| 著者 | シュミット |
|---|---|
| 出版社 | 筑摩書房 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784480082282 |
| 登録日 | 2001/11/06 |
| リクエストNo. | 6394 |
シュミットはナチスの政治理論に使用されたことによって社会から異端視されている。しかしそのことは彼の評価を決しておとしめることではないと思う。なぜなら哲学とは本来危険なものであり、それを誰より知っていたヒトラーが最大限使わないはずがないからだ。
この本はパルチザン闘争の理論について書かれている。国家対国家の戦争ではなく、土地を守るための闘いである。このことは今回のテロ事件にも深くかかわっているのである。
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| パルチザンの理論 政治的なものの概念についての中間所見 | 1,210円 | アマゾン |
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2020/02/26
『パルチザンの理論 政治的なものの概念についての中間所見』(カール・シュミット 著 / 新田邦夫 訳)の注文を開始しました。
2008/04/09
復刊!シュミット『パルチザンの理論』
2006/03/20
『パルチザンの理論』が規定数に到達しました。
2001/11/06
『パルチザンの理論』(シュミット)の復刊リクエスト受付を開始しました。
以前の復刊活動
2006/03/20
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