最新の復刊投票コメント(海外文芸) 377ページ
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雷鳴の中でも
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完訳 アーサー王物語
読みたいです…キャクストン版はすでに持っているのですが、やはり読み比べたい。
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炎の戦士クーフリン/黄金の戦士フィン・マックール
以前から気になっていた作品です。
足を運べる限りの書店、古本屋まで巡りましたが見つからず、ネットで入手できる中古品もとても高価で手が届きません。復刊をよろしくお願いします。 -
月世界旅行 詳注版
昔読んだ「月世界旅行」がとても好きでした。注釈付きのものがあると知り、とても気になっています。
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「ジュナの冒険」シリーズ
小学生の頃、何冊か読んだ記憶があります。全部読んでみたいです。
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残された人びと
この本が未来少年コナンの原作だと知ってから、ずっと探してますが見つからず・・・
是非とも読みたいと思います。 -
モンテ・クリスト伯
学生の頃、図書館から借りて読みました。キリの良いところまで読み進めようとしているうちに、気づいたら夜中の3時に。あんなに夢中になって読んだ本は初めてでした。岩波文庫も読みましたが、面白いけれど、あの時の高揚感はなく、訳が違うとこうも違うのかと実感したのでした。最近もう一度読みたくて、ようやく新庄嘉章さんの訳だとわかった次第です。もう一度読んでみたいです。
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完訳 アーサー王物語
ウィンチェスター版とキャクストン版両方読み比べて見たいので。
中古市場にほとんど出回っておらずあったとしてもとても高過ぎます。 -
法の悲劇
著者の代表作ですが、長らく絶版で古書価も高く入手困難となっていますので是非復刊してほしい。
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ドリーナバレエシリーズ(全10巻)
昔買ってきた本を、母親からためにならないと言う理由で、学校に行っている間に捨てられました。その後どうしても読みたくて、本屋さんで貪るように続きを読んだ記憶があります。それからウン10年。ふとしたことにあのバレエシリーズがみたいと探しましたが、今は絶版となっていることを知りがっかりしました。今は好きな本を好きな時に読めるのです。是非復刊して改めて落ち着いて読んでみたいです。
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炎の戦士クーフリン/黄金の戦士フィン・マックール
神話を読むのがマイブームなのですが、一般書店で見かけるものは大半が複数のエピソードをさらっと紹介するものが多く、個人のエピソードをより楽しみたいと思って居た中物足りないと思って居たところ、こちらの書籍を紹介していただきました。
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カラマーゾフの兄弟
1979年に集英社から刊行された『世界文学全集(45巻・46巻)』に収録された江川卓の全訳。
訳文のみならず、執筆当時のロシア・欧州史、キリスト教や文化風俗にまつわる注釈も詳細で、ロシア文学の手本とも言うべき充実の内容である。
今、古本屋に出回っている、世界文学全集がなくなれば、江川訳が消滅してしまう。
非常に貴重な訳本なので、ぜひ文庫本で復刊して頂きたい。
詳細はこちら『カラマーゾフの兄弟』江川卓訳をお探しの方へ(原卓也訳との比較あり)』
https://novella.works/karamazov-egawa -
医師の信仰・壺葬論
『医師の信仰』でトーマス・ブラウンの文学的修辞に心惹かれました。切に復刊を希望します。
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ガラス玉演戯
電子書籍版があるようですが自分は利用しないので紙媒体で復刊してほしい
できれば文庫版で -
夏の樹
続編が読みたいんですよね~。異次元往還ものとしては出色の作品です
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刑事コロンボ完全事件ファイル
とにかくコロンボ愛に溢れた良書です。
正直、コロンボは、当たりはずれの落差がかなりあると思ってますが、これを読むとどんな不出来な回でも、ものすごい傑作に思えてしまうから不思議です。
そんな魅力あふれた本ですが、古書価が高すぎて買えません。
ぜひとも復刊を、しかも何度か改訂してますが、最新版での復刊をお願いします。 -
ベンジーのもうふ
出版社のサイトでも品切れになってしまっている商品です。
大事にしていた赤ちゃんもうふを子猫にあげてしまうまでの過程が丁寧に描かれています。
図書館で子供に読み聞かせたところ、とても気に入っていますが、なかなかに入手困難です。
古本でも高値になってしまっており、アマゾンでは定価1300円の本に9800円の値がついています。
ぜひともの復刊をのぞみます。 -
十字軍艶征記 全4巻
過去に雑誌に連載されていた頃目にしました。海外の時代小説でありかつ官能小説という点が非常にインパクトがありました。一部しか読んでいないので全巻読んでみたいと思います。
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オクス博士の幻想
ジュール・ヴェルヌの作品を全部読んでみたいから
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サクリファイス
「サクリファイス」は言葉を切り落として生まれた“映像”だ。映像は映像で完結しているから、言葉を必要としない。しかし作られる過程で、作り手は、それを物語に直さなければならない。タルコフスキー自身が編み上げた言葉は映画に匹敵する密度を持つ。それに触れることができないのは映画そのものの損失だと言っても過言ではないと思う。ぜひ復刊を


まだ未読なので。