| 著者 | ヘルマン・コーヘン著 村上寛逸訳 |
|---|---|
| 出版社 | 第一書房 |
| ジャンル | 専門書 |
| 登録日 | 2011/01/01 |
| リクエストNo. | 52317 |
パウル・ナトルプとならぶ新カント派マールブルク学派の創始者コーヘン(コーエン)の主著で『純粋認識の論理学』・『純粋意志の倫理学』・『純粋感情の美学』の三部作。
コーヘンはカッシーラーとローゼンツヴァイクの師であり、コーヘンとナトルプのおこなった科学的認識の基礎付けは、現代哲学の旗手ガダマーやブルーメンベルクにも受け継がれています。
コーヘンはカッシーラーとローゼンツヴァイクの師であり、コーヘンとナトルプのおこなった科学的認識の基礎付けは、現代哲学の旗手ガダマーやブルーメンベルクにも受け継がれています。
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ニュース
2011/01/01
『ヘルマン・コーヘン哲学の体系 全3巻』(ヘルマン・コーヘン著 村上寛逸訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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2013/08/30
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2011/03/31
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2023/05/30
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