最新の復刊投票コメント(海外文芸) 349ページ
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華麗なるボヘミアン・ラプソディ
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冒険シリーズ 全7巻
子供の頃に、4冊を持っていて、とても夢中になって読みました。今、また読みたいと思っても、入手が難しいと聞いて、是非また出版してほしいと思いました。
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スパイだったスパイ小説家たち
イギリスの知識人がインテリジェンスに従事するという伝統が伺えそうで興味があるからです。
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シャーロック・ホームズの冒険 NHKテレビ版
もう一回見たい!
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たんぽぽ娘 海外ロマンチックSF傑作選2
レイ・ブラッドベリ以外にも、良い作品がある。
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大地の主のものがたりーみみずのすべて
面白そうだから
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華麗なるボヘミアン・ラプソディ
もっとフレディーマーキュリーについて知りたい
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大地の主のものがたりーみみずのすべて
おススメの絵本で紹介されていた1冊。いきなり「みみずの知能指数は低い。」と言う出だしで始まる。そのほかにもとんでもない発想のみみずの紹介が至極真面目な文章で書かれている「らしい」。…だって読んだことないんだもん。近くの図書館を探してもないし、amazon 見たら1万円もするし…読んでみたいです。これ高学年の読み聞かせで絶対受けると思う。ぜひ復刊をお願いいたします。
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落日の剣
昔読んだことがあったので
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だれのおうちかな?
小さい頃に読んで今でも忘れられない一冊です
大人から子供まで楽しめる絵本です
自分が買ってもらってとても嬉しかったので、今度は子供に買ってあげたいと思っております
かなり古い本ですが、今本屋に並んでも人気が出る本だと思います
古本の値段が跳ね上がっている事から、需要は十分にあるとおもわれますので是非復刊を希望いたします -
ミットフォード家の娘たち
図書館で借りることができたものの、内容が濃く、読み切れないうちに返却期限が……。
本棚に置き、折に触れて手に取りたい一冊です。 -
モラヴィア傑作選・全10巻
モラヴィアのような素晴らしい作家の作品があまり読めないのは残念なことでしかない。ちょっとした風が吹いて一気に広がれば、日本の色んな作家たちに影響を与えるかもしれないのに、このままでは種火が少なすぎて燃え広がることもない。
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阿片常用者の告白(赤267ー1)
読んでみたいです。
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ドラゴンランスシリーズ
最近アニメでダークファンタジーのゴブリンスレイヤーなるものがありました。そのアニメも陰鬱で悲惨な状態でしたが、主人公とその周辺のみという感じがしました。これは斬新な日本のダークファンタジーとして肯定的に受け止めますが、パーティ周辺の人間関係、出生、世界の歴史、世界の情勢全てが陰鬱で、その中でも幼児性を持ち明るく生きてきた青年までも、大人になって深淵を知ってしまった。欧米のダークファンタジーの傑作と思います
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阿片常用者の告白(赤267ー1)
映画「サスペリア」の原案になった続篇「深き淵よりの嘆息」共々、浪漫溢れる幻想世界が繰り広げられる。
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怪奇幻想の文学 全7巻
怪奇幻想小説アンソロジーの推薦書として紹介されるのを目にするので手元に揃えておきたい
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完訳 アーサー王物語
各地でさまざまに語り継がれてきたアーサー王伝説を1冊の本にまとめ上げ、物語として“完成”させたと言われるトマス・マロリー。
しかし、彼の書き上げた『アーサー王の死』のオリジナルは残っておらず(何しろ14~15世紀を生きた人物である)、現存する唯一の写本は名門パブリックスクールのウィンチェスター・カレッジで発見されたため「ウィンチェスター写本」と呼ばれる。
一方、出版物としての『アーサー王の死』は、イングランドで初めて印刷機を用いた印刷業を立ち上げたと言われるウィリアム・キャクストンが1485年に完成させたものが最初で、こちらは「キャクストン版」と呼ばれる。
「ウィンチェスター写本」と「キャクストン版」との間にはストーリーや言葉遣いなど多くの面で相違があるが、よりオリジナルに近いのは「ウィンチェスター写本」だと言われている(とはいえ、こちらもマロリーの手によるものではない)。
本書は、マロリーの研究で学位を取得した日本大学名誉教授の中島邦夫博士を中心に翻訳された本邦唯一の「ウィンチェスター写本」の完訳版である。 -
時の門
もう二度と人に本は貸さないと決めた思い出の一冊です。もう一度、いや何度も読み返したい。
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猫眼石
復刊是非希望!
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エドワード・ゴーリー傑作集
エドワード・ゴーリーが作り出す独特の世界観が好きです。


矢張り、復刻される意義がかなり強い書籍だと考えます。適正な価格での流通を望みます。