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ラゲ訳聖書は読んだことがありませんが、文語訳には心をとらえて離さない魅力があります。名のみ高くて手に入らないラゲ訳聖書を、実際にこの目で読んでみたいです。
2006/08/17
ほしいほしいとは思いつつ買いそびれているうちに、品切れになってしまいました。短歌を作る人、古典を読む人、日本語に興味のある人にぜひ。
2005/07/29
フィニイのファンタジイ以外の作品ももっと読んでみたい。
2005/07/13
あのスマートでちょっとミステリアスな感じが好きです。
2005/03/03
ネロ・ウルフものが一冊でも多く出版されることを願ってます。
2005/02/16
編集に携わった方々も信頼できるし、収録タイトルを眺めるだけでもわくわくします。
2004/04/26
みなさんの評価も高いしあらすじも面白そうだし是非。
SFの場合って特に、「必読の古典」とか言われつつ現在では読めないものも多いから。
アンソロジー好きとしては興味津々。
『三つ目がとおる』にかぎらず、 この「完全版」KPCで出ているものがほかにもあれば すべて復刊してほしいと思っています。 扉絵が見たいです。
2004/04/11
現物についての知識はまったくありませんでしたが、 みなさんのコメントを拝見すると かなり力の入ったものばかりなので、 これはぜひ読みたくなりました。 「怖い」という挿し絵を見たいです。
2004/04/08
『日本版ホームズ贋作展覧会』で著者のパロディ(地獄のシャーロック・ホームズシリーズの一編)を読んで以来、ほかの作品が載っているこの本も読みたくてしかたありません。
2004/01/24
私も「密室大図鑑」でこの作品を知って、読みたかったですが、手に入らないんですよね。ぜひ。
2004/01/23
高野文子さんですねーやっぱ。読みたい!
2003/11/05
こんなにたくさん邦訳が出てたんですね。まずはこの『地球巡礼』を読んでみたい。
『トムは真夜中の庭で』『真夜中のパーティー』、どちらも大人になってから読んだけど面白かった。この作品もぜひ読みたいです。
フィニイってだけでも読みたいのに、浦沢さんの推薦とあればなお読みたいです。
これは面白いですよね。以前おなじ作者の『センチメンタル・ジャーニー』は復刊されましたが、これも復刊してほしいです。
デュ・モーリアは大好きです。ぜいたく言えばタイトルは新しく変えて出版してほしいな。
この作品は角川版と同じ訳者(水谷準)のテキストファイルが『グーテンベルク21』という電子ブック書店で手に入るみたいですが、個人的にはどちらかといえば紙の本に愛着があるので、文庫で復刊してくれるなら文庫の方で読みたいです。