復刊リクエスト一覧 (タイトル順) 1250ページ
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復刊リクエスト64,908件
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韓国の悲劇―誰も書かなかった真実 (カッパ・ビジネス)
投票数:1票
どうしても、手に取って、読みたい。 小室直樹氏は、韓国の知識人の間で大変尊敬されるようになり、講演に呼ばれるようになり、日本の知識人で、韓国で講演し、会場を満員に出来た、ただ一人の人と聞いた... (2019/09/04) -
韓国の謀略機関
投票数:3票
1970年代に出版された「韓国もの」には、今となっては目を覆いたくなるような偏見に満ちた記述が見かけられることがあります。(特に、左の方にその傾向が強いです)でもまあ、本質的には今日でもあんま... (2002/05/13) -
韓国の近現代文学
投票数:0票
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韓国やきもの案内
投票数:1票
柳海剛の作品が観られるのが凄い。貴重な一冊です。写真製版は現状のままでも特に問題ないと思います。 (2006/07/21) -
韓国料理 伝統の味 四季の味
投票数:1票
韓国料理を学びたいのでぜひ復刊をよろしくお願いいたします。 (2024/08/28) -
韓国映画の全貌
投票数:1票
パンフレットではあるが、専門書店では扱われ、貴重な資料として認識されていた。 (2004/05/29) -
韓国映画入門
投票数:3票
韓国映画の歴史について詳述した日本語の書籍は他にもあるにはあるが数がまだ少ない。貴重な資料と思われます。 この書籍の正誤表を作った映画ファンが居たが、それを反映しつつ復刊できるなら、韓国人にと... (2004/04/20) -
韓国映画祭・1946-1996知られざる映画大国
投票数:2票
伝説の幻の書。韓流じゃない真の韓国映画ファンのためのバイブルを再び。 (2009/11/27) -
韓国朝鮮ことわざ辞典
投票数:2票
朝鮮民族ほど日常生活でことわざを使う民族はいない。朝鮮ではことわざのことを「俗談」というが、その他に俚諺、俗諺などという字を当てる。これからもわかるように、ことわざは庶民の社会的歴史的所産なの... (2007/04/16) -
復刊商品あり
韓国現代史60年
投票数:1票
長い目で見れば、韓国をはじめ、東アジア各地の歴史は日本史理解に不可欠なものとなるはずだから。 (2009/02/14) -
韓国社会とジェンダー
投票数:0票
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韓国語ジャーナル 第1号と第2号
投票数:3票
いい語学学習教材でかつ情報誌としての資料価値もあると思うのですが、どんどん過去のものがなくなるのは残念です。 (2004/04/20) -
韓国語ジャーナル 第3号と第4号
投票数:3票
韓流ブームも手伝ってか人気があるようです。付属のCDにインタビューが取り上げられており、書中にスクリプト全文が掲載されており、韓国語を勉強するのに大変良いテキストだと思います。初学者が韓国語会... (2005/10/27) -
韓民族こそ歴史の加害者である
投票数:0票
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韓流おうちごはん
投票数:0票
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韓流スターの時代3
投票数:137票
ビョンホンさんのファンになってから、過去の作品やインタビューに関連するものを集めているのですが、韓流スターの時代3の雑誌だけは絶版になっている為、バックナンバーで取り寄せる事もできず、とても残... (2007/05/06) -
韓非
投票数:1票
韓非関連の本が他にないから (2020/06/21) -
復刊商品あり
音から隔てられて―難聴者の声―
投票数:0票
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音づれる聲
投票数:1票
ア ナザ ミミクリーに感銘を受けた。それで、第一詩集も読みたいと思った。ひろく読まれて欲しいし、読まれる可能性が開けて欲しい。 (2016/04/12) -
音と文明 音の環境学ことはじめ
投票数:1票
苫米地英人氏著の「音楽と洗脳」という本の中で、レコードからCDへ移行する経緯が記載されて、その中で本書が引用されており、興味を持ったため。 (2020/06/14) -
音のしくみ
投票数:1票
音響学について書いてある本はそもそも少ない中で、専門に勉強する人にもある程度のデータが書いてながら、数式をあまり使わず素人の人でも読めるように書いてあった貴重な本なんですが。 ナツメ社の当書以... (2005/04/18) -
音のない映画館
投票数:3票
私個人としては、札幌オリンピックのテーマが記憶に残っておりますが、その三十五年に渡る映画を主とする業績を後世に語り継ぐため、復刊を希望します。 (2005/03/12) -
音のシンメトリー
投票数:0票
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音の夕映
投票数:25票
神奈川県立図書館視聴覚室主催で10月末に約20数年振りかとで、クラッシクのLPレコードコンサートがありました。そのときレコードを借りられる事が分かり後日視聴覚室へ出かけてみました。そこに野村光... (2002/12/01) -
音の詩人ショパン
投票数:1票
写真付きでのわかりやすい本をぜひ読みたい。 (2003/08/29) -
復刊商品あり
音はなぜ癒すのか 響きあうからだ、いのち、たましい
投票数:40票
音楽を聴く事はもともと好きです。知人に連れられて参加したセミナーで、音が人体に与える影響について少し述べられていて、その時にこの本の事を知りました。外部から聴くだけでなく、自分から歌ったり、叫... (2016/08/11) -
音やん
投票数:4票
現在も連載(アクション休刊だが)あまりの面白さに過去の物を呼んでみたいのですが手に入らず困ってます(1~13巻)。何とか個人的には古本屋等で集めましたが揃いません。いろんな人に紹介したい本です... (2004/01/30) -
音を視る,時を聴く
投票数:7票
わたしは朝日出版社本を横目で見つつ岩波版著作集を購入しました。でも著作集は高価(わたしにとっては)でしたし、現在では入手難だということですから、大森哲学入門書(?)たるこの書を、若い人たちが入... (2003/09/17) -
音匣ガーデン
投票数:147票
掲載紙で読んだとき、作品にあふれる優しさに、ただ、ただ、涙したことを覚えています。とても癒される作品です。後から思いだし、欲しいと思ったときには、新品は買えませんでした。是非、手元に置いておき... (2020/10/19) -
音吉君のピアノ物語
投票数:0票
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音声学大辞典
投票数:7票
音声学大辞典を使って勉強したいから。研究に必要。 (2008/06/25) -
音声認識 情報・電子入門シリ-ズ16
投票数:2票
情報電子入門シリーズのなかで、これだけ重版されていないようで、 手に入れることができません。音声認識に関して様々なアプリケーションが登場する中、その仕組みに関して知る事ができる、数少ない纏まっ... (2003/11/04) -
音楽―展望と批評〈1〉
投票数:3票
私も既に持っている優れた本なので、今の若い人達も含めてもっと数多くの人たちに読んでもらいたいからです。またこのような非常に素晴らしい本がこのまま永久にオクラ入りになって歴史の彼方に埋もれて行っ... (2004/08/08) -
音楽―展望と批評〈2〉
投票数:1票
私も既に持っている優れた本なので、今の若い人達も含めてもっと数多くの人たちに読んでもらいたいからです。またこのような非常に素晴らしい本がこのまま永久にオクラ入りになって歴史の彼方に埋もれて行っ... (2004/08/08) -
音楽―展望と批評〈3〉
投票数:1票
私も既に持っている優れた本なので、今の若い人達も含めてもっと数多くの人たちに読んでもらいたいからです。またこのような非常に素晴らしい本がこのまま永久にオクラ入りになって歴史の彼方に埋もれて行っ... (2004/08/08) -
音楽という魔法
投票数:15票
いにしえの巨匠や現代の奇才たちは、音をなんと語ったのでしょう。 音楽好きもコトバ好きも、その魔法にいま一度かかってみたいもの。 多くの人の手に渡り、音楽と書のふところを豊かにするために... (2007/03/09) -
復刊商品あり
音楽と建築
投票数:57票
最初はクセナキス自体も知りませんでしたが、亡くなった時に本 で特集されているもの読み、この本の存在を知りました。が、こ の時すでに絶版で、近くの図書館に行くと閉架で置いてありまし た。 ある... (2005/11/02) -
復刊商品あり
音楽と演奏
投票数:4票
音楽について学ぶ上で巨人の思想は外せません。 (2013/01/23) -
音楽と生活—兼常清佐随筆集 (文庫)
投票数:3票
ベルリンをドテラで歩いたという奇行で知られる音楽学者・兼常清佐の、もっとも手に入りやすかったはずの本。なんとかしてもらいたい。 (2006/12/07) -
音楽と病―病歴に見る大作曲家の姿
投票数:1票
クラシックの作曲家の死因を医学的見地から見た、画期的な一冊。 (2005/07/08) -
音楽と音楽家
投票数:18票
絶版と知って、「そんな殺生な」と思い投票。 冒頭のショパンのエピソードだけでも十分面白い。 だめな曲にはアイコン(?)1個ですませるのも最高。 音楽をそのまま語るというよりも、語り方そのものに... (2004/02/29) -
音楽のエラボレーション
投票数:0票
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音楽のカルチュラル・スタディーズ
投票数:1票
音楽をテーマとしたカルチュラル・スタディーズの論文集として類書の少ない重要な書籍のため。 (2022/12/26) -
音楽のコスモロジーへ
投票数:2票
湯浅譲二は、現代の日本音楽を代表する作曲である。音楽のみならず文化一般が、芸術として戦後どのように発展してきたか、その過程を見てきたであろう文化人の言葉を残していくためには、この本を復刻するこ... (2006/08/19) -
音楽の国のアリス
投票数:37票
25年ほど昔、音楽関係の雑誌にこの本の一部が載っていました。 確か金管楽器の紹介部分だったと思います。その文章の素晴らしさ、挿絵の素晴らしさに是非全部読みたいと思っていましたが、当時はインタ... (2012/02/13) -
音楽の在りて
投票数:4票
以前、友人に借りて読んだことがありますが、読むほど萩尾望都先生の絵が思い浮かんだ覚えがあります。もう一度読みたい。定価で購入できなくなっているのでお願いします。 (2024/05/30) -
音楽の小径
投票数:1票
デジタル主流の現在とは隔世の感がありますが、今でも多くの示唆を与えてくれる優れたエッセイです。 (2005/12/01) -
音楽の根源にあるもの
投票数:1票
オンデマンドは紙質も悪く高すぎる。 (2021/10/12) -
音楽の正体
投票数:48票
友人に借りて読んだのですが、40数年間全然知らなかった音楽の基本的な理論がとてもわかりやすく書かれていた事に感動したから。 今まで読んだ音楽関係のどの本よりもよくわかった。 なんとしてもほ... (2008/12/11) -
音楽の歴史と思想
投票数:2票
興味あり! (2003/02/12)
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