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大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 18ページ

復刊リクエスト投票

  • 山田晶詩集・ 朝と夕の歌

    【著者】山田晶

    講談社学術文庫収録『アウグスティヌス講話』の中で氏の詩について言及されており興味を持ちました。
    『中世哲学研究』とは別に氏の意外な側面として遺しておきたいです。
    できれば一巻本にして。(2022/08/13)
  • 中世哲学研究 全4巻

    【著者】山田晶

    日本を代表する碩学の業績を後世に遺したいです。(2022/08/13)
  • 小学

    【著者】〔朱子/撰〕 遠藤哲夫/〔訳注〕

    『大学』を読む前に読みたい。(2022/08/12)
  • 考えることを考える(上)(下)

    【著者】ロバート・ノージック

    政治哲学者ではなく哲学者ノージックを知りたい。(2022/08/09)
  • 『性の歴史』文庫化リクエスト

    【著者】ミシェル・フーコー

    学生時代に3巻まで読みましたが、理解できたとは言い難いです。
    数年前に最終巻「肉の告白」が刊行され、再び挑戦したくなりました。全4巻せめて生前に刊行された3巻まででも文庫化していただきたいです。(2022/08/07)
  • ノヴム・オルガヌム

    【著者】フランシス・ベーコン

    前編である『学問の進歩』ともに復刊してほしい。(2022/08/06)
  • 学問の進歩

    【著者】フランシス・ベーコン 服部英次郎、多田英次訳

    近代科学の原点である『ノヴム・オルガヌム』ともに復刊してほしい。(2022/08/06)
  • ここに薔薇あらば 他七編(角川文庫)

    【著者】ヤコブセン著 山室静訳

    岩波文庫版を読みましたが、別訳も読みたくなりました。
    名作は複数訳出版されることが当り前ですし、本作にもその価値があると思います。(2022/07/31)
  • 新しい権力者―労働組合幹部論

    【著者】C.ライト・ミルズ 著 河村望,・長沼秀世 訳

    『パワー・エリート』がちくま学芸文庫に収録されたので『ホワイト・カラー』・『新しい権力者』も復刊してほしい。(2022/07/30)
  • 死と愛 ニイルス・リイネ(角川文庫)

    【著者】ヤコブセン 著 / 山室静 訳

    幻戯書房より新訳が出ていますが、山室訳を読みたいという読者も多いと思うので。(2022/07/30)
  • ここに薔薇ありせば 他五篇

    【著者】ヤコブセン 著 / 矢崎源九郎 訳

    リルケ理解に必須。(2022/07/30)
  • ショーペンハウアー論 比較思想の試み

    【著者】兵頭高夫

    日本人によるショーペンハウアー論の最高峰と聞いたので。(2022/07/24)
  • 理念と世界意志― ヘ-ゲルの批判者としてのショ-ペンハウア-

    【著者】アルフレ-ト・シュミット

    ショーペンハウアーがヘーゲルに対抗していたことは有名ですが、真っ向から分析した書籍は少ないと思います。
    ヘーゲル・ショーペンハウアー理解にも有効なので。(2022/07/24)
  • ユング心理学からみた子どもの深層

    【著者】秋山さと子

    子どもだけでなく大人にも有益な作品です。
    つねに手に入るようにしたいです。(2022/07/24)
  • マインド・コントロールの恐怖

    【著者】スティーヴン・ハッサン著 浅見定雄訳

    破壊的なカルトあるいはブラック企業など洗脳(マインドコントロール)じみた手法が使われていると聞きます。
    自己防衛の意味でも有効であり復刊を望みます。(2022/07/24)
  • ショーペンハウアー哲学の再構築(叢書・ウニベルシタス 937)

    【著者】アルトゥール・ショーペンハウアー著, 鎌田康男、齋藤智志、高橋陽一郎、臼木悦生訳著

    ショーペンハウアーといえば主著『意志と表象としての世界』や哲学的エッセイばかり注目されているように思います。
    彼の処女作を通して哲学の再構築を図りたいです。(2022/07/18)
  • アリストテレスの現象学的解釈 『存在と時間』への道

    【著者】ハイデガー著 高田珠樹訳

    『存在と時間』のプロトタイプともういべき論文で、その重要性は改めて語るまでもないでしょう。
    できれば平凡社ライブラリーに収録していただきたいです。(2022/07/18)
  • 差異について

    【著者】ジル・ドゥルーズ 著 / 平井啓之 訳

    ドゥルーズのベルクソン論に関心があります。また『差異と反復』の前編に相当するそうなので、その点も気になります。(2022/07/17)
  • 海戦(伏字復元版)(中公文庫)

    【著者】丹羽文雄

    戦争をイデオロギーの問題ではなく、当事者の視点で読みたいです。(2022/07/17)
  • 清沢満之入門 絶対他力とは何か

    【著者】清沢満之 暁烏敏

    清沢師の唱える「絶対他力」は宗派を超えて宗教の本質を表していると考えます。
    私は所持していますが、多く方に読んでいただきたいです。(2022/07/17)

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