「経済学」 復刊リクエスト一覧 (投票数順) 5ページ
ショッピング55件
復刊リクエスト587件
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政府からの自由
投票数:3票
ミルトン・フリードマンの全体像を理解できる名著だから (2010/06/17) -
昭和恐慌の研究
投票数:3票
人に勧めてもらったのだが手に入らなかったので (2010/08/25) -
経済学原理論
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柄谷行人が学部生の頃に、これでマルクス経済学 を学んだそうです。これと宇野弘蔵の経済原論が マルクスを理解する基礎になっているとの事。イデオロギーを廃した純粋に資本論を解説されているもの読... (2025/11/15) -
J.S.ミルと現代
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ミルの経済思想を解説した必読の名著。ぜひ復刊してもらいたい。 (2009/12/19) -
消費の経済理論
投票数:3票
読みたい。 (2009/05/26) -
数理経済学(上・下)
投票数:3票
自己完結したタイプの標準的な数理経済学のテキスト。 分かりやすさと議論のレベルを落とさないという点を両立させた白眉の一書だと思う。 経済学はくだらない入門書や全く理解させる気のない... (2022/02/20) -
経済数学の手ほどき
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新書版ながら線形代数、微分積分の基礎から微分方程式、定差方程式まで詳しく解説。また人によっては退屈しそうな箇所では稲田先生によるブラックジョーク(?)で和ませてくれる。 本書の実質的な置き換... (2011/01/31) -
帝国主義と社会階級
投票数:3票
気になる。 (2009/01/31) -
民営化の政治過程 臨調型改革の成果と限界
投票数:3票
第二次臨調の史的意義と民営化手法の功罪について、今一度考えてみたいと思ったから。 (2016/01/18) -
スラッファ経済学の現代的評価
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かなり面白そうだから。 (2008/12/24) -
復刊商品あり
ケインズの哲学
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古書は異様な高値がついており、手に入りにくいので、復刊を希望します。 (2009/02/10) -
経済思想
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気になる。 (2008/12/19) -
現代のマクロ経済学:ルーカスとその還元主義的方法論をめぐって
投票数:3票
お願いします。 (2008/12/04) -
新しい産業国家
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ガルブレイス著『新しい産業国家』の邦訳には都留重人監訳の河出書房新社版およびTBSブリタニカのガルブレイス著作集版(こちらも都留氏の監訳)もあるが、そちらは原著第1版および第2版の翻訳であるの... (2016/10/04) -
国家と経済
投票数:3票
現代の大学では、依然として、政治学は政治学科、経済学は経済学科、哲学は哲学科などでバラバラに講義されています。しかし本来は様々な要因が絡み合って社会をつくりだしているため、別個に学んでも「木を... (2010/05/18) -
復刊商品あり
哲学の貧困
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マルクスの考えがストレートに分かる本。 (2008/03/08) -
復刊商品あり
国家と革命
投票数:3票
「帝国主義論」と双璧ををなすレーニンの代表的著作です。 (2007/02/01) -
ドイツ文化の基底 思弁と心情のおりなす世界 有斐閣選書
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貴重な本 (2005/12/09) -
寓話で学ぶ経済学
投票数:3票
「内容」を読み、少し面白く思ったので、一票。 (2005/10/21) -
マルクスの経済学 [叢書・現代経済学入門 9]
投票数:3票
. (2005/08/24) -
復刊商品あり
ハイエク全集第3巻「個人主義と経済秩序」
投票数:3票
ハイエクの景気循環論、知覚秩序論、自由哲学/法秩序論 の三者をつなぐキーとして、この第3巻内の考察が機能すると思われるので、ぜひ入手したい。「経済学+知識論/情報論」の先駆としても、個人主義や... (2005/03/08) -
ケインズ
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我が家の西部文庫にないので、そろえたい一冊です。 (2004/06/20) -
人間の経済(1)
投票数:3票
同じ著者の『大転換』は健在だし、 『経済の文明史』は文庫化されている ようだけれど、これも売っていてよい本。 ここ2世紀ほどで感染拡大した市場経済を 相対化して見るという楽しさが体験できる。 (2004/02/27) -
銀行の消え去る日 金融革命のゆくえ
投票数:3票
学生の頃、読んだ覚えがありますが、 1981年刊行なのに、今現在の日本の銀行の状況を ぴたり言い当てていたような気が… 拓銀、山一にはじまり今回のりそなとか。。。 著者がご健在なら、befo... (2003/05/27) -
現代マルクス経済学 唯物史観・哲学入門
投票数:3票
チュチェ思想に走る以前の井上教授がどんな本を書いていたのか興味があります。 (2002/07/28) -
コンスティテューショナル・エコノミックス
投票数:3票
重要な本です。 (2003/08/12) -
社会科学とは何か
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社会科学原論みたいな本ですか? (2002/04/17) -
ケンブリッジ革命
投票数:3票
興味あります。社会評論社から出ている『マルクス経済学叢書』のやつ、、、えっと横山とか言う人の本ですね。(社会評論社のサイトでは「改版中」となってます)あれも読んでみるつもりですが。 (2002/04/16) -
近代経済学史
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『近代経済学の解明』が素晴らしかったので、こちらも読みたい。 (2002/03/20) -
ケインズ経済学の危機
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. (2002/03/27) -
生産的労働と国民所得
投票数:3票
生産的労働論を回顧するのに良い本と思われる。 (2003/09/17) -
増補 恐慌論研究
投票数:3票
重要書なので是非復刊お願いします。 (2002/01/20) -
経済学と弁証法 ルカーチのヘーゲル研究
投票数:3票
ルカーチとヘーゲルの比較研究など、よだれものです。こんな著作があるなど知りませんでした。さすがミネルヴァ書房。 (2005/02/19) -
解体する宇野学派 Zへの手紙
投票数:3票
読んだことがないので。 (2003/08/09) -
現代の資本主義
投票数:3票
読みたい (2004/05/10) -
欧米マルクス経済学の新展開
投票数:3票
非常に重要な本だと思います。ぜひ復刊お願いします。 (2001/10/20) -
増補新版 恐慌論研究
投票数:3票
名著です。マルクス恐慌論を研究する上で必読書ですが、ほとんど手に入らなくなっています。ぜひ復刊をお願いします。 (2001/09/05) -
中国経済圏 : 大陸、香港、台湾の補完と協力
投票数:3票
この手の内容は、台湾や香港では多いが(むろん中国語)空虚論も多く、また日本語で読めるものは本書しかない。 (2000/06/30) -
社会問題の変容 賃労働の年代記
投票数:2票
日本における経営者(富裕層)と労働者の格差は年々広がる一方であり、労働者の生活苦を招きそのストレスの捌け口として弱者差別(外国籍者・障がい者等)が横行している。このような令和の日本には是非とも... (2025/09/01) -
不景気が終わらない本当の理由
投票数:2票
リチャード・A・ヴェルナーに興味があるから (2025/05/17) -
謎解き!平成大不況: 誰も語らなかった危機の本質
投票数:2票
ヴェルナー先生の本は日本の経済復活のために必要です。 (2026/01/17) -
なぜ日本経済は殺されたか
投票数:2票
ヴェルナー教授の本は日本経済復活のために必要です。 (2026/01/17) -
証券投資の思想革命―ウォール街を変えたノーベル賞経済学者たち
投票数:2票
ファイナンス理論を丁寧に紹介した好著。変な投資本に騙される前にこうした好著を世に普及させて欲しい。 (2024/11/03) -
復刊商品あり
肩をすくめるアトラス
投票数:2票
・中古が高額で取引されている。 ・1冊にまとまっていて、1ページ当たりの情報量が多い単行本の方が集中しやすい。 ・「水源」と共に同じ大きさで本棚にまとめたい。 (2024/03/28) -
資本主義後の世界のために―新しいアナーキズムの視座
投票数:2票
グレーバーの言葉が日本語で読めるのはなんであれ貴重すぎる。ずっと前から「増補版」を出すと出版社は言っているが未だに出ない。Amazonの中古価格を見てくれたら本書がどれだけ求められているか分か... (2023/02/21) -
企業の理論
投票数:2票
ベブレンの代表的著作の一つ。ぜひ読みたいし、買いたい。 (2022/12/27) -
さまよえる近代―グローバル化の文化研究
投票数:2票
研究史的には賛意だけでなく多くの批判も寄せられている本書であるが、それだけ論争を巻き起こした書。これから植民地にかかわる研究をする若者は増えていくと思うが、現状はあまりのプレミアでとても手が出... (2022/07/31) -
国力と外国貿易の構造
投票数:2票
本書は政治学の碩学ハーシュマンによって執筆された書籍の翻訳である。国際政治経済というディシプリンだけでなく、関係者間の利益の分配という国際政治に典型的な問題を筆者ならではの鋭い視点で扱った本書... (2022/04/16) -
天才柳沢教授の生活 全34巻
投票数:2票
気が付いたら書店から消えていました。 最後となる34巻は買えたのですが、30巻~33巻がどうしても見つからず、結末を読めずないままです。 読むだけならネットカフェでも古本でも良いのですが、... (2025/01/20) -
人間的自由の条件 ヘーゲルとポストモダン思想
投票数:2票
竹田先生は有名な思想家の解説本のようなものはおそらく売れているのだろうが、自分の思想を展開する形の本はそこまで出回っていない。が、個人的には彼の本領はこういう部分ではなかろうか。 フッサール... (2025/02/09)
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