実したものだと分かります。是非、復刊を希望します。... (2013/10/23) -
リトル・ドリット
投票数:3票
ディケンズ後期の傑作のひとつだと思います。ぜひ復刊してください。 (2013/11/15) -
幽霊屋敷
投票数:3票
怖い話の傑作を集めた、少年少女向け短編集です。 子供の頃、夢中になって読みました。 その中でも「死人の眸」という話は、短いながらも「死」について考えさせられる傑作でした。 大人になった今... (2008/11/18) -
クリスマス・ファンタジー
投票数:3票
本当に読みたい。ちくま文庫は素晴らしい作品(アンソロジーは殊更優れている)が多いのに、絶版も同じだけ多い。定期的に復刊して欲しく思う。 (2010/11/03) -
復刊商品あり
バーナビー・ラッジ
投票数:2票
気になる。読んでみたい。 (2008/09/10) -
燐寸文学全集
投票数:2票
試みに、本文中の「マッチ」を「ライター」に置き換えてみると、味わいが損なわれてしまう。やはり、それには人間的な魅力があるのだと気付く。 (2006/10/24) -
世界文学全集 15
投票数:2票
エドガー・アラン・ポーと同時期にチャールズ・ディケンズは本書を執筆し、エドガー・アラン・ポーは本書の謎を解いて随筆「「バーナビー・ラッジ」評」を執筆し、その手柄話を執筆した。 これを見た作者は... (2003/03/26) -
怪談3
投票数:1票
どんな話があるのか知りたい (2024/04/07) -
ディケンズ文学の闇と光
投票数:1票
ディケンズの中にあるキリスト教の思想を分析している良著だとブログで紹介されていました。古本でも1万円からと高額なので復刊希望します。 (2022/03/28) -
デイヴィッド・コパフィールド 全5巻
投票数:1票
石塚さんのユーモアのある翻訳でディケンズの名作に触れてみたいです。 (2021/08/03) -
炉ばたのこおろぎ
投票数:1票
内容欄と重複しますが、原作者が大好きなディケンズで 翻訳が、村岡花子さんであれば、絶対に読んでみたい本です。 もう絶版ですので、復刊よろしくお願いします。 (2014/09/07)
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