最新の復刊投票コメント(旧ソ連ロシア東欧) 40ページ

6,980件

文芸書
プーシキン
1票
韻文訳の貴重なオネーギン。古書も高値で取り引きされており、復刊してほしい。

2020/12/27

文芸書
ドストエフスキー 著 / 江川卓 訳
65票
世評ではいちばんよい訳だといわれているからです。

2020/12/26

エンタメ
アンドレイ・アルセーニエヴィチ・タルコフスキー、鴻英良
104票
中古が高騰しすぎ

2020/12/26

児童書・絵本
ニコライ・ニコラエヴィチ・ノーソフ 著 / 福井研介 訳
58票
ファンタジーの傑作であると聞き、読んでみたいと思いました。

2020/12/19

専門書
シェリー ソンタグ (著), アネット・ローレンス ドルー (著), クリストファー ドルー (著), Sherry Sontag (原著), Annette Lawrence Drew (原著), Christopher Drew (原著), 平賀 秀明 (翻訳)
2票
プレミアム価格で販売されている現状を、変えるため

2020/12/19

専門書
フェイト
1票
歴史を考える貴重な書籍

2020/12/13

専門書
シェリー ソンタグ (著), アネット・ローレンス ドルー (著), クリストファー ドルー (著), Sherry Sontag (原著), Annette Lawrence Drew (原著), Christopher Drew (原著), 平賀 秀明 (翻訳)
2票
古書流通がなく上下巻合わせて4000-7000円と高騰しており入手困難なため。

2020/12/06

文芸書
イワン・ツルゲーネフ
3票
いぜん新潮社版を読みましたが、岩波版の方が読みやすいと聞いたので。

2020/11/26

文芸書
井筒俊彦
21票
優れた本のようだが、中古品は高額で手がでない。最近は光文社古典新訳文庫で19世紀ロシア文学作品が多く出版されておりロシア文学への関心も高まっていると思うので、この本にも需要はあると思う。

2020/11/25

文芸書
C・ビルジル・ゲオルギュ
5票
映画「25時 (1967年)」の原作。 https://movie.walkerplus.com/mv14165/

2020/11/08

エンタメ
アンドレイ・アルセーニエヴィチ・タルコフスキー
52票
タルコフスキーの心情を知りたい。

2020/11/05

専門書
菊池正典
1票
出版年が1976年と比較的古いため、現在では書き込みや経年劣化等があるような中古書以外入手が困難である事に加え、その本の内容に強く惹かれたため

2020/10/28

児童書・絵本
163票
子供の頃家にあって、何度も何度も読んだ大好きな本たち それぞれのお話に似合った絵や人形で作ったシーン等がとても魅力的でした 特にヨーロッパのお話は面白かった 姉が子供の為に引き取ったのですが、開くとくしゃみが止まらなくなるので処分しま...

2020/10/13

文芸書
ドストエフスキー 著 / 江川卓 訳
65票
カラマーゾフの兄弟の翻訳において、私にとって一番分かりやすいのは江川訳です。原訳ももちろん良いのですが、すっと頭に入ってこないことが結構あります。実はこれ、致命傷ではないでしょうか。 また、罪と罰を見ても分かるとおり、新しい亀山訳が出てい...

2020/10/04

専門書
岩上安身
74票
ソビエトからロシアへと変革期が書かれているノンフィクション本とのこと。 読みたいのに手に入らず、当時何が起きていたのか興味深い!! 是非、復刻をお願いいたします。

2020/09/23

文芸書
A.J. クィネル
5票
昔、家にあったのを読んで、とても面白かったのを覚えている。 登場人物は生き生きと魅力的で、起承転結がダイナミック。 なのに、雑さは無くて、細部まで緻密に計算した伏線、丁寧な描写、簡単に予測させないラストで、何度読み返しても飽きなかった。...

2020/09/19

文芸書
入江麻木
47票
推薦されている方のコメントから、実話である事、波乱の時代を、主人公がどう生きていたのか、また、当時の人々の様子を知りたい。

2020/09/17

文芸書
入江麻木
47票
何十年も前の日本にこんな暮らしが存在していたという貴重な記録を未来に残したい。

2020/09/17

児童書・絵本
163票
図書館に勤務しています。 児童書担当をしており、絶版になっているため汚破損のものがあっても買い替えなどができず困っているため、復刊していただけると大変ありがたいです。

2020/09/10

文芸書
ヴラジーミル・クラヴディエヴィチ・アルセーニエフ
4票
子供の頃からずっと、ここではないどこかへの憧れを強く持っている。そのひとつが、あまり語られることのない極東、北アジア。社会人になり、北海道でアイヌについての仕事に携わる中で、アイヌ文化と北方民族との決して絶てないつながりを知るようになった。...

2020/09/09