最新の復刊投票コメント(キリスト教) 45ページ

4,324件

中古市場で高値で売買されているため 必要とされている人か多いと認識しました。

2021/12/02

専門書
詳訳聖書刊行会 編
223票
価値ある聖書訳が誰でも購入を許される適正価格で再販され、より福音が広がることを願います。

2021/11/21

専門書
ミシェル・ド・セルトー
3票
神秘主義研究において必須の文献。最近、ちくま文庫に著者の『日常的実践のポイエティーク』が収録されてヒットしたが、セルトーの本領はむしろ『ルーダンの憑依』のほうにある。迅速な復刊、せめて電子書籍化が待望される。

2021/11/20

専門書
セーレン・キルケゴール 桝田啓三郎訳注
16票
キルケゴールの女性観、恋愛観がよく解る作品です。できれば続編ともういうべき『反復』(岩波文庫)と読んでいただきたいです。

2021/11/17

専門書
門脇清・大柴恒
1票
邦訳聖書について書かれた本は海老澤有道の「日本の聖書」をはじめ、三笠宮崇仁親王が「古代オリエント集」に旧約聖書及び外典について寄稿したものを再録した「わが歴史研究の七十年」及び田川建三の「書物としての新約聖書」で言及されているが、この本が刊...

2021/11/14

専門書
アンセルムス 著 / 長沢信寿 訳
16票
神学・論理学的に重要な作品であり復刊を望みます。

2021/11/08

専門書
オリゲネス 著 / 小高毅 訳
2票
西洋思想やキリスト教神学を学ぶにあたり基本であり必須の本ですが、現在日本語訳は全般です。 これを読まずして西洋思想を学ぶのは本来あり得ないはずです。

2021/11/08

坂口ふみ氏は『信の構造』の中で、理詰めの構造物の上にヘブライズム的なものを載せることにより、〈社会〉に安定が生み出されることを明らかにした。 即ち「知と信」「合理と非合理」のダイナミックな分裂と再統合によって、〈社会〉は築かれた。 ...

2021/11/01

専門書
カント 著 / 北岡武司 訳
11票
三大批判につぐ第四批判(宗教批判)ともいうべき作品です。オンデマンド版も出ていますが、三大批判のように文庫で手に入るようにしたいです。

2021/10/29

専門書
プラトン 著 / 種山恭子 訳
66票
もしかしたら後世にもっとも影響を与えたプラトンの著作かもしれません。ぜひに文庫で多くの方に読んでいただきたいです。

2021/10/29

専門書
アリストテレス 著 / 出隆 岩崎允胤 訳
29票
『形而上学』や『政治学』のように文庫でアクセスできるのが望ましいと思います。

2021/10/29

専門書
マルチン・ルター(歴史修正研究所翻訳)
8票
ユダヤ研究では重要な本です。

2021/10/21

カールシュミットに関する依然最も優れた研究であるため。古本は高騰しており需要があると考えられます。

2021/10/16

専門書
コラン・ド・プランシー
25票
オカルト好きなので読んでみたいです

2021/10/16

専門書
詳訳聖書刊行会 編
223票
一つの言葉にいろいろな訳・意味が載っていて楽しく聖書が読めます。

2021/10/14

ブルーノの思想に興味があります。

2021/10/13

専門書
ポンティウス・ピラトゥス
1票
ピラトの御蔭で基督教が生まれた為。

2021/10/11

専門書
シュライエルマッハー(シュライアマハー)著 高橋英夫訳
18票
読みたい

2021/10/04

専門書
荒井献
28票
グノーシスを理解するための基本文献だが、一般書店ではもはや手に入らないため。

2021/09/29

専門書
ガブリエル・アモース
226票
現在入手困難だから。

2021/09/28