kooさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
谷川渥
55票

読んでみたい、と思ったときには絶版でした。
是非復刊してほしい一冊です。

2006/10/01

専門書
モンス・デジデリオ
63票

谷川渥氏の著書『廃墟の美学』を読んで、この画家を知りました。
文章による説明とモノクロのサムネイルのみでも、強烈な印象を受けました。
是非、画集として手元に欲しいと思います。

2006/10/01

コミック・漫画
鈴木志保
125票

知人に勧められましたが、殆ど単行本未収録との事なので投票します。
話を聞いた限りではものすごく読みたい感じです!

2006/02/06

文芸書
城戸光子
77票

歌の呪力を消す人形師、という設定に惹かれて捜していましたが、品切れ絶版と聞いて残念に思っていました。文庫化でもいいので是非読ませてください!

2004/02/29

文芸書
菅 浩江
47票

宇宙船の窓から見える雨の風景、というイメージが非常に綺麗で、是非読んでみたくなりました。

2004/02/29

文芸書
サミュエル・R・ディレイニー
107票

『時は準宝石の螺旋のように』かこの本か、どっちかでもいいので復刊してください…

2004/02/29

エンタメ
音楽之友社
67票

雑誌の付録として出たものが1冊だけ家にあります。親が音楽の仕事をしている関係で、今でも良く参照しているようです。短い文章の中に曲の形式や曲想などの説明が巧みに纏められており、非常に良い教科書になると思います。
全冊纏めた本が過去に出版されている事は知りませんでした。是非読んでみたいと思います。

2004/02/18

専門書
カール・セーガン構成、小尾信弥監修
57票

祖父が宇宙好きで全巻購入したのを、一冊だけ借りっ放しで20年ほど経ってしまいました。
ボイジャーの旅を中心とした宇宙話のほか、宇宙に存在する元素の話(大きな元素周期表の上に本物のサンプルが乗った素敵な写真がありました)、人の脳の話(セーガン氏がCGの脳の中を散歩するものです)など、子供にサイエンスへの憧れを抱かせるに十分な、魅力的な本でした。
内容を切り詰めたりせずに、オリジナルを保存して復刊していただけると嬉しいです。

2004/02/18

文芸書
まりのるうにい
33票

足穂の挿絵の人をずっと探していました。
この本はエッセイも読めるそうなので、とても興味があります。

2004/02/18

文芸書
スタニスワフ・レム
73票

面白い面白いと色んな人に言われていましたが、どの本屋さんでも見た事がありませんでした。絶版になっているとは残念です。

2004/02/18

文芸書
サミュエル・R.ディレーニ
135票

この作家さんの事は全く知りませんでしたが、タイトルにとても惹かれます。CDをジャケ買いするように、小説をタイトル買いするのも好きなので、是非読ませてください!

2004/02/18

専門書
アンリ・カルティエ・ブレッソン
25票

パリの写真集としてはアジェのものを持っていますが、こちらは他の人が切り取ったパリ、それも傑作と聞いていますので是非見てみたいと思います。

2004/02/18

エンタメ
ロベルト・シューマン
18票

シューマンは世界で最初の音楽ジャーナリストだと聞いた事があります。私は彼の音楽は幾らか知っていますが、文章を読んだことはありませんので、是非復刊していただきたいと思います。

2004/02/18

児童書・絵本
グェン・ティ・トゥー・フエ原作/高野功・訳/岩崎ちひろ・画
4票

この本はいまも実家にあります。いつ買ったのか、何故買ったのかはっきりしませんが、恐らく、岩崎ちひろが好きな母親が手に取ったのだと思います。
母さんを誇りに感じて懸命に生活する子供たちを描いた挿絵は、今でも忘れられません。
この本がまさか絶版になっていたとは思いませんでした。是非、今の子供達にも読んで欲しいと思います。

2004/02/18

専門書
九龍城探検隊
246票

写真集は持っていますが、人間が実際にどう暮らしていたかは不明が多く、
資料になるようなものを捜していました。
数年前、ヴィレッジ・ヴァンガードで見掛けたとき
買うんだったと激しく後悔しています。
あの後、九龍城砦にはまるなんて思いもしなかったので…。

2003/10/13

文芸書
オスカー・ワイルド、日夏耿之介
23票

まるで一つの美術のようなワイルドの世界を、日夏耿之介が訳出したこの版で是非読んでみたいです。

2003/10/13

文芸書
ジョルジュ・ローデンバハ
15票

フランス象徴主義の絵画からこの本の事を知り、是非読みたいと思ったのですが既に品切れでした。ひとつ前の世紀末はどんな味だったのか、私の見た絵とこの物語がどう繋がるのか、どうしても読んでみたいと思います。

2003/10/13

文芸書
オノレ・ド・バルザック
9票

美術史上の象徴主義についての講演を聴く機会があり、文学における象徴主義にも触れてみたいと思いましたが、講師の方に紹介して頂いたこの『セラフィタ』は比較的安価な文庫版が品切れになっていました。近所の図書館で借りるつもりではいますが、勉強の為に読む本はやはり購入したいので、是非復刊をお願いします。

2003/10/12