大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 7ページ 公開ページTOPへ 復刊リクエスト投票 女性の深層 【著者】エーリッヒ・ノイマン ユングの手が届かなかった女性心理を扱った作品です。本作に限らずノイマンの著作は復刊してほしいです。(2024/04/20) 疑惑と行動 マルクスとフロイトとわたくし 【著者】エーリッヒ・フロム 未読ですが、内容的にフロムの原点ともいうべき作品です。 ぜひ読みたいです。(2024/04/20) 人間における自由 【著者】エーリッヒ・フロム 昔、所持していたのですが読み直したいです。 みなさん書いていますが、『自由からの逃走』が版を重ねているので続編であり『正気の社会』へとつながるフロムの代表作である本作も復刊してほしいです。(2024/04/20) 中国古典文学大系43 儒林外史 【著者】呉敬梓 作 稲田孝 訳 科挙を巡る人々の悲哀を描き、現在にも通じる試験偏重主義への批判・警鐘が書かれているようです。 できれば平凡社ライブラリーに収録してほしいです。(2024/03/22) ONI零 時空を翔けし仔らよ(ファミ通文庫191) 【著者】飯島健男 原作者の飯島氏は「続きはあくまでゲームで」ということみたいですが、せめて小説版の続きを読みたいです。(2024/02/08) 馬の瞳を見つめて 【著者】渡辺はるみ 競馬のあり方を学ぶ上で欠かせない作品です。少しでも失われる命を無くすために復刊を望みます。(2024/02/04) ルドルフの背 【著者】岡部幸雄 日本の競馬史を語る上で欠かせない作品です。復刊を望みます。(2024/02/04) 楽園の回復・闘技士サムソン 【著者】ジョン・ミルトン著 新井明訳 ミルトン三部作をいつでも読めるようにしたい。(2024/02/04) ローマ・スイート・ホーム なぜ私たちはカトリックになったのか 【著者】スコット&キンバリ・ハーン 仏教の在家信者です。カトリック系の幼稚園に通い西洋哲学を学ぶ中でキリスト教に関心を持ちました。 本書の内容は異教徒にも興味深いです。(2024/02/04) 晩年に想う 【著者】アインシュタイン 著 / 中村誠太郎 訳 アインシュタインの到達点を知りたい。(2024/01/20) 水妖記 (ウンディーネ) 【著者】フリードリヒ バローン ド ラ モット フーケー 光文社から新訳も出ていますが、岩波判が格調高く読みやすいと思います。(2024/01/13) 経済学 上・下 【著者】ポール・アンソニ・サミュエルソン ウィリアム・D.ノードハウス 著 / 都留重人 訳 現代経済学の古典です。同訳者の『サムエルソン経済学講義』とともに復刊してほしい。(2023/12/29) マリアにならう イミタチオ・マリエ 【著者】トマス・ア・ケンピス (著) 木船 重昭 (翻訳) 『キリストにならいて』とともに読みたい。(2023/12/29) 三昧耶戒序・秘密三昧耶仏戒儀 現代語訳 【著者】空海 (原著) 福田亮成 (訳) 弘法大師・空海の戒律観(倫理観、行者の心構え)がよく解る作品です。 『十巻章』の前に信者が読むべき作品と思います。(2023/12/28) 秘蔵記 【著者】監修: 上田霊城 大沢聖寛 布施浄慧 編著:大沢聖寛 『空海全集』版で読みました。 在家信者には難しい部分がありましたが、密教の奥義が堪能できます。 『空海全集』をはじめ四季社、ノンブル社と現代語訳の『秘蔵記』が読めない状態です。できれば在家向けの廉価版で復刊してほしいです。(2023/12/28) キリストにならいて―イミタチオ・クリスチ― 【著者】トマス・ア・ケンピス著 由木康訳 『キリストにならいて』の翻訳はいくつか存在しますが、学識が確かで霊性にあふれた翻訳だと思います。 現状、専門店の店頭在庫にあたるしかなく復刊を望みます。(2023/12/26) 入密暗誦要文 【著者】富田学純 真言宗教徒として知りたい。(2023/12/24) 外国語の学び方 【著者】渡辺照宏 著者の言語力は多くの著作に生かされています。参考にしたいです。(2023/12/21) 釈尊をめぐる女性たち 仏教女性物語 【著者】渡辺照宏 著者は『新釈尊伝』など学術的に正確で宗教性を損なわず仏教を描いており本書も期待を裏切らず仏典の女性たちを描写していると考えます。(2023/12/21) 暮らしのなかの仏教語小辞典 【著者】宮坂宥勝 同著者『仏教語入門』の新装版です。 仏教用語辞典は多々ありますが、著者の学識が生かされた手軽な辞典です。仏教語がいかに日本語に溶け込んでいるか理解できます。(2023/12/18) 前へ 1 2 … 5 6 7 8 9 … 35 36 次へ
復刊リクエスト投票
女性の深層
【著者】エーリッヒ・ノイマン
疑惑と行動 マルクスとフロイトとわたくし
【著者】エーリッヒ・フロム
ぜひ読みたいです。(2024/04/20)
人間における自由
【著者】エーリッヒ・フロム
みなさん書いていますが、『自由からの逃走』が版を重ねているので続編であり『正気の社会』へとつながるフロムの代表作である本作も復刊してほしいです。(2024/04/20)
中国古典文学大系43 儒林外史
【著者】呉敬梓 作 稲田孝 訳
できれば平凡社ライブラリーに収録してほしいです。(2024/03/22)
ONI零 時空を翔けし仔らよ(ファミ通文庫191)
【著者】飯島健男
馬の瞳を見つめて
【著者】渡辺はるみ
ルドルフの背
【著者】岡部幸雄
楽園の回復・闘技士サムソン
【著者】ジョン・ミルトン著 新井明訳
ローマ・スイート・ホーム なぜ私たちはカトリックになったのか
【著者】スコット&キンバリ・ハーン
本書の内容は異教徒にも興味深いです。(2024/02/04)
晩年に想う
【著者】アインシュタイン 著 / 中村誠太郎 訳
水妖記 (ウンディーネ)
【著者】フリードリヒ バローン ド ラ モット フーケー
経済学 上・下
【著者】ポール・アンソニ・サミュエルソン ウィリアム・D.ノードハウス 著 / 都留重人 訳
マリアにならう イミタチオ・マリエ
【著者】トマス・ア・ケンピス (著) 木船 重昭 (翻訳)
三昧耶戒序・秘密三昧耶仏戒儀 現代語訳
【著者】空海 (原著) 福田亮成 (訳)
『十巻章』の前に信者が読むべき作品と思います。(2023/12/28)
秘蔵記
【著者】監修: 上田霊城 大沢聖寛 布施浄慧 編著:大沢聖寛
在家信者には難しい部分がありましたが、密教の奥義が堪能できます。
『空海全集』をはじめ四季社、ノンブル社と現代語訳の『秘蔵記』が読めない状態です。できれば在家向けの廉価版で復刊してほしいです。(2023/12/28)
キリストにならいて―イミタチオ・クリスチ―
【著者】トマス・ア・ケンピス著 由木康訳
現状、専門店の店頭在庫にあたるしかなく復刊を望みます。(2023/12/26)
入密暗誦要文
【著者】富田学純
外国語の学び方
【著者】渡辺照宏
釈尊をめぐる女性たち 仏教女性物語
【著者】渡辺照宏
暮らしのなかの仏教語小辞典
【著者】宮坂宥勝
仏教用語辞典は多々ありますが、著者の学識が生かされた手軽な辞典です。仏教語がいかに日本語に溶け込んでいるか理解できます。(2023/12/18)