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政治哲学者ではなく哲学者ノージックを知りたい。
2022/08/09
学生時代に3巻まで読みましたが、理解できたとは言い難いです。 数年前に最終巻「肉の告白」が刊行され、再び挑戦したくなりました。全4巻せめて生前に刊行された3巻まででも文庫化していただきたいです。
2022/08/07
前編である『学問の進歩』ともに復刊してほしい。
2022/08/06
近代科学の原点である『ノヴム・オルガヌム』ともに復刊してほしい。
岩波文庫版を読みましたが、別訳も読みたくなりました。 名作は複数訳出版されることが当り前ですし、本作にもその価値があると思います。
2022/07/31
『パワー・エリート』がちくま学芸文庫に収録されたので『ホワイト・カラー』・『新しい権力者』も復刊してほしい。
2022/07/30
幻戯書房より新訳が出ていますが、山室訳を読みたいという読者も多いと思うので。
リルケ理解に必須。
日本人によるショーペンハウアー論の最高峰と聞いたので。
2022/07/24
ショーペンハウアーがヘーゲルに対抗していたことは有名ですが、真っ向から分析した書籍は少ないと思います。 ヘーゲル・ショーペンハウアー理解にも有効なので。
子どもだけでなく大人にも有益な作品です。 つねに手に入るようにしたいです。
破壊的なカルトあるいはブラック企業など洗脳(マインドコントロール)じみた手法が使われていると聞きます。 自己防衛の意味でも有効であり復刊を望みます。
ショーペンハウアーといえば主著『意志と表象としての世界』や哲学的エッセイばかり注目されているように思います。 彼の処女作を通して哲学の再構築を図りたいです。
2022/07/18
『存在と時間』のプロトタイプともういべき論文で、その重要性は改めて語るまでもないでしょう。 できれば平凡社ライブラリーに収録していただきたいです。
ドゥルーズのベルクソン論に関心があります。また『差異と反復』の前編に相当するそうなので、その点も気になります。
2022/07/17
戦争をイデオロギーの問題ではなく、当事者の視点で読みたいです。
清沢師の唱える「絶対他力」は宗派を超えて宗教の本質を表していると考えます。 私は所持していますが、多く方に読んでいただきたいです。
いぜん所持していました。精確さとキレの良さを兼ね備えた名訳だと思います。
2022/07/16
太田久紀著『唯識の心と禅』の中に紹介されており興味を持ちました。 道元の普遍的な自己理解への姿勢を学びたいです。
2022/07/14
功利主義を拒絶する/受容するにせよ、人間がある種の快楽によって動くことは否定できないと思います。 功利主義の原点である本作の復刊を望みます。
2022/07/11