著者「高橋健二」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
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復刊リクエスト17件
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ガラス玉演戯
投票数:180票
この作品はドイツの大作家ヘッセがノーベル賞受賞時に受賞対象となった作品であるにもかかわらず、昔からあまり知られず、一部の全集本でしか見られないのが現状です。ヘッセの素晴らしさを知り、手軽に読め... (2003/09/28) -
ヘッセ全集(全10巻)
投票数:112票
青春時代、人間関係に悩み生きることに疲れたときヘッセの詩は精神の奥深く眠る自分でも気がつかない生きている事の喜びや今を積み上げる事の大切さを教えてくれたような気がします。特に「夜の感情」や「北... (2005/12/23) -
湖畔のアトリエ
投票数:36票
日本ではあまりメジャーではない作品ですが、家族の葛藤と純粋な愛とが交じり合い、読み応えのある物語ではないかと思います。ヘッセの作品で家族をテーマにしたものは意外と少ないような気がする(私の思い... (2006/05/20) -
バンビー森の生活の物語ー
投票数:11票
アニメは知っているけれど、本で読んだことがありません。きっと、本当は深い物語なのでしょうね。読んでみたくなりました。 ところで、訳の高橋健二さんはよくヘルマン・ヘッセの本を訳している... (2007/07/19) -
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8巻 完訳 小公子ほか(国土社版世界の名作 または 世界名作文学集 全30巻)
投票数:9票
第8巻の『小公子』("Little Lord Fauntleroy", Frances Hodgson Burnett, フランシス・ホジスン・バーネット)の日本語完訳は、今の所、この白木茂・... (2005/01/24) -
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少年の日の思い出・クジャクヤママユ
投票数:7票
いつまでも教科書を残しているとは限らないし、大人になっても変わらず心に残るような作品が単行本/文庫本で読めるようになっていないのは文化的損失だと思います。 「非の打ちどころのない少年」この言... (2009/10/14) -
世界文学をどう読むか
投票数:7票
ヘッセの著作が絶版という事自体、おかしいと思います。 (2006/05/19) -
サーカスの小人とおじょうさん
投票数:7票
ケストナーが大好きです。絶版している本があるなんて、勿体無い! (2007/06/25) -
ヘルマン・ヘッセ ―危機の詩人―
投票数:5票
この本は、現在発売中の新潮文庫のヘッセ作品「シッダールタ」や「幸福論」の解説の中で、著者である高橋健二氏が紹介(宣伝?)しています。 にもかかわらず絶版で手に入らないというのは酷な話だと思っ... (2006/06/22) -
人生読本-会話術
投票数:5票
内容の、もくじをみたら「会話術」と言うよりは、「ことば」に ついてかなり書かれているらしい。 今他の人とのコミニケー ションに興味があるので、少しズレるかもしれませんが、一応関 係ありとして、... (2006/05/15) -
ヘルマン・ヘッセへの旅
投票数:5票
高橋健二先生とヘッセの交流について触れたい。 (2006/01/31) -
グリム兄弟
投票数:3票
グリム愛好者は、必読です。 (2005/09/08) -
講談社火の鳥伝記文庫55 グリム兄弟
投票数:3票
グリム兄弟の児童向けの伝記は少ないので、貴重な一冊。 (2005/07/09) -
ファウスト
投票数:2票
これ読んでみたいです。 (2007/11/07) -
ヘッセ詩集(日下武史朗読版)
投票数:2票
絶妙な語り口でヘッセの文学世界を見事に表現したもので、ヘッセの朗読版としては第一にお薦めしたい。ぜひともCDでの復刊を希望します。 (2005/09/21) -
ゲーテをめぐる女性たち
投票数:1票
ゲーテは、恋多き人生を歩んだと、ある本で知った。私自身、彼からしか学べない何かがあると感じ、この本を復刊希望していただきたいと思った。古今東西、どの時代でも恋に悩む人が多くいると思う。この本に... (2021/12/12) -
ルーマニア日記(岩波文庫)
投票数:0票
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