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同文庫の『法の哲学』とともにヘーゲル哲学入門として相応しいと思います。
2022/02/19
ヘーゲルの「自然哲学」に興味があり調べたところ本多訳の評判がよいようです。同じ『哲学体系』の「(小)論理学」や「精神哲学」は文庫化されていますし、できれば本作も平凡社ライブラリーかちくま学芸文庫に収録してほしいです。
2022/02/18
真言宗だけでなく法相宗、天台宗の本覚思想など仏教教学に多大な影響を与えた作品でありソフトカバーできれば文庫化を望みます。 なおノンブル刊『釈摩訶衍論の新研究』に早川道雄氏の現代語訳が収録されているそうです。ISBNコードに追加しておきます。
2022/02/13
故・李登輝総統も読んだという翻訳で読みたい。
2022/02/12
カーライルの著作の中で後世にもっとも影響を与えた作品です。(彼自身、小銭稼ぎのつもりのようでしたが)英雄描写は現在でも心を動かされます。 ただ旧かな・旧漢字で読みづらいので新訳(あるいは選集版の文庫化)でお願いします。
カント哲学・倫理学入門編に相応しい一冊なので。
2022/02/07
ユークリッドの『原論』は他社からも出版されていますが、複数の訳を比較できる状態が望ましいので。
本訳以外にもヘーゲルの『大論理学』の翻訳は存在します。しかし本作はヘーゲル哲学の基礎となる作品であり、複数訳を比較できる環境が望ましいので。
ヘーゲル哲学の基礎となる作品であり、同文庫の『小論理学』と同様に『大論理学』も収録される価値があります。
表紙に惹かれました。中身も気になります。
2022/02/03
実践に即したルベーグ積分を学びたいので。
2022/01/12
ユンガーの処女作であり、第一次大戦の記録としても重要だと思います。
「修証義」を読みたいと思っていますが、なかなかこれぞといったテキストに出会えないので。
2022/01/11
盟友のゲーテに比べシラーの作品は手に入りづらいので復刊を望みます。
2022/01/08
『アーサー王物語』の完訳は貴重なので。
2021/12/28
『アーサー王物語』を完訳で読みたい。
主著『時と永遠』の前提となる作品であり、あわせて読んでいただきたいです。
日本哲学の最高峰といっていいと思います。
パストゥールの偉業は科学史に燦然と輝くものであり、彼の実験ノートは後世に遺すべきです。
2021/12/25
内容の賛否はあるでしょうが、格闘・武道漫画史に残る作品です。後世に遺したいです。
2021/12/20