最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画))

5,404件

コミック・漫画
上山道郎
31票
5歳の時コロコロコミックで読みました。その後地上波でも見た。でも、忘れることができないのが、日本を舞台にしたのも面白かった。 まだ単行本も買ってないうえ売り切れに…

2026/07/07

文芸書
李碧華
27票
映画版の終盤にかけての流れがどうしても納得できず、原作の小説だともっと丁寧に描かれていると知り、とうしても読んでみたいです。中古市場はとんでもない高額(3万円程度)でとても手が出せません。県内外の古本屋を多数巡りましたが当然見つからず…。原...

2026/07/06

文芸書
メアリー・アン・シェイファー アニー・バロウズ 著 / 木村博江 訳
23票
中古でも手に入らないので

2026/07/06

文芸書
メアリー・アン・シェイファー アニー・バロウズ 著 / 木村博江 訳
23票
映画未視聴で本書自体も読んだことがありません。 内容を見て、これは映像ではなく本で読みたいなと思い復刊を希望しました。

2026/07/04

文芸書
ヘンリ・ジェームズ
19票
見たところ電子版でも無さそうなので、ぜひ紙と一緒に手に入りやすくなって欲しい。

2026/07/01

文芸書
クラウス・マン 岩渕達治
2票
この本は1971年に連邦憲法裁判所の判決で出版禁止となり、ドイツの芸術と権力の闘争の象徴となった歴史的意義のある名作です。 2025年でもドイツでは4つの劇場でこの作品が上演されており、権力による芸術の利用に対し警鐘を鳴らしています。今の...

2026/06/17

文芸書
李碧華
27票
覇王別姫の映画を見て、小説がある事も知りました。 映画とはラストの内容が異なっていたり、登場人物の心情がより分かる所があるそうです。 今や廃版になっており、高値でしか取引出来ないので、是非再販してもらいたいです。

2026/06/14

文芸書
李碧華
27票
映画「さらば、わが愛ー覇王別姫」を観ました。京劇、中国の歴史に触れ、なんでもっと早くこの作品を知らなかったんだろう、もっとこの作品の世界に浸りたい、と思いました。 Amazonプライムで公開された今、原作を探している方がすごく多いと思いま...

2026/06/07

文芸書
クロード・アネ
57票
宝塚ファンです! うたかたの恋 という舞台自体が大好きで、原作があるのは知っていたので、読んでみたいと高校生の頃から探していました。 中古の通販や図書館は苦手なので、復刊ドットコムさんで復刊して頂けたら嬉しいです。 凱旋門は、...

2026/06/03

文芸書
ロレンス・スターン
149票
読みたい。評価が高い。どんな内容か知りたい。

2026/05/31

文芸書
イアン・フレミング
6票
サントラをバックに再び読み耽りたい。他の作品もぜひ復刊してほしい。

2026/05/30

文芸書
イアン・フレミング
5票
映画は飽きる程見ていますが、文章のほうは残念ながら読み飽きる程までいかない内に手放してしまったので、再び手に入るならボロボロになるまで読みたいと思います。

2026/05/27

文芸書
リチャード・マシスン
17票
映画も好きでしたが、原作の方も好きでした。又じっくり読んでみたいです。

2026/05/27

文芸書
スティーヴン・キング
20票
高校生の時にいっき読みました。キングの作品のなかでも一番好きな作品でまた、非常にキングらしい作品だと思います。 もうずいぶん時間がたちましたが、手元において一度ゆっくり再読したいのです。

2026/05/22

文芸書
イアン・フレミング
23票
東京創元社さんから 「薔薇と拳銃」 が出てきました、ぜひ早川書房さんからもこの短編集を復活してもらいたいです。出来れば他の長編も出てほしいな。

2026/05/21

文芸書
パトリック・オブライアン
5票
親友のイギリス人から紹介されたのですがこんなに面白いシリーズを途中で止めてしまうなんて罪以外の何物でもありません! 待ってます!あと数年すれば過去のシリーズを踏まえAIでもいけると思うので、ぜひ!!

2026/05/03

文芸書
ジョン・バーク
5票
吸血ゾンビのノベライズがあるとは知らなかった。是非復刻して欲しい。

2026/04/26

文芸書
ジュール・ヴェルヌ
157票
日本でヴェルヌの作品を読もうとしてもメジャーな作品しか入手ができず、マイナーな作品は入手が困難なため。

2026/04/24

文芸書
リチャード・マシスン
5票
マシスンは絶版が多いのでお願いします。

2026/04/15

エンタメ
デイヴィッド・マレル著 沢川進訳
11票
ラスト・ブラッド公開時に再販されるかなと期待したがされずに残念…なんとかしてまた読みたいです。

2026/04/15