| 著者 | K.W. Jeter |
|---|---|
| 出版社 | Gollancz |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9780575068650 |
| 登録日 | 2012/04/23 |
| リクエストNo. | 55103 |
今年2012年で30周年を向かえるSF映画の金字塔「ブレード・ランナー」の続編小説の3作目にして最終章。
過去のにハヤカワ文庫から「ブレード・ランナー2 - レプリカントの墓標」、「ブレード・ランナー3 - レプリカントの夜」は翻訳出版されていましたが、本作の翻訳版の出版をぜひ皆さんで実現しましょう!
リドリー・スコット監督による「ブレード・ランナー」新作の雲息も怪しくなってきたなか、この記念すべき30周年を続編小説で祝いましょう!
【あらすじ】
本作の主人公はデッカードではなく、アイリスという女性ブレード・ランナー。彼女はタイレルの人工オウムの捜索という任務を命じられる。そのオウムは実は人工ではなく生きたオウムで、重要な鍵となるものだった。謎の人物から手掛かりを得たアイリスは息詰まる追跡の末、タイレル社へと辿り着く。しかし彼女の行動は何者かによって記録監視されていた。そして彼女はレプリカント・プロジェクトの真相と、なぜ自分が死んだタイレルの姪そっくりなのか衝撃の事実を知ることになる。
過去のにハヤカワ文庫から「ブレード・ランナー2 - レプリカントの墓標」、「ブレード・ランナー3 - レプリカントの夜」は翻訳出版されていましたが、本作の翻訳版の出版をぜひ皆さんで実現しましょう!
リドリー・スコット監督による「ブレード・ランナー」新作の雲息も怪しくなってきたなか、この記念すべき30周年を続編小説で祝いましょう!
【あらすじ】
本作の主人公はデッカードではなく、アイリスという女性ブレード・ランナー。彼女はタイレルの人工オウムの捜索という任務を命じられる。そのオウムは実は人工ではなく生きたオウムで、重要な鍵となるものだった。謎の人物から手掛かりを得たアイリスは息詰まる追跡の末、タイレル社へと辿り着く。しかし彼女の行動は何者かによって記録監視されていた。そして彼女はレプリカント・プロジェクトの真相と、なぜ自分が死んだタイレルの姪そっくりなのか衝撃の事実を知ることになる。
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ニュース
2012/04/23
『Blade Runner 4: Eye and Talon』(K.W. Jeter)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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2025/07/02
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