「旅行・ガイド」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 2ページ
ショッピング87件
復刊リクエスト255件
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日本文化をフランス語で紹介する本
投票数:8票
日本の文化が網羅され、外国人に理解しやすい形で説明されています。 日本文化を説明する本は、英語ではあるようですが、フランス語ではありません。私はフランス人と結婚しており、よくフランス人に日本... (2008/01/14) -
最新海外旅行者のための世界の料理・メニュー辞典
投票数:8票
色々な国の言葉で料理名が知りたい。 (2012/12/05) -
ロンドン東京5万キロ
投票数:8票
海外旅行が今のように一般的ではない時代、日本中がこの記者のレポートを楽しみに読んでいたそうです。戦後10年、貧しいだけの時は過ぎて、世の中が前向きだった頃。トヨタの乗用車で日本へ帰ってやるとい... (2004/08/10) -
ファインマンさん最後の冒険
投票数:8票
ええと、文系の人です。 「ご冗談でしょう、ファインマンさん」以下、彼の自伝的作品(自伝ではないので)は面白く読んでいました。 「内容」欄のコメントを読む限りでは、これも面白そう。 (2003/04/27) -
ナポリの街の物語
投票数:8票
ナポリ、と聞くと日本では危ないから行かない方が良いなどと、いい噂は聞きません。でも!噂は噂です。どの街にも、危険なところはあります。しかし、それ以上に魅力的な自然・歴史があり、そしてなによりも... (2001/07/12) -
消えた鉄道
投票数:8票
この本は、鉄道廃線跡紹介の先駈けとなった本と云っても過言ではないでしょう。全頁がモノクロですが、それがかえってよい味を出しています。日本交通公社の「鉄道廃線跡を歩く」シリーズがあれだけ売れたの... (2002/06/02) -
気まぐれ列車は各駅停車
投票数:8票
タイトルに、ひかれて一票。 (2015/11/14) -
パパとママの娘—女子高校生のアメリカからの手紙
投票数:7票
まだ自由に海外に行くことができなかった頃、一女子高生がホームステイしたときの生活を描いたもので、実家にいたころ愛読していました。大変しっかりしていて海外生活への憧れだけでなく、自分のあり方や人... (2012/12/23) -
復刊商品あり
赤線跡を歩く 消えゆく夢の街を訪ねて
投票数:7票
つい最近完結編が刊行され、既刊分(1)(2)も併せて読みたいと思い注文したが品切れ絶版の様子。特に(2)は某サイトでは定価の4倍の価格がついていてちょっと躊躇するものがあるので、完結記念として... (2008/03/02) -
食いしん簿
投票数:7票
長野ツーリングでの成功による為。 (2005/04/30) -
国鉄北海道ローカル線
投票数:7票
古本屋で出てもなかなか入手できない貴重な本で、廃線前の北海道の鉄道写真がたくさん載っている。ぜひ手にしてみたい。 (2007/01/08) -
街道のブライアン、またはマジックバスの話
投票数:7票
このバス・ルートは、沢木耕太郎氏の「深夜特急」に出てくるも のです。 イラン・イラク戦争で途絶えてしまったようです。 そのバスについて、もっと知りたいです。 沢木さんの、お話 ですと、かなり... (2004/06/13) -
シベリア大紀行
投票数:7票
人間の想像力なんてどれだけちっぽけなものか、私はこの本を読んで思い知ることになりました。現実というのは想像を遥かに超えてしまうのですね。まあそういう環境の中で生き続けている人々はさらに凄いのか... (2003/03/31) -
アフリカよ
投票数:7票
わずか二十歳の若者がこんなにも雄大な旅をした。初めは羨ましいと思うだけの私も、いつしかこの本に勇気付けられ、著者と同じようにアフリカへのバイク旅を実行できました。心がヒリヒリするような熱さ、同... (2009/06/09) -
忘れられた道-北の旧道・廃道を行く
投票数:7票
私は非常に旧道や廃道が好きで、関西ではありますが多くの旧道を通っています。 北海道は以前一月半に渡るサイクリングを行ったこともあり、是非もう一度、さらに深く訪問してみたいと思っています。 その... (2002/07/17) -
風の足跡
投票数:7票
著者のファン。この本を読みたいがもうない。読みたいです。 (2006/03/03) -
イタリア旅行協会公式ガイド(全5巻)
投票数:6票
第3巻フィレンツェ/イタリア中部、第4巻ローマ/サルデーニャを持っています。イタリアへの個人旅行ではこの本を持っていたおかげで、他のガイドブックには全く載っていないような小さな小さな町にも訪れ... (2013/12/14) -
井上瑶の南洋じゃ美人-友だちづくりの海外旅行
投票数:6票
井上さんが間近で話されているかのようなトーク・エッセイ。彼女のパーソナリティに触れられる何よりの一冊。 (2008/07/02) -
トルコ家庭料理レシピ集―簡単!ヘルシーCooking
投票数:6票
株式会社スパイクのこれらエスニック家庭料理レシピシリーズは、日本に在住の各国の方が日常作って召し上がっている料理のレシピなので、おいしくて作りやすいです。料理研究家のレシピだと、余計な手間をか... (2009/10/20) -
Shimadas
投票数:6票
島に行く時は、10年前に購入したshimadas'94を今でも使っています。 味わい深い手書き地図やコンパクトにまとまっているデータ、トピックスなどの構成は変えずに情報だけ更新したものを是非復... (2004/05/28) -
ネパール旅の雑学ノート
投票数:6票
読みたいから。 (2004/06/28) -
北の分水嶺を歩く : 襟裳岬から宗谷岬へ北海道主脈縦断
投票数:5票
最近知った (2023/02/12) -
古い国からの新しい手紙
投票数:5票
先に述べられている方と同じく、私も松浦弥太郎さんのエッセイで知り、ぜひとも読んでみたいと思いました。 (2013/09/23) -
「今日の風土記」 全6巻
投票数:5票
端的に言えば「40年前の旅行ガイド」ですが、現代でも十分に読むに耐える「エッセイ」です。昭和40年代の世相を知る貴重な資料でもあります。紹介されている各地のスポットが40年間でどう変わったかを... (2008/07/27) -
ひとり歩きの京都
投票数:5票
京都へは何度も足を運んでいます。ありとあらゆるガイドブックをチェックし、美味しいお店をチェックし、朱印状も集めました。 でも何か物足りません。 そんな京都から脱皮したいと思っていたところ、... (2008/03/29) -
タモリのTOKYO坂道美学入門
投票数:5票
2004年の発行だというのにもう在庫切れ。タモさんの撮り下ろし ですよ~。アマゾンで4000円なんて暴利ですよ。講談社さん、ぜ ひ、復刊(増刷)を! (2006/05/27) -
屁で空中ウクライナ
投票数:5票
電気グルーヴ自体がすたれた訳でも無いのに、何故出版物はこうも早く書店から姿を消してしまうのだろうか・・・。そんな力説するには似つかわしくない本ですが、本の作りといい中身のレイアウトといい、グッ... (2006/02/02) -
日本万国博覧会公式ガイド
投票数:5票
万博時代には夢と希望しかなかった。 今の時代で振り返ることをしてみたい。 (2023/02/15) -
世界のピクニックランチ
投票数:5票
「世界の」料理レシピを収集しているので。 (2009/09/07) -
世界の危険・紛争地帯体験ガイド
投票数:5票
以前に一度読んだ際に著者のブラックなユーモアもさることながら、実際に自分の足で体験しただけあって非常にわかりやすく解説してあり大変読みやすかったです。ユーモアなだけでなく内容もしっかりとしてお... (2002/12/15) -
やっぱり北海道だべさ!! 内地の人にはわかんないっしょ
投票数:5票
私の、父親が青春時代を、過ごしたのが「北海道」だったので、 かなり、「北海道」には、熱心だったようだ。 しかし、息子の 私は、寒い所が嫌いで、あまり、関心が無かったのですが、この 頃、どんな所... (2002/12/18) -
一度は行ってみたいヨーロッパSLの旅
投票数:5票
是非所有したい本です。 宜しくお願いします。 (2005/06/10) -
1977鉄道少年の旅―まぼろしの名車・稀少車・駅前風景・廃線跡…
投票数:5票
今、世の中は「昭和」ブームです。中でも昭和30年代~昭和末期がバブル前のみんなが頑張っていた時代を懐かしむというのがトレンドみたいです。これを受けてか、鉄道関係の書籍では今「国鉄」がブーム。こ... (2006/07/18) -
来るな!新Tokyo八景
投票数:5票
この本が出版された時、書店でページを繰ったら面白かったので「後で買おう」と思っていたら、そのまま忘れてしまい、絶版になってしまいました。 景山さんの作品は、小説、エッセーを問わずどれも面白いも... (2002/04/25) -
大興安嶺探検
投票数:5票
日本の学術探検のパイオニア的な記録で貴重な歴史的な本だと思います。 ぜひ復刊を。 (2004/10/07) -
コンサイス日本山名辞典
投票数:5票
私も探してました (2002/08/22) -
ゴーゴーアフリカ
投票数:5票
忙しく仕事に追われる毎日に、清涼の一服を与えてくれる蔵前さん のエッセイ。新潮文庫の「旅で眠りたい」の続きの本。「旅で眠りたいでは、東京から、香港、タイ、インド、イラン、イスタンブールまでの旅... (2001/02/17) -
金のホテル 銀のホテル
投票数:4票
ちょっと読んでみたいですね。できれば行ってみたいですね。 (2008/02/06) -
インド 旅の絵日記
投票数:4票
最近、この復刊ドットコムにて投票が集まり復刊されたシンクロバイブスの著者KEITAです。実はシンクロバイブスがこの本の影響で出来あがったのというのは私しか知らない事実です。勿論シンクロバイブス... (2007/06/18) -
日本再発見-芸術風土記-
投票数:4票
岡本太郎美術館でこの本の存在を知りました。芸術のイメージが大きい太郎さんですが、自分の足で日本のあちこちに出かけられて、このような民俗に関わる本を出してるとは思いもよりませんでした。太郎さんが... (2014/05/03) -
スペイン巡礼
投票数:4票
ぜひ読んでみたい。 (2011/09/29) -
ソウルへ行く飛行機の中で読む本 到着直前ガイド
投票数:4票
元おニャン子クラブ初期メンバー福永恵規さんの唯一の著書。 20年近く前の発行のため旅行ガイドとしての有益性としては疑問が ありますが,その当時の韓国の文化が独自の視点で記録されているという... (2005/03/16) -
ピレネー紀行
投票数:4票
ここの「巡礼」はテレビで見ました。 なんとなく、この辺の 地方に興味があるので、読んでみたい。 (2003/09/03) -
プロヴァンスの海と空:歴史と文化の旅
投票数:4票
『プロヴァンスでの○ヶ月』等々の、現地の風土・文化を軽視した上っ面の「お手軽エッセイもの」では物足りない方に最適。 ミストラルやゴッホの愛したプロヴァンスの明るい陽光の「光のひだ」を知り、フ... (2003/08/28) -
酒飲みのための魚のはなし
投票数:4票
数多くの北海道本を出版している作家、千石涼太郎さんが、もう一つの専門分野「酒」「肴(魚)」について、その知識を惜しみなく記した夢のような本。これほどうれしい「さかな、さかな、さかなぁ」の本には... (2002/11/14) -
スイスの城とワインの旅物語
投票数:4票
人からこの本のことを聞き、図書館で借りて、読んだのですが、是非、自分の手元に置いておきたい本です。スイスの城巡りまでしてしまいました。 (2001/10/06) -
私の愛する喫茶店(東京編)
投票数:4票
友人が持っています。オークションでなんとか手に入れたそうです。 わたしも見せてもらいましたが、この本をきっかけに喫茶店っていいなと思うようになりました。紹介されている喫茶店が抜群にいです。 よ... (2003/01/16) -
京の路地・小路かくれ店 京都人がひそかに愛する通の行く京都
投票数:4票
本来は、是非改訂して新たなる出版を望むが、 予定が無いのであれば、復刻版として出版されればいいなと思う (2000/09/30) -
チャドルの下から見たホメイニの国
投票数:4票
ホメイニというタイトルが、時代にそぐわなくなったのか、絶版になってしまいました。ただ、内容は、教養のある、情緒的な著者が穏やかな文章で書き上げたとてもいい本です。 イランの駐在日本人でこの本を... (2000/07/09) -
アンギャマン リアル遠足伊勢巡礼編
投票数:3票
著者の他作品から知り、手元に置いておきたいため。最近の連載から知った層も増えてくると思われる。 (2022/11/18)
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