まりりんさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

エンタメ
冒険企画局
58票

あの冒険企画局さんの落穂拾い?なんて見たいに決まってるじゃないですか。

2024/06/19

専門書
周達生
1票

なんでも食べるという中国人、近隣国との違いを考えながら読んでみたいです。もちろん中華大好きです。

2022/12/26

専門書
西田龍雄
7票

言語および文字の伝播や成り立ちにとても興味を持っています。アジアには独自の文字を持つ文化が多く、西夏もそのひとつ。そのひとつを掘り下げての書籍となると、読んでみたいと思わざるを得ません。(安くなるといいなぁ)

2022/12/26

児童書・絵本
ニコライ・ニコラエヴィチ・ノーソフ 著 / 福井研介 訳
58票

かなり前のことですが、私が児童文学が好きと話した時、「自分は『ズナイカとネズナイカ』が好き」と言っていた人がいて、当時知らなかったのですが、読んでみたいと思っていました。同じ本なら欲しいです。

2020/06/24

専門書
ヤン・ボンデソン 著 / 松田和也 訳
4票

民俗史的視点からも大層参考になると思われます。

2017/01/14

専門書
高橋揚一
3票

アイコン・ピクトサインや漫画イラスト等の絵画表現における記号化も含めた意匠のステレオタイプ化に対する危険性に日ごろから着目しているので、改めて読んでおきたいです。お値段も手ごろ。

2017/01/14

あのころの「なかよし」凄く充実してましたね。強い作品がたくさんあったからこそ、隙間のギャグ漫画にも快作が多かったのかも。当時待てども出なかった単行本が今出る?とはw

2016/06/09

専門書
永原慶二
5票

生活のなかの必然が文化を作る。衣食住のひとつである衣類のもとである繊維に焦点を当てていることに強く惹かれます。

2014/01/13

専門書
清水義夫
1票

事象を記号として考える。初心者向けということで、錆びついたアタマの潤滑油として、ぼちぼち読んでみたいです。

2014/01/13

もうこのジャンルと言うだけで読んでみたいわけですが、これまでもこのテーマの本はあって、更に学術文庫とかになってたりするので、できればシリーズ全巻文庫・新書となれば迷わず買えるのだけれども。

2014/01/13

専門書
門脇禎二
5票

四方を海に囲まれた島国・日本、神も敵もすべて海からやってくるわけで。大陸・半島との関係だけでなく、太平洋、漂流者・漂流物などなど、興味は尽きません。文化の伝播に興味があるので、その点からも読んでみたいです。

2014/01/13

専門書
ジャン・スタロビンスキー 著 / 小西嘉幸 訳
4票

マニエリズムに興味を持つ者です。当然前後にも興味があるわけで。美術が特権階級から市民のものとなる過程にも。

2014/01/13

専門書
佐藤正英
3票

隠遁、したいですよね(笑)。とはいえ社会との隔絶はできそうにないけれど。世の中にゴマンといそうなハーミット願望者を満足させてくれそうな気がします。

2013/02/20

専門書
辰巳和弘
1票

絵を描く造形する、ということをなぜ人はするのか。原点に触れてみたい。

2013/02/20

専門書
高橋雄造
4票

世の中にはさまざまな「捨てられない」人がたくさんいて、コレクターと呼ばれています。コレクターの憧れ・博物館。ミュージアム。聞いただけで心躍ります。特にヴンダーカマーの話題が載っていると嬉しいのですが。

2013/02/20

専門書
桜井好朗
1票

洋の東西にかかわらず中世史の本を手近な範囲で集めていますが、それは人間の意識・ものの見方が狭いところから広いところへ変わっていく過渡期のような時期だから面白いのかな、と思っています。本書は文化形成の支店からの研究書なので、その点が期待できるため読んでみたいと思います。

2013/02/20

専門書
カルロ・ギンズブルグ 著 / 杉山光信 訳
29票

中世民衆史に興味を持っています。
その時々の人々の世界観を知るのはちょっとした冒険です。

2011/12/02

専門書
松永澄夫編
2票

「私」を知らずして「他」は語れないと思う。自己を知って初めて認識から自己を排除できるのじゃなかろうか。と、思う自己愛者なので読んでみる気バリバリです。

2011/02/04

専門書
ジャン・ピエール・ルゲ/井上泰男訳
9票

人が移動する、文化が伝播する、共同体が広がる。
民俗学はまず「道」ありきですよね。
素人ながら中世史を追っかけてる者としては是非読みたい一冊です。

2011/02/04

文芸書
有村竜太朗
347票

手に入るなら無上のシアワセ。

2011/02/04