著者「ウィリアム・ホープ・ホジスン」 復刊リクエスト一覧 (投票数順)
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復刊リクエスト11件
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怪獣文学大全
投票数:49票
怪獣をテーマにしたアンソロジーだが、それぞれが時代の空気をよく反映していた。特に「ひかりごけ」で知られる武田泰淳の「ゴジラの来る夜」、更に池澤夏樹の父親であるフランス文学者福永武彦、中村真一郎... (2008/01/09) -
怪奇と幻想(全3巻)
投票数:38票
高校生の時に購入しました。、すべての作品が名作とは言いませんが40年以上たった現在、いまだに忘れられない作品がいくつもあります。ヘーンショウの吸血鬼、牝猫、13階の女、ロバータ、野獣の谷、蠅の... (2022/03/17) -
アンソロジー=恐怖と幻想(全3巻)
投票数:33票
こちらは角川文庫「幻想と怪奇」全3巻より前に編まれたアンソロジーです。わたしが幻想文学を愛するようになったきっかけのシリーズです(とはいうものの所有は再版)。月刊ペン社の消滅とともに絶版の憂き... (2003/08/08) -
恐怖の一世紀〈全4巻〉
投票数:25票
ソノラマ文庫海外シリーズの第17回~20回配本。まだ駆け出しの作家であったデニス・ホイートリーが選んだ作品群、原書で1000頁を越す大著を全52篇翻訳出版した快挙である。邦訳も合計1600頁弱... (2003/09/14) -
幽霊狩人カーナッキ
投票数:17票
何故か、表紙と題名で買ってしまった事をよく覚えています。 あるときはオカルトにあるときはトリックで、と通り一遍の話ではなく実に面白かったです。 地味かとは思いますが、じっくり読むには良い作品だ... (2003/09/30) -
復刊商品あり
夜の声
投票数:15票
どこにも置いていないので希望です。 マタンゴ! (2020/09/17) -
復刊商品あり
異次元を覗く家
投票数:14票
古本屋でふと目にとまった「異次元」の文字。『ナイトランド』の作者だと気づき何気なく購入しました。そして物語が疾走し始めるあたりからすっかり夢中になってしまいました。時間と空間の概念を飛び越えた... (2002/09/21) -
恐怖通信/恐怖通信II
投票数:9票
特にロバート・F・ヤングが読みたし。 (2005/07/15) -
恐怖の1ダース
投票数:8票
昔古本屋で買ったホジスンの本に感動、書店で探しても無かったので是非ほかの本も読みたい!! (2007/08/17) -
完全犯罪大百科(上・下)
投票数:6票
「クイーンの定員」に選ばれながら 個人短編集では読めない作家が多く含まれているので (2007/09/04) -
ナイトランド
投票数:4票
ハヤカワ文庫で先般出版された、SFの殿堂、遥かなる地平の中にナイトランドを下敷きとした、グレッグ・ベアの短編が紹介されているが、オリジナルである「ナイトランド」が読めないのはSFファンのみなら... (2000/11/10)
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