物語としての歴史
アーサー・C・ダント 著 / 河本英夫 訳
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物語としての歴史 歴史の分析哲学
| 著者 | アーサー・C・ダント 著 / 河本英夫 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 筑摩書房 |
| 判型 | 文庫 |
| 頁数 | 608 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784480512604 |
生起し続ける出来事をいかに記述するか。〈物語文〉という概念を基軸に、歴史的な思考と言語のあり方を解き明かした記念碑的名著。
解説:野家啓一
▼著者プロフィール
アーサー・C・ダント 著
1924-2013年。アメリカの哲学者・美術批評家。コロンビア大学名誉教授。知識論、行為論に関する分析哲学をはじめ芸術・美学分野の理論的著作を残した。著書に『哲学者としてのニーチェ』『言語と哲学の世界』『ありふれたものの変容』『芸術の終焉のあと』『アートとは何か』など。
河本英夫(かわもと ひでお) 訳
1953年、鳥取県生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程満期退学。東洋大学名誉教授。専門は哲学、システム論、科学論。著書に『オートポイエーシス』『システム現象学』など。
解説:野家啓一
▼著者プロフィール
アーサー・C・ダント 著
1924-2013年。アメリカの哲学者・美術批評家。コロンビア大学名誉教授。知識論、行為論に関する分析哲学をはじめ芸術・美学分野の理論的著作を残した。著書に『哲学者としてのニーチェ』『言語と哲学の世界』『ありふれたものの変容』『芸術の終焉のあと』『アートとは何か』など。
河本英夫(かわもと ひでお) 訳
1953年、鳥取県生まれ。東京大学大学院理学系研究科博士課程満期退学。東洋大学名誉教授。専門は哲学、システム論、科学論。著書に『オートポイエーシス』『システム現象学』など。
復刊投票時のコメント (全6件)
2021/07/26
2021/07/26
2021/02/28
2021/02/28
2016/11/13
2016/11/13
2016/01/08
2016/01/08
2013/06/18
2013/06/18