らんきちさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
吾妻書房から出ていた中原道喜氏の著書は
「マスター英文法」「マスター英文解釈」等々、
ほとんど聖文新社から再販されたのに、
この本だけがなぜか再販されていません。
オークションサイトでは十数万円という
法外な値段で出品されています。
ぜひ復刊をお願いします。
2016/12/17
いろいろな語学学習サイトで名著だと賛辞を贈られているのを目にします。語学学習の要諦に古いも新しいもないと思っています。内容を一部引用してあるのを読んでも頷けることばかりでした。ぜひ読んでみたいのですが、現在古本でも非常に入手困難なのでぜひ復刊して頂きたい。
2015/10/11
2014年9月2日付の著者Wikiによれば
「早くても数年後というずっと先の話」ですが、
『新・<思考する>英文読解』を出版する企画(予定)があるそうです。
旧著を全面的に改訂して新講を追加されるようです。
数年後と言わずできるだけ早い出版を望みます。
2014/10/20
他の方と同じく高校時代に使っておりました。
今これと同等のものが見当たりません。
出ているのは多色刷でごまかした中身の薄い、いい加減なものばかりです。
この本と西田太一郎氏の「漢文法要説」(朋友書店)はどちらも薄い小冊子ですが、
中身は今出回っているクズ本をはるかに凌駕して充実しています。
この2冊で漢文の基礎は勉強できると思います。
2010/05/04
リクエストが300票を越え、下記の文章によれば著者本人は復刊を拒絶されているようでもないのに、なぜ復刊に向けての動きがないのか理由を公表していただきたい。
「受験生のころ、教科書的な型通りの国文法書にあきたらなかったときに『古文解釈のための国文法入門』に出会った。全編の大半が助詞・助動詞の講義であり、語感が実によく分った。学問的であり、今日では大学院の演習のテキストにも使われていると聞く。このような本を書きたいという気持ちが続き、後年、二畳庵主人の名義で『漢文法基礎』(Z会)を書いた。現在は絶版となっているが、インターネットで同書の復刊希望が多いと知り、因縁を思う日々。」(「私の血となり、肉となった、この三冊」加地伸行)
2010/04/12
リクエストが300票を越え、下記の文章によれば著者本人は復刊を拒絶されているようでもないのに、なぜ復刊に向けての動きがないのか理由を公表していただきたい。
「受験生のころ、教科書的な型通りの国文法書にあきたらなかったときに『古文解釈のための国文法入門』に出会った。全編の大半が助詞・助動詞の講義であり、語感が実によく分った。学問的であり、今日では大学院の演習のテキストにも使われていると聞く。このような本を書きたいという気持ちが続き、後年、二畳庵主人の名義で『漢文法基礎』(Z会)を書いた。現在は絶版となっているが、インターネットで同書の復刊希望が多いと知り、因縁を思う日々。」(「私の血となり、肉となった、この三冊」加地伸行)
2010/04/12
「受験生のころ、教科書的な型通りの国文法書にあきたらなかったときに『古文解釈のための国文法入門』に出会った。全編の大半が助詞・助動詞の講義であり、語感が実によく分った。学問的であり、今日では大学院の演習のテキストにも使われていると聞く。このような本を書きたいという気持ちが続き、後年、二畳庵主人の名義で『漢文法基礎』(Z会)を書いた。現在は絶版となっているが、インターネットで同書の復刊希望が多いと知り、因縁を思う日々。」(「私の血となり、肉となった、この三冊」加地伸行)
2010/04/12