1. TOP
  2. ショッピング
  3. 専門書
  4. 『日本人のひるめし(酒井伸雄)』 販売ページ

日本人のひるめし

日本人のひるめし

  • 著者: 酒井伸雄
  • 出版社: 吉川弘文館
  • 判型: 四六判
  • 頁数: 208 頁
  • ISBN: 9784642071024
  • ジャンル: 専門書
  • 配送時期: 3~6日後
  • 在庫数: 在庫僅少

    ※ご注文のタイミングにより品切れの場合がございます。

  • 価格: 2,376 円 (税込)
    (本体価格 2,200 円 + 消費税8%)
  • Tポイント: 22ポイント ポイントについて
  • 数量:
関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

商品内容

今では一日三食があたり前だが、「ひるめし」はいかにして始まったのか。
関係の深い弁当や外食店の発達、すし・てんぷらの発明、給食の起源など、食の文化という視点で論じる。麺類・カレーの誕生と人気の理由にも触れる。

▼目次
まえがき
「ひるめし」の誕生
--食事回数の常識
--一日二食の時代
--「ひるめし」のはじまり
弁当の移り変わり
--弁当のはじまり
--弁当の普及と食習慣
--変化する弁当
--駅弁の歴史
給食と食生活への影響
--集団給食の移り変わり
--学校給食の成り立ちと影響
--軍隊の給食の影響
外食の発達
--茶屋から料亭へ
--江戸庶民の外食
--屋台の人気食品、すしとてんぷら
「ひるめし」と麺類
--麺類の伝来と発展
--うどんからそばへ
国民食のカレーライス
--スパイス文化の受け入れ
--国民食のカレーライスへ
終章「ひるめし」の行方
箸の誕生と日本への伝来

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2019/01/23
『日本人のひるめし』(酒井伸雄)の注文を開始しました。

この商品は現在販売中です。

日本史に関するQ&A

明智光秀が討ち取った信長の首で〇〇する歴史小説

今から20年くらい前に出版された歴史小説です。「信長の〇〇」か「〇〇の信長」というタイトルでハードカバー上下巻だったようです。ラストのほうで、信長を討ち取った光秀が、その首を使って口淫する内容でした。他...

支払/配送方法

お支払い

送料は全国一律380円(税込)です。代金引換をご利用の場合、配送手数料とは別に代金引換手数料300円(税込)が別途必要になります。

5,250円以上で送料無料!10,500円以上代引き手数料無料!

キャンセル・返品についてはこちら

関連商品

TOPへ戻る