最新の復刊投票コメント(海外文芸) 323ページ
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ダルタニャン物語 全11巻 文庫版
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きんいろのしか
秋野不矩美術館で原画を拝見したことがあり、たいへん感動しました。
ぜひ復刊して欲しいです。 -
蝉の女王
同著者のスキズマトリックスが書店の企画で2019年に復刊になりましたが、合わせてこちらも読めるとより良いと思います。日本で独自出版の短編集なのでぜひお願いします。
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花ざかりのローズ
ルイーザメイオルコット原作の若草物語が再映画化されました。
若草物語と比肩する花ざかりのローズをぜひいろんな人に知ってもらいたいです。 -
ビラヴド
こんな名作が絶版とはあり得ません。復刊を熱烈に希望します。
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
世界で最も難解とされている書物にして、英文解釈の泰斗であられる朱牟田夏雄訳、是非とも復刊していただきたい。
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トム・チット・トット
一度、こちらでリクエストして復刊して頂いて購入しましたが、
その本が引っ越しを繰り返すうちに見つからなくなり、中古でも1万円を超える価格で売られており、手が出ません。
私たち姉妹が子供の頃大好きだった絵本です。
絵がとても印象的だったのと、一緒に載っていた「ちっこいちっこい」という話も好きでした。
自分にも子供が産まれ、読み聞かせをしたいので、再度、復刊をお願いしたいです。 -
華麗なるボヘミアン・ラプソディ
入手困難、中古のお品物も高額取引になっております。是非とも読んでみたいので復刊を希望致します。
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ジェイムスン教授シリーズ 二重太陽系死の呼び声 ほか全4巻
持っていたけど散佚
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
学生の頃、図書館で見つけたこの本の表紙に惹かれ、読んでみてキャラの生きざまに惚れ。
思い入れ深い本になりましたが、なかなか買うことができず。
成人し仕事をしている今だからこそ、ちゃんと買って読みたいなと思い希望しました。 -
ビラヴド
2019年8月に亡くなった、ノーベル賞作家トニ・モリソンの代表作とも言える長編小説。
誌的な表現や、トラウマティックな情景の表現などは類をみないし、アメリカ南部の歴史や奴隷として生きた人々の生活を知るのにはとても良い作品。
昔読んだ吉田 廸子さんの優しさに溢れる翻訳がもう一度読みたい。
この小説の和訳版がいま日本にないのはおかしいと思う。 -
水源
現代のアメリカを理解する上で紐解かなくてはいけない本のひとつ。
その貴重な邦訳が多くの人の手に渡るように。 -
水滸伝
貴重な120回本の、訳なのに確認してみるとちくま文庫版が絶版になっていて読むことが出来ない。
ちくま文庫は、絶版が非常に多いが出来れば、刊行数は少なくても長く提供して欲しいと思う。 -
キャプテン・フューチャー
中高生のころ、夢中になって読んだ記憶があります。
また、自分の子どもにも読んでもらいたい。 -
水源
河野防衛大臣が愛読書に上げた名著。
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水源
現在の日本人には必読する必要があるため。
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水源
素晴らしい作品なのに、その翻訳が絶版になっている。もったいない。これからの日本人に読んでもらいたい政治思想小説でもあり青春小説でもある。
骨太な政治思想小説は滅多にない。生きる勇気を与えるような小説もめったにない。
実に男前な小説だ! 長い長い小説だが、読み終えた時はコスモが上がっている。 -
孤独の要塞
現在、入手困難であるが、ぜひ通読したいため。
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まほうのレンズ
子供のころに図書館で見た時の不思議な話の印象が強くもう一度読みたいから。
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完訳 アーサー王物語
高額でとても買うことができない。アーサー王物語に興味がわいたので、作品をちゃんと知りたいと思い投票しました。


ダルタニャン物語に着想を得た映画や劇は人気を博しているのに、日本語で完訳を読む機会がなかなかないのは残念。図書館などにあってもかなり古い新書で読みづらくそもそも置いていないことも多い。文庫はなおさら。