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翻訳とは何か -職業としての翻訳

  • 著者:山岡洋一
  • 出版社:日外アソシエーツ
  • ジャンル:実用書
  • 復刊リクエスト開始日:2019/03/05
  • ISBNコード:9784816916830
  • 復刊リクエスト番号:68070

得票数
21票

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リクエスト内容

翻訳者必携の名著。

出版社からのコメント

当代きっての翻訳者が論じる本格的翻訳論 本書は、翻訳のありかたを実例をまじえつつ詳説し、歴史上の翻訳者(玄奘・フナイン・ティンダル・村田蔵六)の生涯から、翻訳技術論、翻訳市場の不均衡の問題、現代の翻訳教育産業や最近の翻訳学習者の問題点まで、総合的に「職業としての翻訳」を論じ、翻訳文化論を展開。真の翻訳者とはどうあるべきなのか、翻訳とは何か、を余すところなく論述しています。

真剣に翻訳者を志す学習者に、また翻訳とその文化的背景に興味を持つ人にとっても必読の一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

翻訳のありかた、歴史上の翻訳者の生涯から、翻訳技術、翻訳市場、現代の翻訳教育産業や翻訳学習者の問題点まで、総合的に「職業としての翻訳」を論じ、翻訳文化論を展開する。真の翻訳者とは何か、翻訳とは何か、当代一流の翻訳者が論じる本格的翻訳論。


投票コメント

翻訳者にとって、バイブルとでも言うべき書籍です。翻訳入門者が読んで参考にするだけでなく、人に自分の仕事を知ってもらう際にも、この書籍を読んでいただくよう長年紹介させていただいてきました。 復刊されることを切望しております。 (2019/03/05)

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つい最近拝読して感銘を受けたばかりの本です。私をはじめ、必要としている翻訳者はたくさんいます。どうか復刊をお願いします! (2019/03/05)

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翻訳者、翻訳学習者に限らず、これから翻訳の世界に入ろうとされている方々にとっても必携書だと思っています。絶版としり驚いております。切に復刊を希望します。 (2019/03/05)

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翻訳者必携の名著です。翻訳者として翻訳の実務的な手法を紹介しつつ、学術的な翻訳理論書にも匹敵する本格的な翻訳の歴史や翻訳論にも言及しています。 初版2001年刊行当時から今も変わることのない、普遍的な内容です。 プロの翻訳者はもちろん、これから翻訳者を目指す人、翻訳に興味がある人、すべての人におすすめしたい本です。 (2019/03/05)

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この1冊に翻訳の神髄がつまっています。これから翻訳を目指す人、まだ読んだことのない翻訳者、翻訳に興味のあるすべての人におすすめします。 私は翻訳者を目指そうと思ったときに初めて読み、翻訳者になってしばらくしてから読み返しましたが、最初は若干厳しすぎるように思えた内容が、翻訳者になってから読むと、どれもまさにその通りだと感じ入る内容であることに気づかされました。折に触れて読み返したい一冊です。復刊を強く望みます。 (2019/03/07)

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新着投票コメント

先輩翻訳者の方々が推薦していたので図書館で借りて読んでみたのですが、時々読み返したい内容が沢山あったので、ぜひ手元に置いておきたいです。 (2019/03/19)

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ニュース

2019/03/06
『翻訳とは何か -職業としての翻訳』が10票に到達しました。
2019/03/05
『翻訳とは何か―職業としての翻訳』(山岡洋一)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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