復刊リクエスト一覧 (タイトル順) 1045ページ
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復刊リクエスト64,949件
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瑠璃 全2巻
投票数:1票
平成の初めに自衛隊をテーマとしたコミックであり、 平成が終わるこの時期にもう一度見直してもいいのではないかと思ったので (2018/08/05) -
瑠璃の波風 全4巻
投票数:21票
つい最近「沈黙の艦隊」を読みました。 それでこういう外伝があると知り、購入しようと思ったら絶版。 結構最近の本なのに・・・とがっかりしていたので 是非復刊を希望します。 復刊された際は、是非購... (2006/01/07) -
瑠璃の音
投票数:36票
シリーズものの1作目だけが絶版ですと、改めて人に薦め られて読もうという人が読みにくいのではないでしょうか。 姉妹篇も出ているシリーズの1作目でこの巻なしではその後 もわかりにくい部分もありま... (2002/12/08) -
瑠璃色もよう
投票数:3票
著者のファンです。作者買いのため。 (2005/11/07) -
瑠璃色ア・ラ・カルト 全4巻
投票数:2票
出版した「スコラ社」の倒産により絶版。 版権が何処にも存在しておらず、いわゆるフリーの原稿となっています。 どこかで再版してもイイよとおっしゃる出版社がありましたら ぜひお願いします。 少年漫... (2003/10/07) -
瑠璃菊の女
投票数:14票
単行本で読みました。面白かったです。主人公のさりげない強さがカッコイイ!! 文庫版化、続編を望みます。 作者が「江戸民俗史」だったか・・・違ってたらごめんなさい・・・専門家だということで、無理... (2006/03/13) -
瑪羅門の家族
投票数:8票
埋もれさすには惜しい作品なので是非。 (2007/07/18) -
復刊商品あり
環と加群
投票数:9票
丁寧に書かれており、環論(とりわけ可換環論)や代数幾何学を専攻する学生にとっては最初の取っ掛かりとして有益である為。 付言すると基礎的な代数系の素養(群・環・体・ガロア理論)を得た学生は... (2012/11/03) -
環と加群のホモロジー代数的理論
投票数:2票
序からの引用 「本書の記述方法の特徴は、環の表現論的考察を重視したことで、これは線型代数学の延長として、代数学の勉強が円滑に進む効果があると考えています。 またこれにより、逆に、線型代数学... (2024/12/05) -
環境が脳を変える
投票数:1票
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環境と税制-相互補完的な政策を目指して-
投票数:2票
環境税論議の中、今こそ読みたい基本書です。 (2003/09/30) -
環境に拡がる心 生態学的哲学の展望
投票数:2票
ギブソンの生態学的視覚論が面白かったので、こちらも気になった (2019/01/06) -
環境の哲学
投票数:3票
やはりこの本が桑子環境哲学の基本文献だと思う。いまも内容は古くなっていない。学生をはじめ、多くの方に読んでいただきたく、ぜひ復刊をお願いしたい。古典と言うべきこの本がいつまで経っても復刊されな... (2022/06/12) -
復刊商品あり
環境創造の思想
投票数:0票
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環境学への道
投票数:1票
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環境税-実態と仕組み
投票数:2票
色々と、むつかしいかも知れませんが、興味があるので、 一票。 (2003/09/30) -
環太平洋摂理
投票数:1票
海洋レジャー産業について研究しているのが、とても参考になりました。日本では未熟な分野ですが、それだけに有望な未来の産業と思っています。 知人にも進めましたが、出版社にも在庫がなく「増刷の... (2011/02/02) -
環蛇銭
投票数:4票
民俗学の匂いがぷんぷんするホラーなのに、現代人が読んでもぞくっとするような身近な怖さがありとても面白かったです。小難しい説明もありますが、キャラクターが個性的で会話のやり取りが面白いのですんな... (2009/04/15) -
瓢かわいや
投票数:0票
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瓦の波
投票数:1票
また読みたいが古本屋で見つからない (2018/10/13) -
瓦を読む
投票数:1票
瓦の入門書として、まずはこれからといえる本です。 考古学や歴史を学ぶ学生など需用は今も高いと思います。 (2010/02/20) -
瓦斯防護教範草案
投票数:1票
現在、溜まりに溜まった古本の山で床が抜けそうなので、古書の整理をしており、ダンボール25個を購入したにも関わらず、一杯になってしまいました。そんな中、この本が下のほうから出てきました。読み返す... (2006/02/25) -
復刊商品あり
瓶の中
投票数:2票
高峰さんの「もの」についてのエッセイには、他に『いいもの見つけた』や『コットンが好き』があり、これらは文庫化されていて手に入れることができます。しかし、当該の本は1972年刊のみで、古書が少な... (2011/11/29) -
甌香譜
投票数:3票
天才青山二郎が五年の歳月をかけて横河民輔の収集した二千点の中国陶磁から六十点を選りすぐり作られた図録である。陶磁器の図録は載せられた作品はもちろんのことながら写真によってかなりがっかりする事が... (2005/11/10) -
甘いお酒でうがい
投票数:14票
シソンヌのお二人が大好きで、コントもよく観させて頂いているのですが、じろうさんが著者ということでぜひ読みたいと思い探したところ既に絶版になっていました。電子書籍はいくらでも買えますが、やはり紙... (2021/06/12) -
甘い微熱
投票数:1票
三沢先生のファンなので。 (2006/04/29) -
甘い水
投票数:3票
数年前に一度復刊されましたが再び入手困難になってしまいました。 チラッと立ち読みした時に衝撃を受けて以来ずっと気になっていたものの、内容の重さから中々手を出せなかったのですが、迷っている内に... (2013/02/22) -
甘い生活1-40巻
投票数:4票
昔に集めきりましたがだいぶボロくなったので新品が出てくれたら嬉しいというのと カラーページ再現されてる愛蔵版 or 完全版がやっぱりほしいですね 何より文庫版が全12巻なんですが完結してま... (2025/07/28) -
甘い針
投票数:1票
再販するかもとの情報が聞こえてきて待っていましたが、なかなか手に入るには至っていません。 明治さんファンなので全作品を購入して読んでみたいのです。 (2010/11/10) -
甘くて白い綿の花
投票数:0票
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甘く濡れる花園
投票数:1票
すき (2005/11/18) -
復刊商品あり
甘さと権力 -砂糖が語る近代史-
投票数:3票
本書は、カリブ地域研究・食の人類学の専門家である人類学者シドニー・ミンツの代表的著作の一つであり、彼の著書の中での数少ない邦訳文献です。農業・食文化論の研究として重要であるだけでなく、近代の生... (2016/01/17) -
復刊商品あり
甘粕大尉
投票数:8票
この度上演する芝居に、甘粕大尉が登場するので、一体どのような人物だったのか如何しても知りたいので。 (2002/10/02) -
甘粕正彦の生涯 満州国の断面
投票数:6票
「満州国の断面」は持っているのですが、両方そろえたいので。 (2011/06/29) -
甘茶ソウル百科事典
投票数:2票
古本屋にもほとんど出ないから (2003/07/01) -
生
投票数:3票
重要な三部作がすべて入手不能になっています。2003年春の岩波文庫復刊で「妻」が出ましたので購入しましたがそれっきりです。 新潮社の電子書籍(オンデマンド本)か、岩波文庫の復刊リクエストの一つ... (2005/07/26) -
生きた蒸気機関車を作ろう
投票数:85票
単なる模型(とはいえ実際に火を起こして蒸気の力で動かすのですが)の製作に留まらず、旋盤・フライス盤といった工作機械の入門書としても優れている、と聞いております。 表紙で勘違いされる方も多いと... (2013/12/31) -
生きた貨幣
投票数:2票
クロソウスキーなら読んでみたい (2021/01/05) -
復刊商品あり
生きた隠喩
投票数:0票
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生きた音楽表現へのアプローチ―エネルギー思考に基づく演奏解釈法
投票数:17票
楽譜に書かれた音をどのように演奏すれば、イキイキとした音楽を表現できるかについて、物理学的なアプローチで説明しています。 多くのクラッシックの楽曲の譜例について、どういう解釈ができるかが... (2013/04/01) -
生きていくこと
投票数:11票
生きる力を生み出せないでもがいている今の私。生きていくことが、何かをくれるだろうというのではなく、無性に読んでみたいという気持ちがこみ上げてきたから、手に取れないのが残念でしようがない。偶然、... (2005/04/21) -
生きていた幽霊
投票数:4票
ほしい (2005/06/18) -
生きているグラムシ 没後50年記念論文集
投票数:2票
日本における代表的なグラムシ研究者たちの論文集です。 (2002/03/13) -
生きているマルクス
投票数:1票
生きていたとは (2013/01/08) -
生きている山脈(上・下)
投票数:2票
もう一度読みたい。 (2011/06/08) -
生きている心臓 上・下
投票数:4票
加賀さんのファンです。 是非読みたいと思います。 復刊希望! (2010/01/30) -
生きている火山 昭和新山のおいたち
投票数:2票
観察することの面白さや楽しさを実感できる本だと思います。 甥や姪に、そして生まれる事があればぜひ我が子にも読ませたいです。 実は子供の頃に持っていたので本棚を探しましたが、紛失してしまったよう... (2002/10/19) -
生きている痕跡
投票数:7票
ハーバート・ブリーンと言えば、「ワイルダー一家の失踪」が有名。これはポケミスで今でも読めますが、やはり、謎の設定が大胆且つ魅力的な本書がポケミスであったそうです。ワイルダーと同じく、謎の解決は... (2002/03/19) -
生きながら火に焼かれて
投票数:1票
著者の女性のスアドという名前も偽名。 なぜならそうしなければ彼女は殺されてしまうかもしれないから。 それでも伝えたかった彼女の思いを、恐怖を乗り越えて彼女が伝えたかった世界の現実を、“ひと... (2018/10/13) -
生きぬくことは冒険だよ
投票数:1票
"ハセツネ"(日本山岳耐久レース)で有名(?)な、長谷川恒男の著書です。自著は絶版が多いのですが、昨今のマラソンやトレイルランニングブーム(マイブーム?)によって、再度、読まれても良いのではと... (2011/10/06)
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