大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 21ページ 公開ページTOPへ 復刊リクエスト投票 リグ・ヴェーダ讃歌 【著者】辻直四郎 訳 インド神話・思想を理解する上で必須なので。(2022/04/08) パルチヴァール 【著者】ヴォルフラム・フォン・エッシェンバハ 文学的な影響を考え、つねに手に入るようにしたいです。(2022/04/07) 酔歌 【著者】三土興三 日本人によるキルケゴール論の古典なので。(2022/04/07) キリスト教文学の世界 全22巻 【著者】遠藤周作 これほどまとまったキリスト教文学集は類を見ないので。(2022/04/06) 地獄戦士魔王 【著者】苅部誠 大好きな作品なので、また読みたいです。(2022/03/24) 黄金のろば 上・下 【著者】アプレイウス フォン・フランツの『男性の誕生』の原典なので一緒に読みたいです。(2022/03/24) 男性の誕生 「黄金のろば」の深層 【著者】マリー・ルイゼ・フォン・フランツ “男性”理解に重要な作品です。(2022/03/24) 密教世界の構造 空海『秘蔵宝鑰』 【著者】宮坂宥勝 『秘蔵宝鑰』の副読本だけでなく空海・密教理解にも重要な作品です。 所持していますが、多くの方に読んでいただきたいです。(2022/03/24) 近代哲学の精神 西洋形而上学の六つの大テーマと中世の終わり(叢書・ウニベルシタス 486) 【著者】H.ハイムゼート著 座小田豊・後藤嘉也訳 ハイムゼートはヴィンデルバントの『哲学史』(こちらもリクエストされています)を補注を担当するなど哲学史でも業績を残しています。 古代・近代・現代と哲学史を理解する上で重要な作品です。(2022/02/28) 最愛の人 わが父ラッセル 【著者】キャサリン・テート著 巻正平訳 アラン・ウッド著『バートランド・ラッセル』(こちらもリクエストされています)ともに生前のラッセルを知る上で貴重な資料なので。(2022/02/28) バートランド・ラッセル 情熱の懐疑家 【著者】アラン・ウッド著 碧海純一訳 ラッセルの娘キャサリン・テートの伝記『最愛の人 わが父ラッセル』(こちらもリクエストされています)ともにバートランド・ラッセルを知る上で最良の資料なので。(2022/02/28) カント哲学の形成と形而上学的基礎(フィロソフィア双書1) 【著者】ハイムゼート著 須田秀幸・宮武昭訳 カント研究の大家による入門編で主著『魂・世界および神』とともに復刊してほしいです。(2022/02/27) 魂・世界および神 カント『純粋理性批判』註解(I・II) 【著者】H.ハイムゼート著 山形欽一訳 ハイムゼートの邦訳は軒並み絶版になっていますが主著だけでも読みたいです。(2022/02/27) カント講義 【著者】高峯一愚 学生時代に読みました。著者の『純粋理性批判』は名訳として知られています。 本書は解りやすく、かといってレベルを落としすぎずカントの魅力を描いています。(2022/02/27) ミリンダ王の問い インドとギリシアの対決 全3巻(東洋文庫) 【著者】中村元 早島鏡正 訳 比較思想史において重要な作品なので。(2022/02/26) イエスの生涯 文庫化リクエスト 【著者】D.F.シュトラウス著 岩波哲男訳 近代哲学に多大な影響を与えた作品であり文庫化を望みます。(2022/02/26) 近代の形而上学(叢書・ウニベルシタス 617) 【著者】H.ハイムゼート著 北岡武司訳 「形而上学」という古くて新しいテーマを知る上で重要な作品なので。(2022/02/26) 啓示とは何か あらゆる啓示批判の試み(叢書・ウニベルシタス 541) 【著者】フィヒテ著 北岡武司訳 フィヒテの処女作でありカント哲学・倫理学を理解する上でも重要な作品です。(2022/02/26) カント「判断力批判」の研究 【著者】大西克礼 カントといえば『純粋理性批判』が中心となり、なかなか『判断力批判』の解説書に巡り会えないので。(2022/02/22) ハディース イスラーム伝承集成 全6巻 【著者】牧野信也 岩波文庫より縮約版が出ていますが、すべて読みたいという方も多いと思うので。(2022/02/21) 前へ 1 2 … 19 20 21 22 23 … 35 36 次へ
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リグ・ヴェーダ讃歌
【著者】辻直四郎 訳
パルチヴァール
【著者】ヴォルフラム・フォン・エッシェンバハ
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【著者】三土興三
キリスト教文学の世界 全22巻
【著者】遠藤周作
地獄戦士魔王
【著者】苅部誠
黄金のろば 上・下
【著者】アプレイウス
男性の誕生 「黄金のろば」の深層
【著者】マリー・ルイゼ・フォン・フランツ
密教世界の構造 空海『秘蔵宝鑰』
【著者】宮坂宥勝
所持していますが、多くの方に読んでいただきたいです。(2022/03/24)
近代哲学の精神 西洋形而上学の六つの大テーマと中世の終わり(叢書・ウニベルシタス 486)
【著者】H.ハイムゼート著 座小田豊・後藤嘉也訳
古代・近代・現代と哲学史を理解する上で重要な作品です。(2022/02/28)
最愛の人 わが父ラッセル
【著者】キャサリン・テート著 巻正平訳
バートランド・ラッセル 情熱の懐疑家
【著者】アラン・ウッド著 碧海純一訳
カント哲学の形成と形而上学的基礎(フィロソフィア双書1)
【著者】ハイムゼート著 須田秀幸・宮武昭訳
魂・世界および神 カント『純粋理性批判』註解(I・II)
【著者】H.ハイムゼート著 山形欽一訳
カント講義
【著者】高峯一愚
本書は解りやすく、かといってレベルを落としすぎずカントの魅力を描いています。(2022/02/27)
ミリンダ王の問い インドとギリシアの対決 全3巻(東洋文庫)
【著者】中村元 早島鏡正 訳
イエスの生涯 文庫化リクエスト
【著者】D.F.シュトラウス著 岩波哲男訳
近代の形而上学(叢書・ウニベルシタス 617)
【著者】H.ハイムゼート著 北岡武司訳
啓示とは何か あらゆる啓示批判の試み(叢書・ウニベルシタス 541)
【著者】フィヒテ著 北岡武司訳
カント「判断力批判」の研究
【著者】大西克礼
ハディース イスラーム伝承集成 全6巻
【著者】牧野信也