Pちゃんさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
最も知りたいのは増刷されず復刊のリクエストに入っている理由です。
化学の技術屋として言わせてもらうなら、水俣病は不幸な事故であり、むしろ補償金のために
科学的な解明をしないでチッソに責任を押し付けようとする政治的な圧力の方が問題です。
そして、そのような圧力により増刷がされず復刊のリクエストに入っている本が多数あります。
この本は御用医学者の問題点を書いているだけなら今でも入手可能なはずです。
何か補償金の交渉過程で都合の悪いことが書かれているのではないかと推測できます。
福島の放射線の問題でも、明らかに、技術的には不自然なことが起きています。
意図的に事故を演出していると考えると全て説明できます。
【追記2019.2.14.】岩波現代文庫から5年前に増補され文庫化されてます。
2013/08/03
最も知りたいのは増刷されず復刊のリクエストに入っている理由です。
化学の技術屋として言わせてもらうなら、水俣病は不幸な事故であり、むしろ補償金のために
科学的な解明をしないでチッソに責任を押し付けようとする政治的な圧力の方が問題です。
そして、そのような圧力により増刷がされず復刊のリクエストに入っている本が多数あります。
この本は御用医学者の問題点を書いているだけなら今でも入手可能なはずです。
何か補償金の交渉過程で都合の悪いことが書かれているのではないかと推測できます。
福島の放射線の問題でも、明らかに、技術的には不自然なことが起きています。
意図的に事故を演出していると考えると全て説明できます。
【追記2019.2.14.】岩波現代文庫から5年前に増補され文庫化されてます。
2013/08/03
1940年代にソ連がアメリカに行った謀略がヴェノナにより
"不完全だが"判っている。その中で、それより10年前には
ソ連が日本に対して行った謀略が示唆されているが、未だに、
全容が明らかになっていないどころか存在さえ否定されている。
佐藤守氏が「大東亜戦争の真実を求めて」において紹介されているのを
読む限り、この本は、ソ連の謀略という観点でまとめられていると
考えられます。
【追記2019.2.14.】『戦争と共産主義 三田村武夫著 改訂新版』呉PASS出版 で復刊されてます。
2011/05/14
当時の日本の判断が全て悪いという前提の資料しか無いのは、何らかの意図的なものとしか考えられなかったのだが、このような本があるなら是非読みたいです。
【追記2019.2.14.】下記の二点、別の翻訳で出版されてます。
George Bronson Rea (原著), 田中 秀雄 (翻訳) 『満洲国建国の正当性を弁護する』草思社 2016/6/29
ジョージ・ブロンソン・レー (著), 竹田 恒泰 (監修), 吉重 丈夫 (翻訳) 『「満州国建国」は正当である』PHP研究所 新訳版 2016/7/23
2008/09/26
八原博通氏のことを知り、手記が出版されていたことを発見したのですが、絶版になっていたことも同時に知り、復刊を希望する次第です。
【追記】英訳したものなら現時点(2014.9.)で入手可能です。
Colonel Hiromichi Yahara (著), Frank B. Gibney (解説)
"The Battle for Okinawa", 1997
Amazonco.jpでペーパーバックが販売されてます。
翻訳された書籍が入手可能で原著だけが絶版というのに何らかの意図を感じざる得ません。
【更に追記】中央公論新社から文庫化されました(2015. 5. 25.)。
2008/06/03
八原博通氏のことを知り、手記が出版されていたことを発見したのですが、絶版になっていたことも同時に知り、復刊を希望する次第です。
【追記】英訳したものなら現時点(2014.9.)で入手可能です。
Colonel Hiromichi Yahara (著), Frank B. Gibney (解説)
"The Battle for Okinawa", 1997
Amazonco.jpでペーパーバックが販売されてます。
翻訳された書籍が入手可能で原著だけが絶版というのに何らかの意図を感じざる得ません。
【更に追記】中央公論新社から文庫化されました(2015. 5. 25.)。
2008/06/03