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諜報の技術




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得票数 31

著者 アレン・ダレス
出版社 鹿島研究所出版会
ジャンル 専門書
登録日 2006/03/14
リクエストNo. 33049

リクエスト内容

国家の諜報活動について、実例を挙げながらわかりやすく解説する。

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投票コメント

全30件

  • 最近、インテリジェンス関係の書籍を注目されていますが、その1つである「昭和史を動かしたアメリカ情報機関」(平凡社新書)で、太平洋戦争の終戦工作にも深くかかわり、後にCIA長官にもなったアレン・ダレス氏のことが大きく取り上げられていたため、是非同氏自身の著書である同書を読んでみたいと思いました。 (2009/03/01)
    GOOD!1
  • 本著は、すべての情報実務家が必読書とする、いわば情報活動の「古典」であり、情報活動を実践・研究・愛好するすべての人が身に付けるべき「スタンダード」を指し示す本である。
    なぜ絶版になったのか?そのほうが不思議である。
    「地政学入門」とならび、世界に視野を向ける人間にとり基礎中の基礎といえる文献である。 (2006/04/09)
    GOOD!1
  • 復刊を希望する理由は、諜報について書かれたこの本は日本の安全に寄与すると考えられるからです。

    いまの日本は、諜報についての備えがなく、ために多くの損害を被っているからです。外交官が蜜の罠にひっかかって自殺に追い込まれたり、潜水艦やミサイルの技術の情報を民間の会社員が外国の諜報員にカネで売ったりといった事件が起こっています。

    このような現状は日本の国益を著しく損ね、日本人の命を危険にするものです。このような背景から、『諜報の技術』は社会的にとても貴重な本だと考えられるので、復刊を強く希望します。 (2006/03/20)
    GOOD!1
  • インテリジェンスの名著の1冊と聞いたからです。 (2015/10/07)
    GOOD!0
  • 著者への興味、諜報の基本書と考えるため。また、モサド前長官の著書「暗闇に身をおいて」にも本書の引用があるのでぜひ読みたいと思います。 (2014/11/13)
    GOOD!0

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NEWS

  • 2006/03/14
    『諜報の技術』(アレン・ダレス)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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