復刊ドットコム

新規会員登録

新規会員登録

V-POINT 貯まる!使える!

大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 16ページ

復刊リクエスト投票

  • 神の詩

    【著者】田中嫺玉

    心に染み入る翻訳でした。
    この素晴らしい詩を多くの方に届けたいです。(2022/10/10)
  • マヌ法典 ヒンドゥー教世界の原型

    【著者】渡瀬信之

    2025年現在、インドの人口は14億を超え世界一となりました。今後の発展が期待されますが、イランとの対立も深刻です。
    そのインドを理解する上で何よりもヒンドゥー教を理解することが肝要です。本書はレベルを落とさずヒンドゥー世界を解説しておりお勧めです。(2022/10/08)
  • マヌ法典 サンスクリット原典全訳

    【著者】渡瀬信之

    ただの条文ではなく、インドの叡智がつまった作品です。多くの方にその魅力が広まって欲しいです。(2022/10/08)
  • ヤージュニャヴァルキヤ法典(東洋文庫698)

    【著者】井狩弥介・渡瀬信之 訳注

    訳者のひとりである渡瀬氏の『マヌ法典』を読みヒンドゥー社会に興味を覚えました。
    カーストなど差別につながる部分はあるにせよ、個人の特質を沿った生き方の探求は推進されるべきだと考えます。そして『マヌ法典』とともに『ヤージュニャヴァルキヤ法典』を学ぶことでその精神を理解できると考えます。(2022/10/08)
  • 心理学 上下

    【著者】ウィリアム・ジェイムズ著 今田寛訳

    ジェームス入門に相応しい作品なので。(2022/10/05)
  • マジンカイザー(アクションコミックス)

    【著者】原作:永井豪 作画:津島直人

    「カイザーノヴァ」の原型と思われる「光子力エネルギー全解放」など津島先生の感性が光る作品です。
    マジンガー50周年ということもあり再評価を望みます。(2022/10/04)
  • 「モンテスキューとルソー」の文庫化リクエスト

    【著者】エミール・デュルケーム

    現在『社会契約論』を読み直しておりデュルケームのルソー解説に興味があります。(2022/10/02)
  • ブリタニカ草稿 現象学の核心(ちくま学芸文庫)

    【著者】エトムント・フッサール 著 谷徹 翻訳

    『現象学の理念』ともに創始者による現象学入門といえます。
    ハイデッガーとの対決を通して現象学の本質が理解できると思います。(2022/10/01)
  • 現象学の理念

    【著者】エドムント・フッサール 著 / 立松弘孝 訳

    長谷川宏氏の新訳が出ていますが、本書の方が原文に忠実と考えられるので。(2022/10/01)
  • ウパニシャッド-翻訳および解説-

    【著者】湯田豊

    インド思想を語る上で本書の重要性は語るまでもないと思います。
    主要13ウパニシャッドを収録し、直訳ですが内容を理解する分には支障はありません。
    また新品でも2万円を超えるので復刊の際は分冊や廉価版など手に取りやすくしていただきたいです。とくに1・2・5の初期ウパニシャッドや鈴木大拙が著書で引用した6など言及されることも多いので単独で刊行する価値があります。(2022/09/24)
  • キケロー選集 全16巻

    【著者】岡道男 ほか

    キケロの著作は西洋哲学・倫理学・修辞学を学ぶ上で無視できないので。特に『義務について』を読んでみたいです。(2022/09/23)
  • 啓示に面しての哲学的信仰

    【著者】ヤスパース著 重田英世訳

    ヤスパースには他に『哲学的信仰』という作品がありますが別物です。
    本作の初版というべき『キリスト教の啓示に直面する哲学的信仰』が刊行されていますが、晩年のヤスパースの到達点であり改訂版である本書も復刊する価値があります。(2022/09/22)
  • ギリシア美術模倣論

    【著者】ヨハン・ヨアヒム・ヴィンケルマン 著 / 沢柳大五郎 訳

    美術史に燦然と輝く作品なので。(2022/09/20)
  • ガイアセイバー

    【著者】ときた洸一

    子供時代、ときた先生の作品を楽しんでいました。
    多くの人に面白さを伝えたいです。(2022/09/19)
  • 黄檗宗の歴史・人物・文化

    【著者】木村得玄

    臨済・曹洞に比べ黄檗宗の解説書は少ないです。
    しっかりした資料から学びたい。(2022/09/18)
  • カントの批判哲学と自然科学 『自然科学の形而上学的原理』の研究

    【著者】犬竹正幸

    本の紹介にもあるようにカントの自然科学観は未開拓の分野であり、科学が発達した現代だからこそ掘り下げたい。(2022/09/17)
  • カント全集12 自然の形而上学

    【著者】イマヌエル・カント著 犬竹正幸訳

    カントによる「科学批判」であり文明が進んだ現代だからこそ読み直す価値があると考えます。
    いずれ他の全集同様オンデマンド化されると思いますが、『原理』だけでも文庫化していただきたい。(2022/09/17)
  • 根拠律

    【著者】ハイデッガー

    論文「根拠の本質について」とともにハイデッガーの根拠律理解に不可欠な作品です。
    合わせて刊行してほしい。(2022/09/16)
  • 視覚新論 付:視覚論弁明

    【著者】G.バークリ 著 / 下條信輔 植村恒一郎 一ノ瀬正樹 訳 / 鳥居修晃 解説

    バークリーの主著の一つであり、哲学だけでなく認知心理学としても重要です。
    つねに手に入るようにしたい。(2022/09/13)
  • ハイラスとフィロナスとの三つの対話

    【著者】ジョージ・バークリー著 名越悦・名越諭訳

    主著『人知原理論』の解説書ともいうべき作品です。
    つねに岩波文庫版が手に入るようにしたい。(2022/09/13)

V-POINT 貯まる!使える!