著者「エドガー・アラン・ポー」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
ショッピング3件
復刊リクエスト18件
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37の短篇
投票数:78票
「九マイルは遠すぎる」「妖魔の森の家」「北イタリア物語」「五十一番目の密室」...今後も読み継がれるべき偉大な名作ばかりです。こんな名作たちが一冊に詰め込まれている作品集を、日陰に放置するなん... (2004/01/11) -
恐怖の一世紀〈全4巻〉
投票数:25票
ソノラマ文庫海外シリーズの第17回~20回配本。まだ駆け出しの作家であったデニス・ホイートリーが選んだ作品群、原書で1000頁を越す大著を全52篇翻訳出版した快挙である。邦訳も合計1600頁弱... (2003/09/14) -
エドガー・A・ポウと世紀末のイラストレーション
投票数:18票
ポオ(ポウ、ポーなど訳者により表記は異なる)は大変に好きな作家なので。そのからみで世紀末のイラストレーションと来たら、これは読むしかないでしょう。多岐にわたるジャンル、作風を持っている作家であ... (2002/12/15) -
天使と悪魔の物語
投票数:17票
豪華な著者が一冊に詰まってるなんて夢のような本。 是非読みたいので激しく復刊希望します! (2010/07/30) -
復刊商品あり
アメリカ怪談集
投票数:13票
荒俣氏の『世界の恐怖怪談』が大好きでした。。こちらは読んだ事ないけど..是非読みたいです。すごく気になります。 (2003/07/03) -
ポオ詩集・サロメ
投票数:12票
日夏耿之介の訳の素晴らしさを知ったのは、ポオの「大鴉」の訳詩を読んだ時からです。ゴシック・ローマン詩体に翻訳された「大鴉」には、物凄い迫力と超自然的雰囲気があり、私は何度も読み返し、その美しさ... (2005/02/27) -
ふしぎの国の『ポーの一族』
投票数:10票
ポーの一族、何度読み返しても謎と魅力の多い物語です。 書評によると、『ポーファン必読』とのことでぜひ読みたいのです。 物語の時代背景始め、この本の内容を通して改めて『ポー』の新しい魅力が見... (2009/01/31) -
ヴィクトリア朝空想科学小説
投票数:8票
ロバート・バー、ジョージ・グリフィスら「忘れられたB級作家」の作品が大好きです。「トカゲ」、「ロンドン市運命の日」も面白かったと記憶しています。自分にとっては手元に一冊欲しい本なのです。 (2008/05/20) -
ポーの黒夢城
投票数:5票
そそられるコラボレートですね。是非手に入れたいと思います。 (2008/03/14) -
シリーズ バベルの図書館全30巻セット
投票数:3票
装丁も素晴らしく、読んでいて快いです。 すこし捻った作品を選ぶセンスもステキです。 日本語の装丁ではなく、原文の装丁のもので中が訳されているものを希望します。 ぜひよろしくお願い致します... (2022/08/03) -
ポオ全集 全3巻
投票数:3票
ポオは永遠に不滅です。文庫もいいけど、箱入り単行本ならいつまでも大切に出来るし。できれば、四六判で買い易くして欲しいな。 四六判だったら、5冊位がちょうどいいかも。 (2005/12/08) -
ポオ小説全集 1 推理小説 <新装版>
投票数:2票
中学生の頃一つ一つ文章をかみ締めながら読んだ。あの江戸川乱歩が尊敬してやまない本家のポーのほんとの怖さを知ったのは高校生になってからだった。そして今40代で読むポーってどんなものなのだろうか。... (2009/04/17) -
世界批評大系(2)詩の原理
投票数:2票
谷沢永一氏の本に紹介されており読みたくなった (2008/09/26) -
燐寸文学全集
投票数:2票
試みに、本文中の「マッチ」を「ライター」に置き換えてみると、味わいが損なわれてしまう。やはり、それには人間的な魅力があるのだと気付く。 (2006/10/24) -
小林秀雄全翻訳
投票数:2票
文庫での復刊を (2008/07/22) -
少年少女世界恐怖小説
投票数:1票
監修が平井呈一で、生頼範義、柳柊ニ、他のイラストが印象に残っています。 (2021/03/08) -
象牙集
投票数:1票
同時期に出た吉田健一の「葡萄酒の色」と並ぶ訳詩集だと思います。二冊とも同じ出版社から出たものであり、これはぜひ岩波文庫の訳詩集シリーズで出して欲しい。 (2016/07/23) -
ポオ小説全集 2 幻怪小説 <新装版> 谷崎精二・訳
投票数:1票
名訳です! (2007/06/26)
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